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Science Junior High

中学校音の単元です。 誰か教えてください。 答えは バスドラム: ア、イ フルート:ア、ウ、エ ピアノ:エ です。 解説よろしくお願いします… お願いします…

WY [7 次の[会話文]は音について,ゆうかさん、たけしさん、さとるさんの3人でかわされた内容 である。 次の問いに答えなさい。 [会話文 ] ゆうか:この前オーケストラの演奏を鑑賞したけど、色々な楽器がそれぞれ違う高さや大きさ の音を出して,それが1つの曲になってすばらしかったです。 たけし:人間の耳に聞こえる音はだいたい20Hzから20000Hz の間の音らしいですね。 さとる :バスドラム *は25Hz~80Hz, フルートは250Hz~2000Hz, ピアノは30Hz~4000Hz の音が出せるらしいです。 ゆうか : 楽器によって全然違うのですね。 さとる : そういえば, ピアノの鍵盤でいうと,真ん中より少し右にあるハ長調のラの音が 440Hz だそうです。 多くの楽器ではこの440Hzでチューニング*2するらしいです。 たけし:それでは,⑥ バスドラム, フルート, ピアノのそれぞれの楽器について,音の高さを いろいろ変えながらオシロスコープの画面で観察してみましょう。 *1 バスドラム : オーケストラで使用する大だいこ *2 チューニング : 楽器の音の高さを合わせること (1) 下線部について, ピアノでこのハ長調のラの音だけをひいたとき, ピアノの弦は5秒間で何回 CHATE

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(2)と(3)が分かりません。 教えてください! 答え (2)3.60 (3)0.8です!よろしくお願いします!

16 情報① 銅を加熱したときの質量の変化を調べる実験を行った。一定時間ごとに加熱と質量を測 ることを繰り返す実験を3人の生徒にしてもらった。 生徒に聞き取った情報を読んで次 の問いに答えなさい。 情報② 名前 太川 太川さんは、1.00gの銅を加熱した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。こ れを繰り返して行い表に記録した。表の5回目の結果だけ記入し忘れた。 情報③ 熊下さんは、2.40gの銅を加熱し始めた。 しかし、途中でやる気がなくなり加熱 をやめてしまった。そのときの質量は2.80gであった。 丸岡 丸岡さんは、最初何gの銅を加熱し始めたのかを記録し忘れた。用意した銅を加熱 した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。これを繰り返して行い、6回目の 結果(すべての銅を完全に加熱し終わっている) のみを表に記録した。 加熱回数 1回目 1.11 2回目 1.16 3回目 1.21 4回目 1.25 5回目 6回目 1.25 4.50 (1) 太川さんの結果の表①にあてはまる数値を書きなさい。 (2) 丸岡さんは、最初何gの銅を用意して実験を始めたと考えられるか、数字で答えな さい。 SAHN (3) 熊下さんが途中で加熱をやめたとき、 まだ酸化されていない銅は何gだと考えられ るか、数字で答えなさい。

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焦点距離の求め方が分からないので教えてください!

応用問題 6 凸レンズでできる像 凸レンズを使ってできる像のでき方を調べるために、次の実験を行った。 あとの間 いに答えなさい。 (熊本・改) 千実験1] 図1の装置で, 凸レンズAから物体ま での距離Xを変えるごとに, 半透明のスクリー ンを動かし、はっきりした像がうつったときの 凸レンズAからスクリーンまでの距離Yを測 定した。 次に凸レンズAを凸レンズBにかえ 同様の操作を行った。 表はその結果を表したも ので,「-」は像がうつらなかったことを表し らレンズをのぞいたときに見える像を何というか。 ている 【実験2] 距離X, Yをそれぞれ30cmにして, 図2のようにスクリーンの近くに凸レンズBを 置いたところ, 凸レンズBを通してはっきりし た像が物体より大きく見えた。さらに凸レン ズBを動かし, スクリーンから凸レンズBまで の距離Zを長くすると, はっきりした像は見え なくなった。 図1 電球 凸レンズ A 物体(矢印が直交した形に切りぬいた板) 凸レンズ A 凸レンズ B 凸レンズ B 図2 電球 X X (cm) [Y[cm] |X [cm] |Y[cm] 物体 30cm 10 10 図2で, スクリーンにうつった像は物体の ① (ア実像 見えた像は, スクリーンにうつった像の② (ア実像 て見えた像は, ③(アスクリーンにうつった像 Y 15 20 25 60 38 25 30 35 17 15 15 30 凸レンズ A 30cm -1) 次の文は, 表の結果からわかることについて述べたものである。 文中の ( 値をそれぞれ答えなさい。 ① 20 20 半透明の スクリーン 観察する 向き 2 30 35 30 26 40 24 40 14 13 半透明の スクリーン 凸レンズ B 観察する 向き の①,②にあてはまる数 [ 凸レンズの焦点距離は(①)cmであり、凸レンズの焦点距離は (②)cmである。 2)次の文は, スクリーンにうつる像について述べたものである。 文中の ( をア, イから選び, それぞれ記号で答えなさい。 の① ② にあてはまるもの (1) 実験1で, スクリーンにはっきりした像がうつるとき, 凸レンズA,Bともに距離Xを長くすると,) 距離Yは① (ア 短く イ長く)なり, その像は② (ア 大きく イ 小さく)なる。 下線部のような, 物体よりも大きい像が見えるのはどのようなときか。 「焦点距離」ということばを用 いて, 簡単に答えなさい。 次の文は, スクリーンにうつった像や, 凸レンズBを通して見えた像について述べたものである。 文中 ()の①~③にあてはまるものをア, イから選び, それぞれ記号で答えなさい。 2 3 きょぞう イ虚像)であり, 凸レンズBを通して イ虚像) である。 また, 凸レンズBを通し イ実際の物体) と上下左右が同じ向きである。

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中2理科です。 2枚目に写っている(5)の問題を解いてほしいです。

1 次の実験について (1) (5) の問いに答えよ。 ただし、導線、電池、電流計端子の抵抗は 無視できるものとする。 また、電池は常に同じ電圧であるものとする。 実験 図1 抵抗器と電流計を用いて、 回路を流れる電流につい て調べる実験を行った。 グラフは実験で用いた抵抗器 a と抵抗器b それぞ れについて、 抵抗器に加わる電圧と抵抗器を流れる電 流の関係を表している。 抵抗器 b 1.0 20 電圧[V] Ⅰ. 図1のように電池、 抵抗器 a, 電流計 X、 電流計Y、2つの端子を用いて回路を作 り、電流を流した。 Ⅱ. 図1の回路の2つの端子に抵抗 器bをつないで、図2のような回 路を作り電流を流し、 電流計、 電流計 Yの値を読みとった。 電流 計Xの値は40mA 電流計Yの値 は50mAであった。 (1) 次の文は、グラフからわかることについて述べたものである。 下の①、②の問いに答えな さい。 抵抗器 抵抗器b のどちらについても、 抵抗器に流れる電流の大きさはしており、オー ムの法則が成り立つことがわかる。 また、 2つの抵抗器に同じ電圧を加えた時、 抵抗器 a に流 れる電流の大きさは、 抵抗器に流れる電流の大きさよりことから、 抵抗器 抵抗の大き さは、 抵抗器 b の抵抗の大きさより®ことがわかる。 ① に当てはまる言葉を答えよ。 (2) ◎®に当てはまる言葉の組み合わせとして正しいものを右 端子 抵抗器 電流計 ・X 端子供 80 電流計 Y 60 電 流 40 [mA] ウエ カ のア~エの中から1つ選びなさい。 (2) I について、電流計X、電流計 Yの値をそれぞれい、Iz とすると、これらの関係はどのようになるか。 次のア~ウの中 から1つ選びなさい。 1 [₁<I₂ アII 2 (3) 次の文は、実験からわかったことについ て述べたものである。 S, Tに当てはまる言 葉の組み合わせとして最も適当なものを、 右 のアーカの中から1つ選びなさい。 20 0 ウI=I2 図2 抵抗器 b 電流計X 端子 抵抗器 抵抗器 a 電流計Y 端子 S ア 図1の電流計Xの値より大きい イ 図1の電流計Xの値より小さい 図1の電流計Xの値と等しい 図1の電流計Xの値より大きい 図1の電流計Xの値より小さい 図1の電流計Xの値と等しい R ア 大きい 大きい イ 大きい 小さい 大きい ウ 小さい エ小さい 小さい T 大きい 大きい 大きい 小さい 小さい 小さい

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