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Science Junior High

(1)の解き方を教えてください🙌🏻

夏に,地下室の換気のために外の空気をとり入れると、地下室の床や壁に水滴が多くついた。そ 3 の理由を考えるために、次の観測を行った。 (1), (2)の問いに答えなさい。 〈大分改〉 ① 夏のある日、地下室において,換気のために外の空気をとり入れた。数時間後の地下室の空気 の温度と湿度,地下室の壁の表面の温度表1 を測定し,壁の表面のようすを観察した。 日 この観測を何日か継続して行ったところ、 水滴がついていた日とついていなかった 日があった。 表1は, その結果をまとめたものの一 部であり,表2は,それぞれの気温に対 する飽和水蒸気量を表している。 空 ② ①と同様の観測を, 冬のある時期に何 日か継続して行った。方 士の敵 3は,その結果をまとめたものの一 部である。 (1) 表1で, (ア)にあてはまる数値と してもっとも適当なものを, ア~オから 1つ選び, 記号を書きなさい。 [ケ ア 9 イ 14 ウ 19 8月2日 8月9日 気温 (°C) 8 9 10 11 12 13 14 空気の 温度 湿度 8月13日 29℃ 82% (⑦)℃ (ア℃ 表2 日 1月14日 壁の表面のようす 35°C 50% ( )°C 水滴がついていた 29℃ 50% (ア) 水滴がついていなかった 水滴がついていた 壁の表面 の温度 飽和 水蒸気量 (g/m³) 8.3 15 12.8 8.8 16 13.6 9.4 17 14.5 10.0 18 15.4 10.7 19 16.3 11.4 20 17.3 12.1 21 18.3 気温 (°C) 飽和 水蒸気量 (g/m³) 湿度 気温 (°C) 22 23 24 25 26 27 28 飽和 水蒸気量 (g/m³) 19.4 20.6 21.8 23.1 24.4 25.8 27.2 空気の 温度 壁の表面 の温度 8°C 42% ( )℃ 飽和 水蒸気量 (g/m³) 29 28.8 30 30.4 31 32.1 32 33.8 33 35.7 34 37.6 35 39.6 12℃ 43% (①)℃ 1月17日 12°C 72% (④) 1月25日 気温 (°C) 壁の表面のようす 水滴がついて(⑦ 水滴がついて(② 水滴がついて(オ I 24 オ 29 J® さい。 2) 表3 で イにあてはまる数値は表1の ( ⑦℃より3℃低かった。表3のウ ④, オにあてはまる語句は「いた」。 「いなかった」 のどちらか。 それぞれ書きなさい。 ] オ ⑦ [ ] [

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2番がわからないです。答えはウになります。成長する部分は先端だけと聞いたことがあるんですけどこの図はおかしくないですか?

1 次の各問いに答えなさい。 1 〔観察日] 晴美さんは、タマネギの根の成長の観察を行い,記録 [目的] 11月22日 晴れ II III 分裂している細胞をさがし、染色体の形や位置の観察をして,細胞分裂の進む順序を調べる。 [方法] Ⅰ 図1のように, 水につけて成長させたタマネギの根に等間隔に印をつけ, 印と印の間の区間を先端 側からa〜d とする。 えつき針でくずした後, 5%塩酸をスポイトで1滴落として, 3~5分ほど待つ。 塩酸はろ紙で Iで長くなった根のの部分をカッターナイフで切りとり,スライドガラスにのせる。 じゅうぶん吸いとる。 ⅣV 酢酸オルセイン溶液をスポイトで1滴落として,5分間待つ。 V カバーガラスをかけ,その上をろ紙でおおい、指でゆっくりと根を押しつぶす。 VI根のプレパラートを顕微鏡で観察する。 ⅦI 顕微鏡の倍率を, 対物レンズのみ高倍率にかえて観察する。 〔結果〕 方法Iのタマネギの1日後の根のようすは図2のとおり,aの長さは長くなったが,b〜dの長さ はほとんど変わらなかった。 方法 VIで観察した根のようすは図3のとおり。 図 1 図2 タマネギ タマネギの根の成長の観察 a b O エ a C d O O O O b C 1) 図1から, タマネギの根のつくりは ① (ア 主根と側根 イひげ根)になっているため、 タ は ② (ア単子葉類 イ双子葉類) であることがわかる。 ①,②の( )の中からそれぞれ最も適当なものを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 2) 図2の1日後について, a~d の部分の細胞の大きさを模式的に示した図を,次のア~カから一 記号で答えなさい。 ただし, 図中の○印は核を示しているものとする。 ア O Id b はじめ d C b a O 1日後 b C d O オ a b C O O 1 図3 d a O a b

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問5です。答えはカだったのですが、なぜそうなるのか分かりません。解説をお願いしたいです。

5 日本の北緯35度のある地点で, 太陽の1日の動きを観察し, 透明半球を天球と仮定して記録した。問 1~問5に答えなさい。 ただし、地軸は地球の公転面に対して垂直な方向から約23.4度傾いているもの とする。 問1 図のように、紙に透明半球と同じ半径の円と、円の中心の点Eを通り直角に交わる線ACと線BD をかき,透明半球の下面にはった。 透明半球上に,点A,天頂, 点Cを結んだ点線Xを引いた後に, 点Aを北,点Bを西, 点Cを南, 点Dを東の方位に合わせて日当たりのよい水平な場所に置いた。 観察 夏至の日に、午前7時から午後5時まで, 1時間ごとに 太陽の位置を透明半球上にサインペンを用いて点で記録 し、その時刻を記入した。 記録した点をなめらかな曲線で 結び, それを透明半球のふちまでのばした。 結果 日の出の時刻の太陽の位置は、点Dより北側になった。 透明半球上にかいた曲線の長さは、 午前10時の位置から午 前11時の位置までが3.00cm) 午前11時の位置から記録し た曲線と点線Xが交わる位置までが2.25cmであった。 ただ し、午前11時の位置は点線Xの東側だった。 点線Xは,天球上の何を表しているか。 書きなさい。 西 南 イ午前11時45分 オ 午後0時15分 (5 天頂 ウ午前11時55分 カ午後0時25分 m 問2 太陽の位置を透明半球上にサインペンで記録するときに, サインペンの先のかげをどこに合わせる とよいか。 図の点A~Eの中から1つ選びなさい。 点線X 問3 この日、観察した地点で太陽が南中した時刻は何時何分か。 次のア~カの中から最も適当なものを 1 つ選びなさい。 ア 午前11時35分 I 午後 0時5分 東 い。 イ 9月1日では,日の出の時刻の太陽の位置は,点Dよりも北側になる。 ウ 11月1日では, 日の出の時刻の太陽の位置は,点Dよりも南側になる。 問4 観察から 太陽は, 透明半球上を東から西へ動いていることがわかった。 この動きが起こる理由は 何か。 地軸、自転という2つのことばを用いて, 「地球が,」 という書き出しに続けて書きなさい。 問5 季節による太陽の1日の動きの違いを比較するために、9月1日, 11月1日、冬至の日に,同じ地 煮で同様の観察を行った。 その結果として誤っているものを、次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア夏至の日、9月1日 11月1日, 冬至の日に, それぞれ記録した4本の線は透明半球上で交差しな I 9月1日では、 透明半球上の午前10時と午前11時の太陽の位置の間は3.00cmよりも長くなる。 オ 11月1日では, 透明半球上の午前10時と午前11時の太陽の位置の間は3.00cm よりも長くなる。 カ冬至の日では, 透明半球上の午前10時と午前11時の太陽の位置の間は3.00cm よりも長くなる。

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(ウ)がわからないです。教えてください!!

Kさんは, 神奈川県のある場所で次のような天体の 観察を行った。 これらの観察とその記録について、 あとの各問いに答えなさい。 ある日の午前6時に 〔観察〕 空を観察すると、木星と月 と金星が見えた。また, 木 星の近くにはさそり座の1 等星であるアンタレスが見 えた。図1は,それらの位 置をスケッチしたものであ る。 図2は、月が地球のま わりを公転するようすを 模式的に表している。〔観 察〕 を行ったときの月の 位置として最も適するも のを図2の1〜8の中か ら一つ選び、その番号を 答えなさい。 図3は、地球が太 陽のまわりを公転す るようすを模式的に 表している。 (i) さそ り座が夜中に南中す る季節の地球の位 置, (ii) 〔観察〕を行っ また季節の地球の位置として最も適するものを図3の1~ 4の中からそれぞれ一つずつ選び, その番号を答えなさ い。 〔観察〕から1か月後に, さそり座のアンタレスが 〔観 察〕 を行ったときとほぼ同じ位置に見えるのは何時か。 その時間を午前または午後という語句を必ず用いて書き なさい。 図3 図2 20 3 図 1 高度 30° 20° 10° 0° 東 1月 木星 アンタレス 地球の 公転の向き 北極 地球 5 南極 南東 地球の 自転軸 1 北極 地球 ○太陽 3, X 太陽の光 【 tu

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この問題の1番最後の(4)の解き方教えてください!!

12) | 太陽の動きについて調べるため, 日本のある地点X で、次の 〔観察1] から 〔観察3〕までを行った。 図4 図1 観察1) ① 冬至の日に、図 1のように直角 に交わるように線 を引いた厚紙に透 明半球を固定し、 日当たりのよい水 平な場所に東西南北を合わせて置いた。 ② 午前8時から午後4時までの1時間ごとに,サインペ ンの先端を透明半球の上で動かし, サインペンの先端 の影が透明半球の中心Oと重なるようにして, 透明半 球上に点をつけ, 太陽の位置を記録した。 図2 ③②で記録した点 をなめらかな線で 結び さらにその 線を透明半球の縁 まで伸ばした。 こ のとき, 図2のよ EXP 9 ● 西 南 O 透明半球 厚紙 WH P 東 O うに, 透明半球の縁まで伸ばした線の端をそれぞれ点 / P, 点Qとした。 図3 ④③で透明半球上に結んだ線にビニールテープを重 ね、点P, 点Q, ② で記録した太陽の位置をビニールテー プに写し、 各点の間の長さをはかった。 図2の点は、点Oを通る 南北の線と線分PQとの交点 である。 また,図3は、図2 の透明半球を真横から見たも のであり, 図4は, 〔観察1〕 南 H O 北 の④の結果を示したものである。 ただし、図3では,透明 半球上に記録された太陽の位置を示す点は省略してある。 眺北 北 図 5 棒 3.8cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm4.0cm 4.0cm 3.0cm 〔観察2] 〔観察1] で用いた透明半球を使って, 春分の日と夏至の 日にそれぞれ 〔観察1] と同じことを行った。 〔観察3] ① 冬至の日に,図5のよう に,直角に交わるように線 を引いた厚紙上の交点Rに 南 棒を垂直に立て,日当たり のよい水平な場所に東西南 北を合わせて置いた。 ② 午前8時から午後4時までの1時間ごとに,棒の影の 先端の位置を厚紙に記録して, なめらかな線で結んだ。 ③ 夏至の日に, ①,②と同じことを行った。 次の(1) から (4) までの問いに答えなさい。 〔観察1〕で,太陽が南中した時刻として最も適当なも のを、次のアからオまでの中から選んで、そのかな符号 を書きなさい。 ア. 午前11時48分 ウ. 正午 オ . 午後0時12分 ・東 点 Q 西 /R イ. 午前11時54分 エ.午後0時06分 厚紙 一北

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