Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

(4)を教えて欲しいです。 2枚目です。

ウ XとZは同じ値で, XはYとZとは異なる値である。 |2 次の実験について, (1)~(4)の問いに答えなさい。 〈福島) 実験 0 図のように, ステンレス皿に, 銅の粉末とマグネシウムの粉末をそれぞれ 1.80gはかりとり, うすく広げて別々に3分間加熱した。 ② 十分に冷ました後に, 質量をはかったところ,どちらも加熱 する前よりも質量が増加していた。 再び3分間加熱し, 十分に冷ました後に質量をはかった。こ の操作を数回繰り返したところ, どちらも質量が増加しなくな った。このとき, 銅の粉末の加熱後の質量は 2.25g, マグネシ ウムの粉末の加熱後の質量は 3.00 g であった。ただし,加熱後 の質量は,加熱した金属の酸化物のみの質量であるものとする。 図 銅の粉末 ステンレス皿 前マグネシウム の粉末 村 ま (1) マグネシウムは, 空気中の酸素と化合し, 酸化物を生じる。この酸化物の化学式を書きなさい。 出さic ト (2) 下線部について, 質量が増加しなくなった理由を,「銅やマグネシウムが」という書き出しに続けて 書きなさい。 (3) 3について, 同じ質量の酸素と化合する, 銅の粉末の質量とマグネシウムの粉末の質量の比はいくら 【銅やマグネシウムが 立立育さるi近き火 ] か。最も適切なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 OK) ア 3:4 イ3:8 ウ 4:3 エ4:5 オ 5:3 カ 8:3

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

(6)の答えがわからないので教えて欲しいです💦

●プ ロ 北4千 2 図1のような,学校から数km離れた地 図 1 図2 点A~Dで,この地域に連続して堆積する地 層や岩石の観察を行った。図2は,その結果 をまとめた柱状図である。堆積物の厚さは観 察地点ごとに異なるが,ふくまれている火山 灰は同じものであることがわかった。次の問 いに答えなさい。 dok山灰 vwwwy A 砂 岩石P れき VVyyy B X 学校 P88。 X:アサリの化石 Y:シジミの化石 COIOIO Vwwwy 88 P88。 O0 〈各5点×7〉 A B C D (1) 化石XやYは, 地層が堆積したときの場所や気候のようすを知る手がかりになる化石である。このような 化石を何というか。 におを (2) アサリがふくまれる地層が堆積したころの,このあたりのようすを簡単にかけ。 (3) 中生代にできた地層にふくまれる化石を, 次のア~エから選べ。 アサンヨウチュウ イマンモス ウアンモナイト エ フズリナ (4) 一般に,火山灰の層は離れた場所の地層が堆積した時期を比べるのに役立つ。その理由を簡単にかけ。 (5) 図3は、岩石Pをルーペで観察したときのスケッチである。岩石Pはどのようなで き方をしたと考えられるか。 図3 (6) 岩石Pの中にふくまれる無色透明の鉱物の名称を答えよ。 られ

Waiting Answers: 1