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Science Junior High

(4)は答えが南なんですが、どうして南なのか教えて欲しいです🙏

# Date 1 2 2 2 両方できて得点 両方できて得点 このねい 80m 90m A 灰は白つ ある地域で地層について調べて次のようにまとめた。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 図1は、この地域の地図1 図2 A B C 100m B 0m. 形を表したものである。 図2は、図1のA,B, C地点でボーリング調査 を行った結果を柱状図に 表したもので, A地点の Xの層からはサンゴの化 石が発見された。 地点Bは地点Aの真東に, 地点Cは 地点Aの真南にある。 地点Aと地点B,地点Aと地点Cの間の距離はそれぞれ等しい。 また, の地域ではそれぞれの層の厚さは一定で、 ある方位に向かって低くなるように一定の角度で いており、凝灰岩の層は1つしかなく、地層の逆転,断層, しゅう曲はないことがわかってい 10m- 20m. 30m. 40m- |泥岩の層 |砂岩の層 凝灰岩の層 れき岩の層 150m A地点のXの層からサンゴの化石が見つかったことで,この地域は、この層ができた当時は暖 かく浅い海であったと考えられる。 次の ①,②の問いに答えなさい。 1 地層が堆積した当時の環境を知る手がかりとなる化石を何というか。 書きなさい。 化石:その地層が堆積した当時の環境を知る手がかりに える! 化石(主にかぎられた範囲で一定期間生息していた! の化石) 時の環境を知る手がかりとなる化石は示相化石 A. 示相 ①の化石になるのはどのような生物か。 「環境」という語句を用いて書きなさい : 主にかぎられた範囲で一定期間生息していた生物の (限られた環境でのみ生息できる生物) は「限られた環境てのみ生息できる生物」になる A.限られた環境でのみ生息できる生

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Science Junior High

中3理科の天体の問題です。 ⑵で、答えはウです。 なんでそうなるか教えていただけると嬉しいです。

たいようけい わくせい 2 太陽系の惑星について,いくつかのデータをまと めた下表を見て,次の問いに答えなさい。 公転周期 自転周期 [日] 〔年〕 0.24 58.65 0.62 243.02 1.00 1.00 1.88 1.03 水星 金星 地球 火星 木星 11.86 土星 29.46 天王星 84.02 海王星 164.77 0.41 0.44 0.72 20.67 記号で答えなさい。 ア 赤道半径 平均密度 赤道半径 質量 0.38 0.95 1.00 0.53 あたい ※赤道半径と質量は,地球を1としたときの値。 イ 赤道半径 11.21 9.45 4.01 3.88 0.06 0.82 1.00 0.11 317.83 95.16 14.54 17.15 ROLS 55 平均密度 みつど 平均密度 ウ赤道半径 [g/cm³) 5.43 5.24 5.51 3.93 1.33 20.69 きょだい (1)それぞれの惑星を入れることができる巨大なプール があると仮定する。その場合, 水に入れると浮いて しまう惑星名を答えなさい。 たてじく (2) 惑星の赤道半径を縦軸, 平均密度を横軸にとったグ ラフを作成すると, 惑星は大きく2つのグループに 分類される。2つのグループがどのように示される か,もっとも適当なものを次のア~ウから1つ選び, 20 1.27 1.64 5 3 西日本 1時間おき に記録し よび, P, (1) PとQ 方位を れぞれ えな 10 ne 平均密度 15 の を行 日を 日と 適当 (4) 25

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Science Junior High

何問かだけでいいので、教えて下さい!

次の問いに単位をつけて答えなさい。ただし、斜面や滑 しゃ 問1 車の摩擦、および糸の重さやのびは考えないものとする。 図1のように、 斜面ABと質量4kgの物体P, および質 量2kgの物体Qがある。 斜面ABの長さは10m で, A点 の水平面からの高さ CAは6mである。 D点は斜面上の点 で,B点から斜面にそって5mだけ上方にある。 (1) 物体を水平面からA点の高さまで持ち上げるときの仕 事はいくらか。 答 240] (2) 物体Qを斜面にそってB点からD点まで10秒間で引き 上げるときの仕事率はいくらか。 箸 (3) 水平面を基準として、物体Pのもつ位置エネルギーが、 D点の高さにある物体Qのもつ位置エネルギーと同じにな るのは、物体が水平面からいくらの高さにあるときか。 答 0 図 1 5 m okg B = 9000 10m 物体Q 図2 物体Q W₂ 40N×6m=240 水平面 TW 水平面 物体P 6 m 40N 4kg 4000g 4 1044) 市 1物体P 問2 図2のように、 問1の物体を水平面上に、物体Qを斜面上に置き, 滑車にかけた糸で連結したと ころ、2つの物体は静止した。 糸はAB, ACにそれぞれ平行である。 物体Qにはたらく重力W を長 さ5cmの矢印で表すと, Wの斜面に垂直な方向と平行な方向の分力W,, W, は, それぞれ長さ 4cm, 3cm の矢印になった。 (1) 分力W, の大きさはいくらか。 答 (2) 物体Qが糸を引く力と分力Wとは大きさが等しいことを用いて, 水平面が物体Pを押しているの 大きさを求めよ。

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