Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

(5)の解説お願いします!中3、理科の運動のたんげんです。答えはアです。

+68 408 5 台車を用いて, 運動について調べる実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたら 重力の大きさをINとし,台車にはたらく摩擦や空気の抵抗は考えないものとする。 <実験> ① 質量 170gの台車に,質量 30gの棒磁石を固定した。 次に図1のように,棒磁石を固定した台車 を斜面上の点Aに置き, 静かに手をはなした。台車は動き始め, 点B,Cを通過し、検流計をつない だコイルの中を通り,点Dを通過し, 車止めで停止した。台車がコイルを通過したとき,検流計の針 が振れた。 ただし, このレールの点Bから車止めまでは水平である。 ②図1の実験装置を、図2のようにレールの傾きを大きくし,点Aと同じ高さの点Aから台車を走 らせた。 図1 B 検流計 0 時間 コイル 車止め D 図2 イ I KKK K 速 0 時間 20 時間 20 時間 A (1) 実験の①で,台車が点Aから点Cまで運動するときの、時間と台車の速さとの関係をグラフに表すとどうな るか。 最も適するものを、次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 高さは同じ B (2)実験の①で、台車がBC間を運動しているとき, 棒磁石にはたらいているすべての力を,解答用紙のを作 用点として,矢印 (→)で表しなさい。 ただし, グラフの1目盛りを0.1 Nとする。 イ点Dのときの方が大きい。 (3) 実験の①の下線部で、検流計の針はどのように振れたか。次のア~エから1つ選び,記号を書きなさい。 ア 片方に振れたまま止まった。 イ片方に振れ, もとにもどった。 ウ左右に何度も振れ続けた。 左右に1回ずつ振れ,もとにもどった。 (4) 実験の①の下線部で、検流計の針が振れたのはなぜか。 「コイル」, 「磁界」という言葉を使って書きなさい。 実験の①で、台車が点Cと点Dを通過するときの速さを比べるとどうであるか。 次のア~ウから1つ選び、 記号を書きなさい。 ア点Cのときの方が大きい。 ウ点Cと点Dで同じである。 (6) 実験の②で,斜面上の台車にはたらく重力の斜面方向の分力の大きさと,点Bを通過するときの台車の速さ は、実験の①と比べてどうであったか, 書きなさい。

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

(2)の解説お願いします🙏

解答別冊 19ページ かっしゃ の まさつ 1 [仕事と仕事率] 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 ただし, 物体, 滑車,ばねば かり,糸にはたらく摩擦力や空気の抵抗と, 滑車, ばねばかり,糸の重さ, および糸の伸び縮 みは考えないものとする。 ( 6点×3-18点) 〔実験1] 図1のように, 滑車とばねばかりを 〔図1] ゆか とりつけた重さ 2.4Nの物体を床から10cm はな 離れた位置に静止させる。 この状態から,物 体を1cm/sの速さで真上に 15cm 引き上げる。 〔実験2] 図2のように, 滑車をとりつけた重 さ2.4 Nの物体を, 滑車を動滑車として用いて, はし 糸の片方の端にばねばかりをとりつけ, 床か ら10cm離れた位置に静止させる。この状態 から,物体を一定の速さで真上に15cm 引き 上げる。 10cm 15cm 2cm/s 〔図2] 糸 動滑車 SPIN (1) 実験1において, 物体を15cm 引き上げるの に必要な仕事は何Jか求めなさい。 また,実験1と実験2のように、物体をある高さまで引き 上げるのに必要な仕事の量は, 道具を使っても使わなくても変わらない。 このことを何という か, ひらがな 7字で書きなさい。 (2) 実験1と実験2で, 物体を真上に 15cm 引き上げるときの仕事率が等しいとき, 実験2におけ (old 300 る, ばねばかりを引き上げる速さは何cm/sか求めなさい。 322 仕事 名称 (2) 036.J [ { " 2 9 | +" / ") 15 cm 10 cm 〔京都〕 (2 (3

Waiting for Answers Answers: 0