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Science Junior High

4.が解説を見ても分かりません🥲 答えは27になります、、 教えて頂きたいです

ハルタさんとリクさんはある場所で発生した地震Aについて, 地点 ①~③での地震計の記録を下のよ うに表にまとめた。また,図はこの地震における地点①~③とは別の地点での地震計の記録である。 これについて, あとの 1~5の問いに答えなさい。 表 地点 2 (3 小さなゆれが 始まった時刻 1 9時20分48秒 19時20分50秒 19時20分55秒 大きなゆれが 始まった時刻 19時20分51秒 19時20分55秒 19時21分05秒 1. 震源の真上にある地表の点を何といいますか。 震源からの 距離 24km 40km 80km ka 24km 4x8 3秒 128 xkm 168141 2.図のaで表されるゆれが続く時間について述べた次の文の(ア), イ )にあてはまる言葉を それぞれ書きなさい。 319 SAXO a は震源で発生した( ア )波が到達して始まるゆれであり,このゆれが続く時間を(イ)と いう。 3.地震Aにおいて, 地点④では図のaのゆれが16秒間続いた。震源から地点④までの距離は何kmで すか。 4. ハルタさんとリクさんは,地震Aで緊急地震速報が届いて3秒後に地点②で大きなゆれが観測され たことを利用して, 震源から136kmの地点Xでの緊急地震速報が届いてから大きなゆれが観測される までの時間を考えた。 下の2人の会話を読んで,地点Xでは、緊急地震速報が届いて何秒後に大きな ゆれが観測されたか答えなさい。 ただし, 緊急地震速報は各地に同時に届くものとする。 ハルタ : 地点①と地点 ③ の間は56km離れていて, 大きなゆれが始まった時刻は14秒の差があるね。 つまり、大きなゆれを伝える波の速さは4km/秒だよ。 リク:地点①に大きなゆれを伝える波は6秒かけて, 地点Xには34秒かけて到達したことにな るね。 ハルタ: そうしたら, 地震が発生した時刻と緊急地震速報が届いた時刻から計算できるよ。

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Science Junior High

(3)教えて頂きたいです

うすい石灰石を加えたとき、石灰の量と発生する気体の質量との関係を調べるために、次の実験!〜ネ を行った。これについて、あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 (図1のように、うすい塩酸20cmlを入れたピーカーと、石灰石 100gをのせた包紙をいっしょに電子てん びんにのせ、反応前の質量を測定した。 この石灰石 1.00gを, ピーカーに入れたうすい塩酸に加えたところ、 石は気体を発しながら全部溶けた。 気体の発生が完全に終わったあと、図2のように、反応後の質量を電子 てんびんで測定した。 このとき、発生した気体の質量を求めたところ、 0.44gであった。 うすい塩酸 ピーカー 薬包紙 石灰石 電子てんびん 図 2 反応の溶液 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この 塩酸20cmilを用いて, 実験 1,2と同じ手順で実験を行った。 (1) 実験1について,次の ①,②の問いに答えよ。 この実験で発生した気体は何か。 その気体の化学式を書け。 ビーカー 実験 2 実験1と同じ手順で、石灰石の質量を2.00g, 3.00g, 図3 発 2.00 4.00g, 5.00g, 6.00gに変えて、それぞれうすい塩酸と 反応させた。 図3は, 実験 1,2の結果をグラフに表したも のである。 薬包紙 発生した気体の質量 1.50 1.00 0.50 0 0 電子てんびん 図1の装 した。 図2の 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 [g] B を L 反応後の 2 下線部分について、この実験で発生した気体の質量は、電子てんびんで測定した反応前の質量から、 質量を引くことにより、求めることができる。その理由を、「質量保存の法則」という用語を用いて書け。 (2) 実験2について, 加えた石灰石の質量が 3.00g 以上のとき, 発生した気体の質量は一定であった。この気体の 質量は何gか。 (3)/ 実験 1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸 50cm に, 石灰石 9.00gを加えて反応させたとき発生する気 体の質量は何gか。

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