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Science Junior High

(3)合っていますか?

4 あらかじめくんでおいた水を金属製のコップに半分ぐらい入れ, 図1のように, 氷水を少しずつ加えてよく かき混ぜ, コップの表面を観察した。 しばらくする と、コップの表面に水滴がつき始めた。 このときの 水温は15℃, 室内の気温は25℃であった。 図2 は、気温と飽和水蒸気量の関係を示したものであ る。これについて,次の問いに答えよ。 図 1 ガラス棒で かき混ぜる。 温度計 図2 30 飽和水蒸気量 320 水蒸気の量 の20 氷水 金属製の □ (1) 次の文の a 当な語句を書け。 ( 鹿児島県公立) b | にあてはまる最も適 コップ (g/m²) 13 10 コップの表面の水滴は,コップのまわりの a にふくみきれなく なった水蒸気が凝結したものである。 このように水蒸気が凝結し始める ときの温度をbという。 10 15 20 25 30 35 気温(℃) ]] a[ b[ 空気 露点 ] ] □(2) この実験を行ったときの室内の湿度は,次のどの範囲にあるか。 次のア~エの中から一つ選び, 記号で答 えよ。 56 ア 50% ~52% イ 55% ~57% ウ 60% 62% エ 65%~67% 2)1500 □(3) 自然の中で,この実験と同じ理由で起こる現象を1つ書け。 132×100 1154 150 23 18 [イ] [ 冬の朝の葉っぱに水滴が付いていること。 (2015 400 0001 ] 室内の水素の具もえずに

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(3)なぜ、ウになるのかが曖昧なので教えてください

冬期・S 3 次郎さんは、 ある日の午前9時に気象観測をした。 図1は, そのときの乾湿計のようすである。 表1は湿度 表であり, 表2は気温と飽和水蒸気量との関係を示したものである。 なお, 図2のA市は次郎さんの観測地点 である。これについて、あとの問いに答えよ。 図 1 表 1 表2 図2 乾球温球 温度計 温度計 [℃] [℃] 乾球温度計 乾球温度計と湿球温度計の示度の差 [℃] [t] 0 1 2 3 4 5 [g/m'] 気温 飽和水蒸気量 気温飽和水蒸気量 [t] 25100 92 84 76 68 [t] [g/m'] 低 -1000 61 16 13.6 21 18.3 24 30 -30 三 20 -20 22222 24 100 91 83 75 68 60 17 14.5 22 19.4 1000 +1000- 23 Bi 100 91 83 75 67 59 18 15.4 23 20.6 22100 91 82 74 66 58 19 16.3 24 21.8 21 100 91 82 73 65 57 120 17.3 25 23.1 20 100 91 81 73 64 56 CA (岐阜県公立) 40% (1) 観測したときの気温は何℃か。 また、湿度は何%か。 21.8 21.8 ×0.75 175011090 1526 気温 [ 湿度 [ 24 75 30° 高 C 島 1020 ℃] %] 120° 130° 140° 150° 1(2) 観測したときの露点はおよそ何℃か。 次のア~エの中から一つ選び、記号で答えよ。 ア 16℃ イ 19℃ ウ 21℃ I 24°C □ (3) 図2で, A市の風向に最も近いものを,次のア~エの中から一つ選び、記号で答えよ。 ア 北東 イ 北西 4) 図2でA市 D ウ 南西 エ 南東 L 物体 との問 実験 し

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②曖昧なので解説教えてください🙏答えイ

ひがった。 4 次の文章を読んで, あとの問いに答えよ。 なお,表は気温と飽 説 和水蒸気量の関係を示したものである。 ( 京都府公立) 気温 [℃] 17 飽和水蒸気量[g/m°] 7.3 18 14.5 15.4 □(2) 雲 気 に はじめ,実験室の室温は17℃ 湿度は40%で,実験室の窓ガラスはくもっていなかった。閉めきった実 験室内の空気に加湿器を用いて水蒸気を加えていくと,やがて実験室の窓ガラスがくもりはじめた。観察 をはじめてから窓ガラスがくもりはじめるまで外気温は6℃で一定であり、窓ガラスがくもりはじめたと きの実験室の室温は18℃であった。 ふてん □(1) 観察をはじめたとき,実験室内の空気1m中にふくまれる水蒸気量は何gであったか求めよ。 [ 14年 580 □ (2) 観察をはじめてから実験室の窓ガラスがくもりはじめるまでに, 実験室内の空気全体にふくまれる水蒸気 5.8 量はおよそ何g増加したと考えられるか、最も適当なものを,次のア~エの中から一つ選べ。 ただし,実験 室の容積は380m²であり, 実験室内の空気1mにふくまれる水蒸気量はどの場所でも一定で,実験室内の空 気のうち,窓ガラスと接している部分の温度は外気温と等しいものとする。 ア 342g イ 570g ウ 3078g I 3648 g [ ] 13

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問い4と5が分かりません。答えは4は写真の3枚目、5はⅠ>Ⅱ>Ⅳ>Ⅲです 考え方を教えてください。

[6] 発熱 熱線に電流を流したときの発熱量を調べるために,図1 問題> 右の図1のように2つの電熱線(電気抵抗2Ω), 電熱線B (電気抵抗4Ω) を用いて、実験を行った。あとの各問いに答えなさい。 料 図2のような装置をつくり、水を入れてしばらく放置した。 スイッチを 入れ、 電熱線に加える電圧を6Vに調節して、水をゆっくりとかき混ぜなが ら、1分ごとに水温を測定した。 図3は実験の結果をグラフに表したもので ある。ただし、電熱線で発生した熱は、すべて水の温度上昇に使われたもの 電熱線A (2Ω) 電熱線B (40) とする。 2 電源装置へ 34 図3 (C)9 $ スイッチ 温度計- 7 電圧計 水の上昇温 623RA スタンドー ガラス B ポリエチレンの ピーカー 1 ・電流計 2 3 4 5 6 電流を流した時間 [分] 水 発泡ポリスチレンの 問1 電熱線を流れる電流は、電熱線に加える電圧に比例するが、この関係を表す法則を何という か答えなさい。 ( の法則) 問2 次の文は、電熱線と電熱線Bの電流の流れやすさと電力について説明したものである。 文 の (①) (②) にあてはまる語句の組み合わせとして,最も適切なものを、右のア~エから ひとつ選び、 記号で答えなさい。( 文 (①) (2) 同じ電圧を加えたとき、 電熱線Aと電熱線Bでは, ( ① )の ほうが、電流が流れやすい。 したがって, 電熱線Aと電熱線B に同じ電圧を加えたときの電力は. (2) のほうが大きい。 ア 電熱線 熱 イ 電熱線A B ウ 電熱線B A エ 電熱線B 電熱線 B J) 3 この実験で 5分間電流を流したときの電熱線Aの発熱量は何Jか、答えなさい。 ( 問4 電熱線Aに加える電圧を3Vにして、同様の実験を行った場 合の、水の上昇温度と電流を流した時間との関係を表すグラフをか きなさい。 18 水 の6 上5 #4 1 2 3 4 5 6 電流を流した時間 [分]

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(1)の問題で、どういう計算をしたらアになるんでしょうか?解説読んでも分かりませんでした。2枚目が解説です。

2 2 ■8点×2 ~ 水にとけた物質をとり出すために,温度が20℃の部屋で、 次の (a) (d)の手順で実験を行った。 表は100gの水にとける物質の質量の 限度と水の温度の関係を表したものである。 (1) <兵庫一部略 〉 P 実験 (a) ビーカーA~Cにそれぞれ80℃の水150gを入れ,ビーカーA には塩化ナトリウム, ビーカーBにはミョウバン, ビーカーCに は硝酸カリウムをそれぞれ50gずつ入れてとかした。 |(2) 10,2 % (b) ビーカーA~Cの水溶液をゆっくり20℃まで冷やしたところ, 結晶が出てきた水溶液があった。 (c) 結晶が出てきた水溶液をろ過して,とり出した 結晶の質量をはかった。 (d) とり出した結晶を薬さじで少量とり, スライド ガラスの上にのせて、顕微鏡で観察した。 1 100:31.6=150:X 水の温度[℃] 20 40 60 80 物質 X 塩化ナトリウム [g] 35.8 36.3 37.1 38.0 2.5 C ミョウバン 〔g〕 11.4 23.8 57.4 321.6 310.2 硝酸カリウム [g] 31.6 63.9 109.2 168.8 137.2 100x =150×3.6 x=674 (1) 顕微鏡で図のように観察した結晶について, 手順 (c) ではかった 質量として最も適切なものを,次のア~オから1つ選び、記号で答え なさい。 ア 2.6g イ 11.4g ウ 14.2g I 18.4g オ 31.6g (2)手順(c)において, 結晶をとり出したあとの水溶液の質量パーセ ント濃度を求めた。 このとき, 求めた値が最も小さい水溶液の質量パー セント濃度は何%か, 四捨五入して小数第1位まで求めなさい。

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