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Science Junior High

(3)が分かりません。教えてください🙇

I 図1のように,硫酸亜鉛水溶液または硫酸銅水溶液が入った 選びなさい。 Qヒント 銅1才 13 ダニエル電池 金属板 図 1 ③1 実験 3 (R7 千葉改) <8点×7> 試験管- 亜鉛 水溶液 硫酸亜鉛 水溶液 金属板の変化 なし 水溶液 亜鉛 硫酸銅 水溶液 表面に銅が 付着した 金属板 硫酸亜鉛 銅 なし 図2 光電池用モーター 亜鉛板 水溶液 -導線 銅 銅板 硫酸銅 水溶液 なし 試験管に,亜鉛板または銅板を入れたときの変化をそれぞれ調 べた。表は結果をまとめたものである。 ② 図2のように亜鉛板と銅板を電極とし,セロ ハン (膜)で仕切られた容器の, 亜鉛板側には硫 酸亜鉛水溶液,銅板側には硫酸銅水溶液を入れ た。亜鉛板と銅板を,光電池用モーターに導線 でつないだところ, プロペラが回転した。出水溶液 ③ 図2から,亜鉛板と硫酸亜鉛水溶液を,マグネシウム板と硫酸マグネシ 容器 (1) ② 硫酸亜鉛 セロハン (膜) 硫酸銅 水溶液 ウム水溶液にかえたところ,プロペラが②と同じ向きに回転した。 □ (1) の結果について ①〜③の { }から正しいものを選びなさい。 か。 ため。] x5) 銅板 (2) 夜 電 受 水溶液中の, ① {ア 亜鉛イオンが銅 イ 銅イオンが亜鉛} から電子を 受けとり, ② {ウ 亜鉛と銅イオン 工 銅と亜鉛イオン}が生じるため, ③ {オ 銅よりも亜鉛 力 亜鉛よりも銅} のほうがイオンになりやすい。 図2の銅板の表面で起こる変化のようすをモデルで表すと,どの ようになるか。 右のア~エから1つ選びなさい。 ヒント ア (3) ② 3 亜鉛 の ウ エコ □(3) ③の結果について, ①~③の { }から正しいものを選びなさい。 ②では,① {ア 亜鉛板 イ 銅板}が一極となり,光電池用モー ターに電流が流れた。 ③では,② {ウ マグネシウム エ銅} のほ うが陽イオンになりやすい。 そのため,③ {オ マグネシウム板 カ銅板}が一極となり,②と同じ向きに電流が流れた。 ○陽イオン1個 電子1個 ◎原子1個 ヒント (2)塩化銅CuClは,水溶液中で銅イオンと塩化物イオンに分かれているよ。 銅イオンが電子を受けとって, 銅になるね。 117

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Science Junior High

この図A~Dを日付順に並べ替える時の考え方を教えてください🙏🏻

5 気図である。 ただし、A~Dは日付順にはなっていない。 次の問いに答えなさい。 次の表は2023年4月14日から17日の気象について、 天気図ADは14日から17日の午前9時の天 表 14日 高気圧が日本の東へ移動し、天気は下り坂。前線を伴った低気圧が東シナ海を束 西日本は雨。 北日本は所々で雨。 15日 や伊豆諸島で激しい雨や雷 低気圧や前線が西~東日本を東進。 北海道ではじめ晴れた他は雨や曇りで九州以南 16日 低気圧や前線の影響で西~東日本で曇りや雨、北海道や東北 東日本の標高の高い 所で雪。太平洋側は晴れたが上空寒気の影響で大気の状態不安定。 17日 低気圧や寒気の影響で北日本や北陸などで雪や雨。 北海道宗谷地方は前日から降雪 が断続的に続いた。沖縄・奄美や西日本は高気圧に覆われ概ね晴れ。 天気図(図中のHは高気圧、 Lは低気圧を表している) A + B B 1004円 WW 1016/ 1980 1020 10 ~1020 1 40 998 1002/ 00 1004- 0 -20 1018 140 150 09時 (992) 40 998/ 996) W 1008 1004 1004 20120 1988 X 1028 1002 1014 1032 -40- 1012 10 -20- 130 1008円 Int x 1020 D 1016/ 040- ,988円 -1008- 530 130 140 150 09時 20120 1004 1002 x 1024 / 150 140 09時 130 1 1008 10084 1002/ _[1022 150 #100

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Science Junior High

中3理科 運動についての問題です。 答えがエだと思ったのですが正答はカでした。 なぜカになるのか教えてください。 自分がエを選んだ理由は力の大きさが4分の1で2cmで持ち上がると思ったけれど、 仕事の原理によって4倍の長さで引かないといけないといけないので8cmで持ち上が... Read More

図4 動滑車 ック 図5 スタンド 定規 ① 図4のように、2つの動滑車を棒で固定 し, 棒にフックを取り付けた。 なお, 棒と フックの質量は無視できるものとする。 (2) スタンド, 定規,定滑車,糸, ばねばか り、図4の動滑車, 〔実験1]で用いたおも りを用いて, 図5のような装置をつくった。 (3) 糸にたるみがなく, ばねばかりの示すカ の大きさがONとなる位置から、ゆっくり と一定の速さでばねばかりを24.0cm水平に 引いた。 このとき, ばねばかりを引いた距離 と床からのおもりの高さとの関係を調べた。 なお、2つの動滑車を固定した棒は常に 水平を保ちながら動くものとする。 |定規 ばねばかり 定滑車 糸 動滑車 おもりの おもり↓高さ床 (4) [実験3] の③で, ばねばかりを0cmから24.0cm まで引いたとき, ばねばかりを引いた距離と 床からのおもりの高さの関係はどのようになるか。 横軸にばねばかりを引いた距離 [cm] を, 縦 軸に床からのおもりの高さ [cm] をとり、 その関係をグラフに表したものとして最も適当なもの を、次のアからカまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 ア 16.0 おもりの高さ [cm] エ 0 おもりの高さ 20.0- おもりの高さ 22.0 おもりの高さ [cm] 24.0 4.0 ばねばかりを 引いた距離 [cm] 24.0 8.0 ばねばかりを 引いた距離 [cm] 〔cm〕 5.0 0 オ おもりの高さ (c [cm] 4.0 0 8.0 ばねばかりを 24.0 引いた距離 [cm] カ おもりの高さ 2.0 ばねばかりを 引いた距離 [cm] 5.5 [cm] 4.0 24.0 ばねばかりを 引いた距離 [cm] 24.0 0 2.0 ばねばかりを 引いた距離[cm] 24.0

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