Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

教えてください

または一緒に ます。 の一 は作者にします。 おもりの個数(個) ばねAののび(cm) 1 2 3 4 5 1.0 2.0 3.0 4,0 5.0 1図1のように、 物体Pを床の上に置いた。 物体 Pと床がふれ合う面積 図1 物体P を 10cm とすると, 物体Pが床におよほす圧力の大きさは何 Paか。 2 床の上に置いた物体PとばねAを糸でつなぎ、 図 図2 図3 2のように, ばね A を真上に引いて, ばねAののびが 3.0cm になるようにした。 このときの「糸が物体Pを引 く力」を作用とすると、 その反作用となる力を, 解答欄 の図3に力の矢印で示せ。 なお, 力の作用点をで示す こと。ただし,図3の1目盛りを0.1Nとする。 ばねA 物体P 3 図4のように, 物体Pの下面が水平 図4 になるようにしながら, 物体Pを少しず 図5 50 ばねA ば 40 つ水に入れた。 図 5は, そのときの 「水 A 30 の の 20 び (ca) 10 面から物体Pの下面までの距離」 と 「ば 糸 物体P 水面から 物体Pの下面 までの距離 ねAののび」の関係をグラフで表した ものである。 0 0 10 20 30 4.0 50 水画から物体Pの下面までの距離fca) 水 (1) 水面から物体Pの下面までの距離 が1.0cmのとき,物体Pにはたらく浮力の大きさは何N か。 水面から物体 Pの下面までの距雑が3.0cmより大きくなると、 ばね Aののびが変わら ないのは、 物体Pにはたらく浮力の大きさが変わらないからである。 物体P にはたらく 怪力の大きさが変わらない理由を, 「下面」, 「水圧」 の2つの語句を用いて. 歯潔に書け。 税 HOLDINDS - 10 - 5000000円

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

問7の解説を教えてください!至急です!

(>)静 『実験41 太さ(断面積)がQ.03mm"の金属線を、1.0m. 1.5m, 2.0m, 25mの長さに切断したも のをそれぞれ1本ずつ電源装置につないで、電圧と電流の居係を調べたところ, 結果は 図6のようになりました。 問6 実験4, 5の結果から考えられる。 金属の抵抗と長さや太き (新面) 係を 明した文として正しいものを次のアーエの中から1つ差んで. 記号で答えなさい。 ア、全属線の抵抗は,長さにも太さにも比例する。 イ、金属線の抵抗は、長さに比例し、 太さに反比例する。 ウ、金属線の抵抗は、長さに反比例し、太さに比例する。 エ. 金属線の抵抗は、長さにも太さにも反比例する。 2.0 10m 1.8 1.6 15m 1.4 間7 5の金属線と同じ金属でできた。長さ20m. 大さ003m/の金属集が1本あ ます。この金属稼を使って102の抵抗をつくる方法として正しいものを女のアーオ 中からすべて逃んで. 記号で答えなさい。 ア.金属線を半分に切って、 その1本だけを回路につなぐ。 イ、金属線を半分に切って、その2本を並列に回路につなぐ。 ウ.金属線を4等分に切って、その1本だけを回路につなぐ。 エ、全属線を 4等分に切って、そのうち2本だけを並列に同路につなぐ。 オ.金属線を 4等分に切って、その4本を並列に回路につなぐ。 電1.2 20m 実験4 1.0 25m し。 0.8 0.6 0.4 0.2 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5,0 電圧(V) 図6 『実験5】 実験4の金属線と同じ金属でできた。太さ (断面積) 0.03mm?, 0.06 mn, 0.09 mm, 0.12 mm の金属線を、すべて長さ20mに切断したものをそれぞれ1本ずつ電源装置につないで。 電圧と電流の関係を調べたところ、結果は図7のようになりました。 2の n 012mm 0.09ma 2。 b.06mm 2.0 1.8 42 1.6 1.4 1.2 d0.03mm 1.0 0.8 0.6 0.4 0.2 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 電圧(V)

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

中3 理科 運動、仕事の分野です。 ⑵の解答と解説をお願いします🤲

図1と図2のような装置をつくり, 質量1.2kgの物体Pを, それぞれ斜面にそって24cmの高さにまで引き上げ た。このとき,図1と図2で、 手が糸を引く速さは同じであった。 図1 図2 80cm 80cm 12N 12 斜面 48cm 斜面 48cm 24cm 動滑車 物体P 24cm -物体P 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 摩擦や空気の抵抗, 糸や動滑車の質量は考えない ものとする。 (1) 図1で、手が糸を一定の速さで引いているとき, 手が糸を引く力の大きさと, 物体Pのもつ運動エネルギー の大きさはどうなったか。 その組み合わせとして最も適当なものを, 次のアから工までの中から選んで, その かな符号を書きなさい。 ア手が糸を引く力の大きさ 一定であった。 イ手が糸を引く力の大きさ 一定であった。 ウ 手が糸を引く力の大きさ 大きくなった。 エ 手が糸を引く力の大きさ 大きくなった。 物体Pのもつ運動エネルギーの大きさ 一定であった 物体Pのもつ運動エネルギーの大きさ 増加した 物体Pのもつ運動エネルギーの大きさ 一定であった 物体Pのもつ運動エネルギーの大きさ 増加した 0.48 X 2 b.24 「2 AA (2)図2で、物体Pを24cmの高さにまで引き上げるときに, 手が糸を引いた力は何Nかダ小数第1位まで求め なさい。 N

Waiting for Answers Answers: 0