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Science Junior High

(4)を教えてほしいです 詳しく教えてほしいですお願いします🙏 模範解答で0.3×1.8/0.9=0.6とありますが1.8/0.9は何を表しているのですか?

80 下げ 目を 由 17 1 豆電球 1,2を用いて図1の回路をつくり, 図1 スイッチを入れて電源装置で3.0Vの電圧を加え た。これについて,次の問いに答えなさい。 ただ し、導線やスイッチの抵抗は考えないものとし, 流した電流は直流である。 <和歌山> (1) 図1の回路に, a 点の電流を測定するための 電流計と豆電球1に加わる電圧を測定する 流 豆電球2 1/08 (1) 電流 (2) 電源 装置 9 スイッチ 18 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 実験 1 太さが一定の1本の金属線から長さが5cm,10cm, 15cm, 20cm, 25cm, 30cmの金属線を切りとった。 切りとった金属線を用いて図1のよう な回路をつくり,それぞれの金属線に0.9Vの電圧を加え、流れる電流の大 きさを測定し,その表 結果を表にまとめた。 豆電球 1 ための電圧計をつないだ。 図2は, その回路を表す回路図の一部である。 図2の回路図を完成させなさい。 (2) スイッチを入れ,a点を流れる電流が0.3Aで, 豆電球1に加わる電圧が1.2Vになったとき、豆電球2に 流れる電流は何Aで, 加わる電圧は何Vか。 V 電圧 (3) A 図2 金属線の長さ[cm] 5 10 15 20 25 30 電流の大きさ [A] 0.60 0.30 0.20 0.15 0.12 0.10 実験2 実験1で使用した, 長さが15cmの金属線aと長さが30cmの金属線b を、図2の回路図のようにつなぎ, AB間に1.8Vの電圧を加え、電流の大 きさ Ⅰ, Ⅰzを測定した。 図2 実験3 実験2で使用した金属線a と金属線bを,図3の回路図のようにつな ぎ, CD間に 1.8Vの電圧を加え、電流の大きさ! Ⅰ」を測定した。 (1) 実験1で, 金属線の長さが20cmのとき, 線の抵抗の大きさは何Ωか。 図1 2 D (2) 実験1の結果から, 金属線の長さと抵抗の大きさの関係を表したグラフを 図4にかきなさい。 図 4 (3) 次の文の①~③にあてはまる等号 (=) または不等号 (<,>) を書きなさい。 実験2, 実験3で測定した電流の大きさについて,ⅠとIIとI Ⅰ と Ⅰ 』 の大小関係は,それぞれⅠ ① I2I2② 13, 13 3 I A となる。 (4) 実験1で余った, 長さがわからない金属線に 4.5Vの電圧を加えたとこ ろ, 金属線を流れる電流の大きさはIと同じになった。 この金属線の長さ は何cmか。 cm DE BLC 図3 豆電球 2 電源装置 IA +6₂ 15 電圧計 抵抗の大きさ LO [Ω] 112 金属線b Ⅰ 金属線a 10 スイッチ 豆電球 1 | 電源装置 金属線 <群馬> 金属線 a 金属線b 30 0001, po 電流計 13 0 20 5 10 15 20 25 金属線の長さ[cm]

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この問題の(3)が、 3,2:x=0,3:0,2 の式になるらしいんですけどなぜそうなるのかわかりません。誰か教えて下さい

ヒガラスの 面に垂直な線 # さを サ うに 問い 2Cuot c 2Cu+ CO2 3 酸化銅と炭素粉末の混合物を加熱したときのようすを調べた実験について, あとの (1)~(3)の問いに 答えなさい。 4:1=2:33 x= Th=30² え 〔実験〕 2f ① 酸化銅 4.0g と炭素粉末 0.1g をよく混ぜ合わせ て試験管に入れ, 図5のような装置を使って加熱し たところ、 石灰水が白くにごった。 反応後,加熱し た試験管に残った固体の質量を測定した。 ② 新しく用意した試験管で①と同様の操作を、酸化 銅の質量は変えずに、炭素の質量を変えてくり返し HD 行った。 表は, 1, 2 の結果をまとめたものである。 酸化銅 4.0g と炭素粉末 0.3gを反応させたときには, 酸化銅と炭素が過不足なく反応した。 表 反応前の炭素の質量 [g] 0.1 0.2- 0.3 0.4 20.5 反応後の固体の質量 [g] 3.7 3.2 3.3 3.4 CO2 (1) 実験で,酸化銅から酸素がうばわれて銅ができました。 このように、酸化物から酸素がうばわれ C X² る化学変化を何というか, 答えなさい。 (2) 実験で起こった化学変化を, 化学反応式で表しなさい。 Tu N (3) 酸化銅 4.0gと炭素 0.2gを反応させたとき, 加熱した試験管に残った固体に含まれている単体 銅は何gか, 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位まで求めなさい。 3: 3.2:X=0.3:0.2 3.52 63.3 3.3 4 3= 図6のように, メダカを水とともにチャック付きの袋に入れ, 血液の流れ 図6 べるために、尾びれの部分を顕微鏡で観察したところ, 骨に 図 5 3.5 一酸化銅と炭素粉末の混合物 3 石灰水 「鋼 N 0.2 水

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この問題だけ唯一分からなかったのですが 教えてくださる方いますか? わからないのは(2)です。

3 凸レンズの実験 ひかり かん レンズと光に関する、 次の問いに答えなさい。 こうがくだい ウス でんきゅう やじるし [実験]図1のように、光学台の上に、電球、矢印の形の穴をあけた 桜、レンズ、 スクリーンを並べ、レンズを固定した。 穢と古レンズ との距離を40cm 30cm、 20cm、10cmと近づけていったときの スクリーンでのでき方を調べた。実は、 と乱レンズとの 距離と、呂レンズとスクリーンの距離との関係を示したものである。 表 いだ とう きょり 板と凸レンズとの距離[cm] とつ きょり 凸レンズとスクリーンとの距離 [cm] 40 30 20 24 30 60 えら 選びなさい。 2点) 10 そう 像はできない L と凸レンズ との距離 とつ (2) この実験に用いた凸レンズの焦点距離は何cmか。2点) いち ぶったい お to おお (1) 「ある位置」に物体を置くと、図2のような向きの大きな像がレンズ かんさつ ぶったい お 越しに観察できた。 物体を置いたのはどの位置か、図3のア〜エから 凸レンズとスク リーンとの距離 矢印の形の穴をあけた板 凸レンズ スクリーン ア 図1 焦点 光学台 図2 「凸レンズ +EX 3

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(4)で、なぜ0.27から0.04を引くのか教えて欲しいです!

5 右図のように、5人が手をつないで輪になり、Aさ んがストップウォッチをスタートさせると同時にB さんの手をにぎる。 にぎられた人は,さらにとなりの人の 手をにぎるという動作を次々と行った。最後に手をにぎら れたAさんがストップウォッチを止めて時間をはかった。 この実験を3回くり返して、その結果を表にまとめた。 回数 結果 [秒] 1回目 2回目 3回目 1.34 1.39 1.32 Bさん I Aさん ストップウォッチ 1.34 4.39 439 2.73 2,73 t 33 しげき (1)この実験で刺激を受けとる感覚器官は何か。 (2) 表の結果をもとにすると, 1回あたりの平均は何秒になるか。 4.135 (3) (2)で求めた平均を用いると、1人あたりにかかった時間は何秒になるか。 3 3|405 (2) 51.5 Co 35 \405 (3) ※(1)①~③完答 思考・判断・表現 53点×5 (①1) 皮膚 (2) (39 /15 秒 0.27 秒 秒 (4) 1人あたりの刺激を受けてから反応が起こるまでに信号が伝わる神経の長さを(4) 1.23 8 2.0m, 神経を信号が伝わる速さを50m/sとすると,脳で判断して命令が出される までに何秒かかったことになるか。 (3) の答えを利用して求めよ。 (5) 手をにぎられた刺激は, 信号として手→感覚神経→せきずい→脳へと伝わる。 そ (5) の後,脳で出された命令の信号は,どのように手の筋肉まで伝わるか。 「運動神経」 かせきずい を通って運動神経 に伝わり手の筋肉

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(2)・(3)・(4)の問題が分かりません💦 答えは分かるんですけど、解き方が分からないので教えてほしいです! ちなみに答えは、(2)960g (3)90g (4)オ です‼︎🙇‍♀️

【6】 酸化銅から最も多くの銅を取り出すために必要な炭素の質量を調べる実験を行った。〔計 10 点〕 <実験> 黒色の酸化銅 2.0gを入れた4本の試験管それぞれに、炭素粉末 0.18g、0.24g、0.30g、 0.36gを混合し、図 6- 1の装置で気体が発生しなくなるまで加熱した。 加熱後、試験管に残った物質を取り出して質量をはかり、その 様子を確認した。 酸化銅と活性炭 試験管 A ゴム管 図 6-1 実験装置 ガラス管 ―石灰水 <結果> それぞれの実験結果をまとめると、次の表6-1のとおりであった。 表 6-1 混合した炭素粉末の質量と加熱後の結果 4.0 g 酸化銅の質量 0.24g 0.18 g 混合した炭素粉末の質量 加熱後の物質の質量 3.52g 3.36 g 加熱後の物質のようす 赤色と黒色の粉末 赤色と黒色の粉末 0.30g 3.20g 赤色の粉末のみ 0.36g (a) g 赤色と黒色の粉末 <考察> 加熱後の物質のようすに注目すると、 酸化銅 4.0gに含まれる銅を最も多く取り出すために必要な炭素の質量 (最小量)は0.30g であると考えられる。 (1) この実験より、 酸化銅 4.0g に含まれる銅と酸素の質量がわかる。 酸化銅に含まれる銅と酸素の質量の比を 最も簡単な整数の比で表しなさい。 [2点] (2) 銅は電線など様々なところで使われる金属であり、 その原料である 「銅鉱石」から得ることができる。 銅鉱 石 1.2kg から得られる銅は最大何gか。 ただし、 銅鉱石の成分はすべて酸化銅であるものとする。 [3点] (3) (2) の銅鉱石を完全に銅にするために必要な炭素粉末の最少の質量は何gか。 [3点]

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