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Science Junior High

答えと解説をお願いします🙇

次の各問いに答えなさい。 1.樹さんは、昨年8月 2) 5日に、熊本県内のある 場所で、惑星の観察を 行った。 図12は、午後8 に観察した火星、土星、 木星、金星の位置を示したものである。 図12 表13 土星 attl 火星 南東 (1) 日本 図12の惑星について、午後8時以降も観 を続けたとき、2番目に早く地平線に沈むものはど れか、惑星名で答えなさい。 (2) 次の13は、図12の惑星と地球の特徴を示したも のである。 表13について正しく説明しているものは どれか。 あとのア~エから一つ選び、記号で答えなさ (1点) 金星 南 南西 西 火星 土星 木星 金星 地球 7.8 1.0S 1.50 太陽からの平均距離 [億km] 2.28 14.3 「公転周期[年] 1.88 29.5 11.9 0.62 1.00 地球を1とした赤道半 0.53 9.4 11.20.95 1.00 地球を1とした質量 0.11 95 318 0.82 1.00 平均密度[g/car] 3.9 0.7 1.3 5.2 5.5 ア. 太陽からの平均距離が長いほど、 公転周期は長く なる。 イ. 太陽からの平均距離が長いほど, 赤道半径は大き くなる。 ウ、太陽からの平均距離が長いほど、質量は大きくな る。 工. 太陽からの平均距離が長いほど, 平均密度は大き くなる。 さらに博樹さんは、図12の金星を天体 望遠鏡で観察した。 図14は、このときの金 星の形を、肉眼で見たときのように向きを直 して記録したものである 観察後に博樹さん は、観察結果と表13の公転周期を参考にして, 金星、地球、火星の 図15 位置関係について考 えた。 図15は、金星、 地球, 火星の軌道を、 太陽を中心にして模 式的に示したもので ある。 (3) 図15において, 昨年8月5日の火 星の位置として道 当なものをア~ エから一つ選び、 記号で答えなさ (1点) ア 位置 : 7 距離: 記号:___ 火星の公転 の向き 1. 大きい 球の公転 の向き 図14 D 火星の軌道 地球の軌道 金星の軌道 太陽 昨年8月5日 の金星 昨年8月5日の地球 陸の 地球 い。 また、昨年8- 月5日から4か月後の地球と火星の間の距離は,昨年 8月5日の地球と火星の間の距離と比べてどうなるか、 書きなさい。 (2点) (4) 思考力図12と同じ場所で、 昨年8月5日から4 か月後に金星を観察したとき、一日の中でいつ頃のど その方角に見えるか。 下のア~エから適当なものを一つ 選び,記号で答えなさい。 また, このときの金星の を,肉眼で見たときのように向きを直して記録すると どんな形になるか。 図14 を参考にして、下の図中の をなぞって で示しなさい。 (2点 (ア. 明け方の東の空 イ 夕方の東の空 . 明け方の西の空 夕方の西の空

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四角1の(3)中学生光の問題なんですが問題文の意味がわかりません

G STEP 3 思考力 発展問題 鏡による光の反射について、あとの問いに答えなさい。 水平な面に方眼を置とを書いた。 (0,0)の位置に2 1を上から見た集 E 枚のがするようにして、x軸上にA,y軸上にBを互いに 直角になるように垂直に立てた。 図1はこの装置を上から見たようす を示したものである。 (1,-1)の位置に物体を置いたところ、鏡A. Bに3つ像ができた。 $0 A[ (1) A. Bのみによってできる像のそれぞれの位置を座標で答えな 一方向 TOMA (2) AとBの両方によってできる像の位置を座標で答えなさい。 (3)y=-3の直線上を観測者が移動したとき、物体の像が3つとも必ず見えるの範囲を不等 で答えなさい。 ただし、観測者から見て実物と像が重なる場合も、「像は見える」とする。 次の文を読んで、あとの問いに答えなさい。 図1のような凸レンズを固定した装置を使って実験を 図1 図2のように、自分が立っている場所の座標を0とし、2枚の鏡を向かい合わせて座標と の2か所に置いた。 これを合わせ鏡といい, 図2 鏡の中には無限にくりかえされる自分の 価体 ] 鏡B[ 自分 鏡 鏡 物体 (光源) 月 光学台 T 3 像の列が見える。 (4) +方向に無限にくりかえされる像の間 2 -8-7-6-5-4-3-2-1 0 1 はどのようになっているか。 次のア~ウから選び, 記号で答えなさい。 アそれぞれの像は同じ間隔で並んでいる。 イ遠くになるにつれて, それぞれの間隔は広くなっていく。 ウ遠くになるにつれて, それぞれの間隔はせまくなっていく。 (5)+方向に見える 「自分の正面がうつっている像」の座標を.0に近い場所から2つ答えなさい [ →方向 T T 4 5 6 [ 験 しょうでん 物体(光源) を焦点より外側の適当な位置に置き, 凸レ ンズから物体までの距離を測定した。 30 リ凸 スクリーンを動かし, スクリーン上にはっきりとした像ができる位 12. 置で止めた。 i 20 ■のときの凸レンズからスクリーンまでの距離を測定した。 体の位置を変え, ①~③を数回くり返した。 果をグラフにしたところ図2のようになった。 O SHOT ON UMIDIGI G2 7 凸レンズ (一)で描き入れなさい。 (2)2の結果から凸レンズの 8 ス ク た。このとき。おおう前と比べ れぞれについて、適切なもの ① 大きくなる。 ②ア明るくなる。 ③ア物体の上半分の形にな 物体の下半分の形にな (4) 図5のように物体が焦点と ズから遠ざけて焦点の位置 像はどうなるか。 適切な えなさい。 ア じょじょに大きくな イ じょじょに大きくな ウじょじょに小さくな じょじょに小さく オ像は変化しない。 [富山 13 焦点距離が15cm えなさい。 凸レンズから 凸レンズからスク 物体までの距離 リーンまでの距離 実験1 図1のように 形の穴をあけた厚 置いた。その後、 るようにスクリー (1) 実験1でスクリ から見るとどう ア~エから選び 実験2 実験1 と 40cm, 35cm を動かした。 (2) 実験2の結 ズ 10 でか のら 0 10 20:30 距ス 離ク 凸レンズから物体 [cm〕 までの距離 [cm]

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中1の物理です もう少し詳しい解説が欲しいです 答えてくれた方にはベストアンサーつけます!

5 光や音のもつ性質について調べるために、次の実験を行った。 あとの問い <実験1> ① 水平な台の上に赤い円形のシール をはり、図1のように, シールの中 心を通る直線に合わせて直方体のガ ラスを置いた。 2 次に, シールを真上の方向から見 ると図2のように見えたが, 図1の 斜めの方向から見ると, 図 2 と異 なって見えた。 <実験2> ① R 81m 図3のように、線の間 隔が10cmの方眼紙を水平 面上に置き 9本のチョー クを方眼紙の線の交点に 合わせて,垂直に立てて 並べた。 また,交点Oか 電池 校舎 電子ブザー 135m 図3 チョーク ピンチ コック 育てす 図 1 斜めの方向 振 幅 シールの中心 を通る直線 鏡 0 90 度 <実験3> 図4のような装置で,装置内の空気を真空ポンプで抜いていくと,電子ブザーの音が小さくなっ <実験4> た。次に、装置のピンチコックを開け, 空気を装置内に入れると,電子ブザーの音は大きくなった。 ガラスでできた同じ大きさのワイングラスa~dを用意し, 図5のように水を入れた。これらの グラスのふちを、同じ強さで軽くたたいて, 音の高さを調べたところ,異なる高さになった。 図4 図5 真上の方向 ら20cmの距離にある線分AB上に, 1辺が20cmの正方形の鏡を, 方眼紙に垂直に立てた。 ② 次に,点の真上15cmの位置から片方の目で,線分ABに立てた鏡に映るチョークを観察し た。 さらに,観察した目の位置を変えず, この鏡を方眼紙に垂直に立てたまま, 点Oから60cm の距離にある線分CDに移動させて、鏡に映るチョークを観察した。 a ON......... 直方体の ガラス 円形のシール b B 10cm -5〉 図6のように、校舎の両端を点P, 点Qとし, それぞれのスピーカーから同時に音を出し,点R に置いたマイクとコンピュータに届いた音を記録した。 図7は、 届いた音の波形を示したもので, 横軸は点Pからの音が伝わってからの時間, 縦軸は振幅を表している。 図 6 図 7 点Pから届いた音 図2 Nano 10cm 直方体のガラス 円形の C 0.04 0.08 0.12 0.16 時間 [s] 点Qから届いた音 Kiri d 0.20 0.24

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光の問題です。問3の解説をお願いいたします。答えは三枚目です。

6 健さんは光の性質について興味を持ち、次の実験1,2を行った。 あとの問いに答えなさい。 【実験】図1のように、机の上に方眼紙を敷き、その上に鏡と鉛筆を垂直に立てた。次に,目の高 さを鉛筆の先端に合わせて, 鏡に映る鉛筆の像を観察した。 【実験2】図2のように,ろうそく (光源), 凸レンズ, スクリーンを光学台に並べ、ろうそくやスク リーンの位置を動かして, スクリーンに映る像を調べた。 図 1 図2 方眼紙 鏡 ・鉛筆 イ.. ろうそく OO ウ. 凸レンス × S 問 1 実験1について,次の問いに答えなさい。 (1) 下線部について, 鉛筆の像は鏡の奥にあるように見えた。 図3はこの ときの位置関係を上から見た模式図である。 鉛筆の像はどの位置に見え るか。 ア~ウから最も適切なものを一つ選び, 記号で答えなさい。 る (2) 図3において, 鉛筆の先端からの光はどのような道すじで健さんの目 に届くか。 光の道すじを解答用紙の図に実線 () で描きなさい (フ リーハンドでもよい)。 エ. 光学台 スクリーン WZRCAL 0 Y 図3 目の位置 イ ウ 問2 実験2について,次の問いに答えなさい。 図4 (1) ろうそくとスクリーンの位置を調節すると, 図4の像が映った。 スクリーン の位置を変えずに、 さらにろうそくを凸レンズから遠ざけると像がぼやけた。 この状態からろうそくの位置を変えずに像をはっきりと映すためには, スクリ ーンをXとYのどちらの向きに動かせばよいか, 答えなさい。 (2) (1) , スクリーンに映る像として, 最も適切なものを下のア~エのうちから一つ選び, 記号で 答えなさい。 ア. - 方眼紙 鉛筆の位置 スクリーン

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