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Science Junior High

⑶の浮力の問題がわからないです 教えてください

9. 恵さんは、水中の物体にはたらく力について実験を行った。 次の問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、 フックや糸の体積と質量、 滑車の摩擦は考えないものとする。 (3×6) 【実験Ⅰ 】 水がしみこまない、 表1のような直方体の物体 A、Bを水槽の水に入れたところ、 図1のように、Aは しずみ、 B は水面からBの底面までの距離が2cm 静 止した。 【実験ⅡI】図2のように、 Aをばねばかりにつるして水に 入れ、水面からAの底面までの距離をSとしてばねばか りの値を読み、 表2にまとめたげている 【実験Ⅲ】図3のように、 水槽の底に固定した滑車を使っ てBにつけた糸をばねばかりで引き 水面からBの底面 までの距離をTとしてばねばかりの値を読み、 表3にま とめた。 mo08 図2 ばねばかり糸 A- ST 底面 図3 B TI 底面 滑車 6 OF 表2 S [cm ばねばかり の値[N] 表3 6- T[cm] ばねばかり の値[N] 表 1 底面積 [cm²] 高さ[cm] 質量 [g] 図1 B 水面 A. A 10 4 80 OL 図4 B 40 5 80 フック 1 2 3 4 5 6 0.7 0.6 0.5 0.4 0.4 0.4 2 3 4 5 6 7 0 0.4 0.8 1.2 1.2 1.2 2 cm 底面 水槽 図1について、 B にはたらく重力はどのように表される か、図4に矢印でかきなさい。 ただし、 方眼の1目盛りを 0.2 N とする。 を何とい (2) 下線部は、変形したばねが、 もとにもどろうとする性質 を利用した道具である。 この性質によって生じるエネルギ ーを何というか、 書きなさい。 Tが6cmのとき、Bにはたらく浮力の大きさは何Nか、 求めなさい。 求めな 表2、表3をもとに、 恵さんが考えた次の文が正しくなるように、Xにあては まる内容を書きなさい。 物体の(X)が大きくなるほど浮力は大きくなるが、 物体がすべて水に入った状 態では、物体の(X)が変わらず、 浮力は変わらない。 恵さんは、図5のように、BにAをのせたアと、BにAをつ 下げたイを、 それぞれ水に入れ、 手で支えた。 手を離したと ころ、 ア、イのどちらも水にうき 水平に静止した。このとき、 水面からBの底面までの距離が小さいのはア、イのどちらか、 記号を書きなさい。 またその距離は何cmか求めなさい。 図 5 A. B 底面 ア 1

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(4)が分かりません💦

② 右の図のように, 5%の塩酸の中に亜 鉛板と銅板を入れて電池をつくり、導線 でモーターとつないだところ, モーター に取り付けたプロペラが回り,亜鉛板は 5%の塩酸の中に溶け出した。 これにつ E BEBE いて,あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 プロペラ ビーカー 亜鉛板 モーター VIIGUTUNECA (1) 亜鉛板が溶け出したとき, 生じたイオンは何か。そのイオン式を書け。 発泡ポリス チレンの板 +極から一極へ] 亜鉛板.Y Y -極から+極へ] 亜鉛板, (2) 次の文は、この電池の+極,一極と、電子の移動する向きについて述べたもので Yにあてはまる語句の組合せとして,最も適当なものを ODT 001 0011001 ある。文中のX, 下のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 - 5%の塩酸 `銅板 08 08 On Des DALT この電池では, X が+極、もう一方の金属板が一極となる。このとき、電子 は導線を通って Y移動するまでの ア. [X イ.〔X ウ.〔X 記号で答えよ。 ア. 純粋な水 ウ. 砂糖水 銅板, Y +極から一極へ] エ. [ X 銅板, Y 一極から +極へ] (3) 5%の塩酸のかわりに、別の液体を用いて同様の実験を行うとき, モーターに取 り付けたプロペラが回る液体はどれか。 最も適当なものを次のア~エから1つ選び、 イ. 水酸化ナトリウム水溶液 (4) この実験で用いた 5%の塩酸は 35%の塩酸に水を加えてつくったものである。 エ.エタノール水溶液 5%の塩酸を200g つくるとき, 必要な35%の塩酸の質量と, 加える水の質量は、 それぞれ何gか。 小数第1位を四捨五入して求めよ。

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解き方が分かりません( ˘•ω•˘ ).。oஇ

(1) うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量との関係を調べるために、 次の実験 1~3 《入試問題にチャレンジ》 を行った。これについて、 あとの (1)~(4)の問いに答えなさい。 (2) 図1のように, うすい塩酸20cmを入れたビーカーと、石灰石 1.00gをのせた薬包紙をいっしょに電子てん 実験 1 灰石は気体を発生しながら全部溶けた。 気体の発生が完全に終わったあと, 図2のように,反応後の質量を電子 びんにのせ、反応前の質量を測定した。 この石灰石 1.00gを, ピーカーに入れたうすい塩酸に加えたところ、石 てんびんで測定した。このとき,発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 3.00 発 生 2.50 止する 図 1 ビーカー 2.00 うすい塩酸 1.50 の100 量 0.50 実験2 実験1と同じ手順で, 石灰石の質量を2.00g, 3.00g 4.00g,500g, 6.00gに変えて, それぞれうすい塩酸と 図3は, 実験 1,2の結果をグラフに表したも 0 '0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕 13.00 生 2.50 |薬包紙 +2.00 体 1.50 1.00 ik 0.50 g 石灰石 電子てんびん のである。 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この 塩酸20cmを用いて, 実験 1,2と同じ手順で実験を行った。 (1) 実験1について、次の①,②の問いに答えよ。 ① この実験で発生した気体は何か。 その気体の化学式を書け。 2 下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびんで測定した反応前の質量から、 反応後の 質量を引くことにより, 求めることができる。 その理由を, 「質量保存の法則」という用語を用いて書け。 (2) 実験2について, 加えた石灰石の質量が 3.00g以上のとき, 発生した気体の質量は一定であった。 この気体の 質量は何gか。 100.2 0.8.g (3) 実験 1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸 50 cm に 石灰石 9.00g を加えて反応させたとき,発生する気 体の質量は何gか。 (4) 実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表したものとして最も適当なものを、次の ア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア (3) イ 図2 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕 反応後の溶液 ビーカー 発生した気体の質量g 図30発 2.00 薬包紙 3.00 発 2.50 2.00 必 1.50 1.00 520.50 g (4) 1.50 体 1.00 0.50 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕 1OT 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 [g] 3.00 発 生 2,50 電子てんびん 2.00 € 1.50 1.00 0.50 I 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕

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