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Science Junior High

問一から問6まで教えてくれませんか?

6 の性質について調べるため、次の実験を行った。これをもとに、以下の各問に答えなさい。 [実験 1) 水酸化ナトリウム水溶液20cmを入れたピーカーに、図のよう に電話を入れて、電流が流れるかどうかを調べた。 また, ガラス棒で水 溶液をリトマス紙につけて色の変化を調べた。ピーカーにうすい塩酸を 5cm²ずつ20cm²まで加え,そのつど、電流が流れるかどうかと, リト マス紙の色の変化を調べた。 [実験ⅡI] 実験Ⅰ の水酸化ナトリウム水溶液とうすい塩酸を水酸化バリ ウム水溶液と硫酸にかえて, 実験Ⅰと同じ操作を行った。 表1は実験の結果。 表2は実験ⅡIの結果の一部をそれぞれ表したものである。 表1 実験Ⅰの結果 加えたうすい塩酸の体積の合計 [cm²] 電流が流れたかどうか 赤色リトマス紙 青色リトマス紙 2 実験ⅡIの結果 加えた硫酸の体の合計[m”] 電流が流れたかどうか 赤色リトマス紙 0 青色になった 0 5 変化しなかった 5 流れた 青色になった 10 濡れた -6- 10 . 3 15 水曽波 変化しなかった 20 赤色になった 15 20 流れない流れた 変化しなかった ALER 問1 実験1で、5cmずつうすい塩酸を加えたときに中和が起こったのは、加えたうすい塩酸が合計 何cm2のときか。次のア~エから適切なものをすべて選び, その符号を書きなさい。 ア 5cm² ウ 15cm² I 20cm³ T 10cm³ 問2 実験Ⅰ, 水酸化ナトリウム水溶液にうすい塩酸を合計何cm '加えたときに水溶液がちょうど中 性になったか, 書きなさい。 問3 実験1で 水酸化ナトリウム水溶液にうすい塩酸を加えて,ちょうど中性になったとき, 水溶液 中に存在したイオンとして適切なものを,次のア~エからすべて選び, その符号を書きなさい。 ア 水酸化物イオン イナトリウムイオン ウ 水素イオン 塩化物イオン 問4 実験ⅡIで,水酸化バリウム水溶液に硫酸を加えたとき, 白い物質が沈殿した。 このように, 中和 で生じる物質をまとめて何というか、 書きなさい。 問5 実験ⅡIで,ガラス棒を用いてピーカー内の液を青色リトマス紙につけたとき, 青色リトマス紙が 赤色になった。このとき加えた硫酸の体積は合計何cmか, 求めなさい。 問6実験ⅡIで,硫酸を合計15cm 加えたときの水溶液中のイオンのようすとして適切なものを次の ア~エから1つ選び、 その符号を書きなさい。 ア陽イオンと陰イオンが同じ数ずつ存在する。 ウ陰イオンしか存在しない。 イ陽イオンしか存在しない。 エ陽イオンも陰イオンも存在しない。

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Science Junior High

(3)の答えが エ になる解説が理解できないので分かりやすく教えてください💦

(定着 2 のワーク 1 水平面上の物体の運動 運動の向きに力がはたらくとまりの物体の速さの変化を見 ために,次のような手順で実験を行った。 これについて,あとの問いに答えなさい。 手順1 かっしゃ 下の図1のように, 水平な机上に置いた台車にひもをつけ, このひもを滑車に かけ ひもの端におもりa をつるした。 台車には記録タイマーに通した記録テー プをとりつけた。 ただし, この記録タイマーは,1秒間に60打点するものとする。 手順2 台車から手をはなすと, 台車が運動を始め, しばらくすると, おもりは床に ついて静止したが、台車は運動を続け、滑車に達した。 手順3 記録テープを, 打点の重なっていない点を基準点として6打点ごとに切り、台 紙にはった。図2は, 台紙にはったものの一部を表したものである。 ただし、記 録された打点は省略してある。 手順4 おもりaとは質量の異なるおもりbを用いて,同様の実験を行った。図3は、 その結果を表したものである。 図 1 記録タイマー 記録 テープ 台車 ひも zotA 2 机 滑車 |おもり 図2 記録テープの長さ[㎝] 13 3210987654321 EXO T11L 12 10 おもり (1) 図2 図3のグラフの横軸は,何を表しているか。 アイウエオカ 一定の割合で減少した。 図3 1111 33 記録テープの長さ[㎝] 32109876543210 13 12 11 10 おもりb の (1) 7の間 さは ( (2) F (2) 図2の記録テープア~エの区間では、台車の速さはどのようになっていったか。 次のア ~ウから選びなさい。 ヒント (ア ) ア 一定の割合で増加した。 ウ ほとんど変化しなかった。 (3) おもりが床についたと同時に打たれた打点は、図2のアーカのどの記録テープに記録 されているか。 記号で答えなさい。 ヒント エ J 16

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Science Junior High

この問題の(5)の問題の解き方が分かりません、、 解説お願いします

(3)この実験で発生した気体の質量は何gか。 3.右の図のような装置で、A~Eの5人は、 銅粉と酸素を反応させる実験を行った。こ れについて、 次の問いに答えなさい。 [実験1] それぞれ決められた質量の 銅粉をはかりとってステンレス皿に広げ、 全体が黒色 になるまで十分に加熱した。 [実験2〕 冷えたら、 ステンレス皿の中の物質の質量をはかった 後、さらに十分に加熱し、 物質の質量が変化しなくな るまで、何度も同じ操作をくり返した。 表は、A~Eの5人が行った実験の結果である。 加熱前の銅粉の質量 [g] 加熱後の物質の質量 [g] A 0.40 0.52 B 0.80 0.97 C 1.20 1.49 D 1.60 2.04 ―銅粉 E 2.00 2.48 (1) [実験1] で、 下線部のように、 銅粉をステンレス皿に広げてとった理由を簡単に 説明しなさい。 (2) この実験の化学変化を化学反応式で表しなさい。 (3) 実験の結果から、 銅粉と結びつく酸素の質量比を、もっとも簡単な整数で表しなさ い。 ぶ 37 (4) Cが実験の途中で物質の質量をはかったところ、 1.40gであった。 このとき、 酸素 と反応していない銅粉の質量は何gか。 (5) 新たにFが、質量がわからない銅粉を同じように十分に加熱したところ、 4.5gの物 質ができた。 F が用意した銅粉は何gであったか。 3:2=x=4.5

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