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Science Junior High

(1)は10オームです。何故か教えて頂きたいです🙇‍♀️

4 次の1,2の問いに答えなさい。 1 電源装置, スイッチ, 電流計,電圧計, 抵抗の大 きさが20Ωの電熱線P, 抵抗の大きさがわからな い電熱線Q, コイルを使って、図1のような装置を つくり,スイッチを入れて装置に電流を流したとこ ろ、電圧計は9V 電流計は300mA を示した。 また、 コイルがスタンドから遠ざかる方向に動いた。 (1)~ (3)の問いに答えなさい。 ただし, コイルの抵抗は考 えないものとする。 (1) 電熱線Qの抵抗の大きさは何Ωか, 求めなさい。 (2) 次の は、図1の装置で電熱線Pと 電熱線Qのつなぎ方だけをかえてそのほかの条件はかえずに電流を流したときのコイルの 動きの変化について述べた文である。 ①, ② に当てはまるものを,ア,イから一つずつ選 び, その記号をそれぞれ書きなさい。 コイル ル スタンド|| 電流の 向き U字形 磁石 電源 装置 電流計 qv 電圧計 3A 北 電熱線 P 電熱線Q スイッチ (3) 図1の装置で, U字形磁石のかわりに,図2のようにコイルの 下側に方位磁針を置いて,スイッチを入れて装置に電流を流した とき, 方位磁針の針の向きはどのようになると考えられるか。 最 も適当なものを、次のア~エから一つ選び、その記号を書きなさコイル い。ただし,方位磁針は, 黒く塗りつぶしたほうがN極である。 ア イ ウ I 電熱線PとQのつなぎ方を図1の① [ア 直列から並列 イ 並列から直列]にか えて電流を流すと, コイルはより② [ア 大きく イ 小さく〕 スタンドから遠ざかる 方向に動いた。 図2 9:38 3この R:3 電流の向き

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Science Junior High

(9)なんですけど化学反応式の前半のところでH2oはプラスしなくていいんですか??

4 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 実験1 鉄粉と活性炭の混合物に食塩水を加えて混ぜ、温度変化を観察した。 実験2 右の図のように,塩化アンモニウムと水酸化バリウムの混合物に水を加え、 温度変化を観察した。 □(1) 実験1では,化学変化によって何という物質ができたか。 物質名で答えよ。 鉄+酸素 酸化鉄 [ 酸化鉄 ] (2)実験1で、温度はどのようになったか。 次のア~ウから選び,記号で答えよ。 ア 上がっていった。 イ下がっていった。 □ (3) (2) のような温度変化をする化学変化を何というか。 知識 知識 ウ 変わらなかった。 [ア] Fx 水 温度計 [ 発熱反応 ] FO □(4) 実験1で起こった化学変化は、身のまわりでは、どのようなものに利用されているか。 思考 DERD □ (7) (6) のような温度変化をする化学変化を何というか。 □(8) (6)のような温度変化をする化学変化を、次のア~エから選び,記号で答えよ。 [技術] ア 銅板の上に硫黄の粉末をのせて 放置する。 イマグネシウムにうすい塩酸を加える。 ウ酸化カルシウムに水を加える。 エ炭酸水素ナトリウムとクエン酸の混合物に水を加える。 水酸化 バリウム 塩化アン モニウム [ かいろ(化学かいろ)] □(5) 実験2では,化学変化によって何という気体ができたか。 物質名で答えよ。 ⇒塩化アンモニウム+水酸化バリウム 塩化バリウム+水+アンモニア [アンモニア] □(6)実験2で、温度はどのようになったか。 次のア~ウから選び, 記号で答えよ。 ア 上がっていった。 イ下がっていった。 ウ 変わらなかった。 [イ] [ 吸熱反応 j [エ] だし 化学反応式 □(9) 実験2で起こった化学変化を化学反応式で表せ。 ただし、この化学変化では,塩化バリウムという固体 と,水ができることがわかっている。 また, 塩化アンモニウムの化学式はNH, CI. 水酸化バリウムの化学式 はBa(OH)2,塩化バリウムの化学式はBaCl である。 技術 [ 2NH4Cl + Ba(OH)2) 水 アンモニア ->> BaCl2 + 2H2O + 2NH3 塩化アンモニウム 水酸化バリウム塩化バリウム -11- ]

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Science Junior High

この問題の(2)の所で答えはHCL→H++CL- だったのですが、私は2HCL→H2+CL2と答えました。どうしてこの答えになるのかと、なんで私の答えじゃだめか教えて欲しいです!お願いします🙇🏻‍♀️‪‪🙇🏻‍♀️

4 水溶液 5分 11 右の図のように、電気分解装置にうすい塩酸を入れて電流を流すと, 陽極側に気体Xが集まり,陰極側に気体Yが集まった。 これについて, 次の問いに答えなさい。 □(1) 実験で用いたうすい塩酸には、塩化水素という気体が溶けている。 ] 塩化水素のように、水に溶けて電流を流す物質を何というか。 その名 称を書きなさい。 (2) 塩化水素が水に溶けて電離するようすを, 化学式を用いて表しなさ 気体X- 陽極- 電源装置 + ploubout 10000004 ・ゴム栓 気体 Y うすい塩酸 -陰極 [ い。 □(3) 一定時間電流を流すと, 陽極側に集まった気体Xの体積より,陰極側に集まった気体Yの体積の方が大き くなった。このような結果になった理由を,気体X,Yの性質に着目して,簡単に書きなさい。 [ 1 □(4) 気体X,Yについて述べた文として適当なものを、次のア~エからすべて選び, 記号で答えなさい。 ア 気体Xに赤インクで着色したろ紙を近づけると, 赤インクの色が消える。 気体Xを無色のフェノールフタレイン溶液に通すと, 赤色を示す。 ウ 気体Yを緑色に調整したBTB液に通すと, 黄色を示す。 エ 気体Yに空気中で火をつけると, 爆発して水ができる。

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Science Junior High

4がわからないです‼️答えは、アです、、教えてください

15 金属の粉末を加熱する実験について、 次の1~4の問いに答えなさい。 [実験1] 〔実験2] ① (2 ステンレス皿にマグネシウムの粉末 0.60gをうすく広げてのせた。 ステンレス皿にのせたマグネシウムの粉末を一定時間加熱した。 3 加熱後, ステンレス皿が十分に冷えてから、ステンレス皿上にある物質の質 量を測定した。 ④ 薬さじでステンレス皿上の物質を少しかき混ぜ ② ③の操作をくり返し行 い。 加熱の回数とステンレス皿上の物質の質量の変化を調べた。 表はその結果 をまとめたものである。 103 加熱の回数 [物質の質量 [g] 1回目 0.71 2回目 0.79 表 3回目 0.90 4回目 1.00 ア マグネシウム : 銅 = 3:8 ウマグネシウム : 銅 = 4:1 ① 酸素で満たした丸底フラスコに、銅の粉末 0.40gを入れ、ピンチコックを閉 じて密閉してから全体の質量を測定した。 2 図のように, 丸底フラスコを振りながらガスバー ナーでよく加熱した。 ③ 加熱後, 十分に冷えてから丸底フラスコ全体の質量 を測定した。 ④ 加熱後の丸底フラスコ内にあった物質を調べ、その 質量を測定した。 6.9 ⑤ 加熱前と加熱後の丸底フラスコ全体の質量は同じであった。また、加熱後の 丸底フラスコ内にあった物質はすべて酸化銅で、その質量は0.50g であった。 2,7 5回目 1.00 6回目 1.00 ピンチコック 酸素を入れる イマグネシウム : 銅 = 3:2 エ マグネシウム:銅=1:1 3=2=X_OF 200 銅の粉末 1 [実験1〕の④の表で 3回目の加熱が終わったとき、ステンレス皿上の物質にふくまれるとい54 考えられるマグネシウムの質量は何gか,求めなさい。 352091 52=21 x=w+t 2 〔実験1] の ④ の表で 3回目の加熱後と4回目の加熱後ではステンレス皿上にある物質 の質量に変化が見られたが, 4回目の加熱以降ではステンレス皿上にある物質の質量に変化 が見られなかったのはなぜか。 その理由を簡潔に書きなさい。 3 [実験2] ⑤, 加熱前と後で丸底フラスコ全体の質量が同じであったことからわかる 法則がある。 (1), (2)の問いに答えなさい。 (1) この法則を何の法則というか、その名称を書きなさい。 (2) 次の はまるものを,ア, イから一つずつ選び、その記号をそれぞれ書きなさい。 は、この法則が成り立つ理由について述べた文である。②⑥に当て 化学変化の前後では、原子の② [ア質量 イ 組み合わせ] は変化するが, 原子 の⑥ [ア 種類と数 イ集まり方と運動のようす〕 は変化しないから。 4 〔実験1] でできた酸化マグネシウムは,個数の比でマグネシウム原子と酸素原子が 1:1で〔実験2] でできた酸化銅は,個数の比で銅原子と酸素原子が1:1で結びつい てそれぞれできている。 この結果から考えたとき, マグネシウム原子と銅原子の質量の比 (マグネシウム : 銅)として最も適当なものを次のア~エから一つ選び、その記号を書きな さい。 3:24=1. 2/4%

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