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Science Junior High

(1)(3)の解説をして頂きたいです。 答え (1)ア (3)図3:同じ 図4:逆

7モーターについて調べるために,次の実験を行った。 これについて、あと の問いに答えなさい。 実験 図1のように,エナメル線を巻 図1 [栃木] 得点UP! りょうたん いてコイルをつくり,両端部分はまっ Q の すぐ伸ばして,P側のエナメルは完全 に, Q側のエナメルは半分だけをはが した。 このコイルをクリップでつくっ エナメルを 半分はがす エナメルを 完全にはがす じくう 2018 た軸受けにのせて, なめらかに回転することを確認してから、コイルの下 にN極を上にして磁石を置きモーターを製作した。 これを図2のような回 路につないで電流を流した。 回路のAB間には,電流の向きを調べるため LED を接続して,この部分を電流がAからBの向きに流れるときに赤色が, BからAの向きに流れるときに青色が点灯するようにした。 また,コイル は 10 回転するのにちょうど4秒かかっていた。 図2 125 クリップで つくった Q 軸受け スイッチ電池 B 500 青色LED N極 A 赤色LED I 8.0 オ100 下面はS極- 磁石 回転の向き 1000 ¥2000 t 実験 II コイルの下にあった磁石を, 図3 図4 図3や図4のように位置や向きを変 え、それぞれの場合についてコイル が回転する向きを調べた。 N TEVER Q Q. 101 P 10+ P (1) 実験において、 2つのLEDのようすを説明する文として,最も適切な (1) LED は,電流 ものはどれか。 次のア~エの中から選び, 記号で答えなさい。 [ てんめつ ア 赤色のみ点滅し, 青色は点灯しない。 イ赤色は点灯せず, 青色のみ点滅する。 ウ 赤色と青色が同時に点滅する。 こうご エ 赤色と青色が交互に点滅する。 ] が正しい向きに流れ るときだけ光る。 (2) 実験において, 1分間あたりのコイルの回転数を求めよ。 [ ] (3) 実験II で,図3や図4のように磁石を置いたとき, コイルが回転する向き は、実験のときに対してそれぞれどうなるか。 「同じ」 または 「逆」の どちらかの語で答えなさい。 図3[ (3) コイルが回転する 向きは、磁界の向き ] 図4 [ に影響される。 ]

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Science Junior High

この問題で電熱線Bの電気抵抗の求め方が知りたいです。

6 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 ただし, 各電熱線に流れる 電流の大きさは、時間とともに変化しないものとする。 図1. 実験1 ① 図1のように, 電熱線Aを用いて実 [千葉] 得点 はっぽう 験装置をつくり, 発泡ポリスチレンのコッ プに水 120gを入れ,しばらくしてから水> の温度を測ったところ, 室温と同じ20.0℃ だった。 ②スイッチを入れ, 電熱線Aに加える電圧を 「ガラス棒 発泡 電源装置 温度計 スイッチ ・電圧計/ ポリスチレン コップ 水 発泡ポリスチレンの板 TRAC 電流計 6.0Vに保って電流を流し、水をゆっくりかき混ぜながら1分ごとに5 分間、水の温度を測定した。 測定中, 電流の大きさは1.5A を示していた。 ③図1の電熱線Aを,発生する熱量が1/3の電熱 図2 線Bにかえ、水の温度を室温と同じ20.0℃にし た。 電熱線Bに加える電圧を6.0Vに保って電 流を流し,②と同様に1分ごとに5分間、水の 温度を測定した。 図2は、測定した結果をもとに, 「電流を流した時間」 と 「水の上昇温度」の関 係をグラフに表したものである。 じょうしょう 6.0 水 5.0 の 電熱線A 4.0 温3.0 2.0 1.0 0 電熱線B 0 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 実験2 図34のように, 電熱線A,Bを用いて, 直列回路と並列回路をつ くった。 それぞれの回路全体に加える電圧を6.0Vにし, 回路に流れる電 流の大きさと,電熱線Aに加わる電圧の大きさを測定した。 その後、電圧 計をつなぎかえ, 電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図3 電熱線A 電熱線B 6.0V 図 電熱線A 電熱線B 6.0V

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Science Junior High

(1)と(3)の問題の解き方を教えてください !!

6 化学変化の前後の質量を調べるために実験4を行った。 表4はその結果である。 次の問いに答えなさい。 [実験4〕 E ① うすい塩酸15.0cm を入れたビーカー全体の質量をはかると, 74.00gであった。 (3) ①のピーカーに石灰石 0.50gを加えると,気体が発生した。 気体の発生が終わってから再びピーカー全体 の質量を測定すると, 74.28gであった。 ②のピーカーに,さらに石灰石 0.50gを加え,反応が終わったこと,または,反応がないことを確認してから, ピーカー全体の質量を測定した。この操作を,加えた石灰石の質量の合計が3.00gになるまで行った。 うすい塩酸 ビーカー 8:8.+ S:E 加えた石灰石の質量の合計(g) 反応後のビーカー全体の質量(g) 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 13.00 74.28 74.56 74.84 75.12 75.62 76.12 56 7334 74.00 9 電子てんびん 図8の炎 ②について,発生した気体の質量は何gか。 (2) 表をもとにして,加えた石灰石の質量の合計と, 発生した気体の質量の合計との関係を表すグラフを書き なさい。 ③ 実験4で、加えた石灰石の質量の合計が3.00g のとき,石灰石の一部が反応せずに残っていた。残った 石灰石を完全に反応させるには,同じ濃度の塩酸を最低何cm 加える必要があるか。

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