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Science Junior High

この(6)の①がなぜ小さくなるのか教えていただきたいです( ; ; )

Art 運動とエネルギー エネルギー 2斜面上の物体にはたらく重力を分解してみよう じゅう (1) 図1で, 斜面上の物体にはたらく重 力はa~c のどれですか。 図2 図 1 (2) 斜面上の物体にはたらく重力は,① すいちょく 斜面に垂直な方向と, ②斜面に平行な 方向に分解できます。 それぞれa~c (3) のどれですか。 (4) (2)の①の力は、斜面が物体におよぼす力とつねにつり合っていま す。 この力を何といいますか。 ④4 (3)から、斜面上の物体の運動で, 速さの変化に関係している力は 1つだけであることがわかります。 a~cのどれですか。 (5) (6) ① 物体を置く位置を,図1の斜面の位置よりも下にしました。 (4) の 力の大きさは、位置を変える前と同じですか、 異なりますか。 こと a b b (6) (2)の①,②の力は,それぞれ図2の ように斜面の傾きが大きくなると,ど うなりますか。 (7) 斜面の傾きが最大になると、物体は 静止した状態からどの向きに運動しま すか。 (8) (7) のときの運動を何といいますか。 2 解答 p.53 (1) (2) 11 3作用・反作用についてつかもう (7) (8) 1 約問 ≪参考≫ (8) の運動は、斜面の傾き 大なので, 速さのふえ っとも大きくなります た、この運動では,空 がな t/m

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中3です。書き込んであることは気にしないで欲しいです。笑 この問題の解き方、答えを見てもどうしてそうなるのかがわかりません。 助けてください🥹

確かめと応用 1| 物体の運動 2 右のグラフは, エレ ベーターが動き出し てから止まるまでの 運動の, 速さと時 間の関係を表して いる。 1 AB間, BC間, CD間のエレベーターの速さにつ いて、適切なものを次のア~ウからそれぞれ選 びなさい。 1.5m/s 25 4s 3m/s ア速さは変わらない。 だんだんおそくなる。 ウだんだん速くなる。 ② AB間, BC間の平均の速さはそれぞれ何m/sか。 きょり ③ ② に対して、 非常に短い時間に移動した距離を もとに求めた、刻々と変化する速さを何というか。 ④ ② で求めたBC間の平均の速さをkm/hで答え なさい。 10.8km/h ⑤ この16秒間でエレベーターが動いた距離は何 mか。 速さ 〔7〕 33m 1秒に 90.5ずつ遅く 18 -A D 2 4 6 8 10 12 14 16 時間 [s] 運動の記録 図1のように, Aから力学台車を静かにはなし, 1秒 間に60打点する記録タイア! の運動 15 台車が 125 2m/s 4 (3-2-41 +0=14 4 台車が はどのテ から選び 1451m/sなさい。 - 速さ 2 関係を表 0 3 | 時間 ア 図12はXさ んとYさん が,それぞれ 矢印の方向 に小船を引い ているようすであ 1 図 1,2のそれ りが1Nのとき ①1 の結果から 大きさの力の 度が大きくなる

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Science Junior High

中学理科 酸化と還元 問5がわかりません。解説お願いします🤲

“起こった地 3 酸化と還元に関する,次の実験を行った。これについて,以下の各問に答えなさい。 [実験] 酸化銅4.00gと炭素粉末0.10gをよく混ぜ合わせて試験管Pに入れ,図1のような装置で 加熱したところ,気体が発生し,試験管Qの中の液体Xが白くにごった。 気体の発生が終わ ったら,ガラス管を液体Xの中からぬいてガスバーナーの火を消し,ピンチコックでゴム 管を閉じてから,試験管Pの中に残った物質を観察した。十分冷めてから、試験管Pの中 に残った物質の質量をはかった。 酸化銅の質量はそのままで, 炭素粉末の質量を変えて同じ実験を行った。 図2は,炭素粉 末の質量と加熱後試験管Pに残った物質の質量の関係をグラフに表したものである。 図1 酸化銅と炭素の 混合物 試験管 P ガラス管 ピンチコック ゴム管 液体X 試験管 Q 図2 残った物質の質量 加熱後試験管Pに 4.00 4 3.00 2.00 1.00 0 0 0.10 0.20 0.50 0.40 0.30 炭素粉末の質量 [g] 問1 試験管Qの中の液体Xは何か、書きなさい。 問2 下線部①の操作は何のために行うのか。 「試験管Pの中に残った物質が」という書き出しに続 けて書きなさい。 問3 下線部②で,試験管Pの中には、赤色の物質と黒色の物質が残っていた。 次の(1), (2) に答え なさい。 (1) 試験管Pの中で起こった化学変化において,炭素はどのようなはたらきをしたか, 「酸化 銅」,「酸素」という2つの語句を用いて書きなさい。 (2) 試験管Pの中で起こった化学変化を, 化学反応式で書きなさい。 また, その化学反応式を モデルでかきなさい。 ただし, 銅原子を、酸素原子を○,炭素原子をで表すものとする。 問4 酸化銅4.00gをすべて反応させるためには,炭素粉末は少なくとも何g必要か。 図2をもと に書きなさい。 問5図3は、実験で用いたものと同じ酸化銅における, 化合してい 図3 る銅の質量と酸素の質量の関係をグラフに表したものである。炭 素粉末の質量を0.18gにして,同様の実験を行うとき, 加熱後の 試験管Pに残る赤色の物質の質量は何gか。 図2、図3をもとに 書きなさい。 酸素の質量 0.25 0.20 20.15 0.60 0.10 [g] 0.05 0 0 0.20 0.40 0.60 0.80 1.00 銅の質量 [g]

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