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Science Junior High

問3です 答えはイなんですけど、なんでですか? 太陽の速さは変わらないと思ってアだと思ってました

結果 図 1 480- 記録した印をなめらかな曲線で結び、それを透明半球の縁までのばすと、図3のようになっ た。 なお、点Pは正午の太陽の位置を示している。 → 図2 透明半球 図3 g 24 方位磁針 フェルトペン P -B 画用紙 D ア 冬至の日も夏至の日も、変わらない。 ウ冬至の日も夏至の日も、長くなる。 117分 問3 冬至の日と夏至の日に, 鳥取市において, 同様の観測を行った場合, 1時間ごとに記録した各● 印間の曲線の長さは,秋分の日と比較してそれぞれどうなるか, 最も適切なものを,次のア~オか ら1つ選びなさい。 問1 図3から、太陽は透明半球上を動いているように見えるが,これは地球の自転による見かけの動 きである。このような太陽の1日の動きを何というか, 答えなさい。 問2 図3において, 1時間ごとに記録した各印間の曲線の長さは、すべて6.0cmであった。 また、 午後4時の点から点Cまでの曲線の長さは11.7cmであった。この日の鳥取市における日の入りの 時刻は何時何分か, 答えなさい。 --8-00 35.70m +11.74. 35. You 1,95 B 1.0 11. 1457 ハロ オ 冬至の日は長くなるが, 夏至の日は短くなる。 オーストラリアの首都キャンベラ (南緯35.3度 東経 149.1度)で同様の観測を 冬至の日も夏至の日も、短くなる。 エ冬至の日は短くなるが, 夏至の日は長くなる。 1117

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Science Junior High

画像の問2がどちらもわかりません😭!解説をお願いします!!

4 気象とその変化に関する問1~問3に答えなさい。 図9は、ある年の4月7日 9時における天気図である。 問1 図9の岩見沢市における4月7日9時の 図 10 気象情報を調べたところ, 天気はくもり, 風向は南, 風力は4であった。 岩見沢市に おける4月7日 9時の, 天気, 風向 風力 天気図記号で,図10にかきなさい。 おまえざき 北 図9 998 岩見沢市- 御前崎市 1028- 前線 A 問2 表4は, 図9の御前崎市における4月7日の4時から20時ま での1時間ごとの気象情報の一部をまとめたものである。 表4 時刻 気温 風向 4 14.7 北東 ① 表4で示された期間中に, 図9の前線Aが御前崎市を通過し た。 前線Aが御前崎市を通過したと考えられる時間帯として最 も適切なものを,次のア~エの中から1つ選び, 記号で答えな さい。 5 15.0 北東 6 14.8 北東 7 14.3 北北東 8 14.1 北東 9 11.4 北北東 10 11.3 北北東 ア 4時~7時 ウ 13時~16時 イ 8時~11時 エ 17時~20時 4月7日 11 12.3 北東 12 12.4 北北東 13 12.7 北東 14 13.2 北東 ② 前線に沿ったところや低気圧の中心付近では雲ができやす いが、高気圧の中心付近では, 雲ができにくく, 晴れることが 多い。 高気圧の中心付近では, 雲ができにくく, 晴れることが 多い理由を, 簡単に書きなさい。 15 18.6 南西 16 18.7 南西 17 18.9 南西 18 18.9 南西 19 19.1 南西 |53|33|33|14|11|3|345 366 風力 5 20 19.2 南西 6

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Science Junior High

中3理科 中和 この問題が分からないので教えてください🙇‍♀️

〈実験〉酸とアルカリの中和について調べるために,次の①~③の手順で実験を行った。 ① 図1のように5個のビーカーA〜Eを用意し,それぞれにうすい水酸化ナトリウム水溶液Xを 10.0cmずつ入れた。これにうすい塩酸YをAには2.0cm,Bには4.0cm²Cには6.0cm,Dには 8.0cm,Eには10.0cm加え,ガラス棒でよくかき混ぜた。次に,ビーカーA〜Eに緑色のBTB溶液 を1~2滴ずつ加えて, 水溶液の色の変化を観察したところ, 表のような結果になった。 図1 うすい塩酸Y ガラス棒 2.0cm³ Y Y LY .Y 24.0cm3 6.0cm3 8.0cm³ 10.0cm3 うすい水酸化 x ✗ X X ナトリウム水溶液X 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm² 10.0cm3 ビーカーA ビーカーB ビーカーCビーカーD ビーカーE ビーカー A B C D E うすい水酸化ナトリウム水溶液Xの体積 〔cm3〕 10.0 10.0 10.0 10.0 10.0 うすい塩酸Yの体積 [ cm ] 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 BTB溶液を加えたときの色 青 青 緑 ( ) ①で, BTB溶液を加えたあとの5個のビーカーに, マグ ネシウムリボンを入れ,反応のようすを観察したところ, 1 個のビーカーではさかんに気体が発生した。 図2 うすい塩酸Y ③ ①で用いたうすい水酸化ナトリウム水溶液X10.0cmに水 10.0cmを加えて, うすい水酸化ナトリウム水溶液Z20.0cm をつくった。 うすい水酸化 次に, ビーカーFを用意し, 図2のように, うすい水酸化 ナトリウム水溶液Zを10.0cmとり 緑色のBTB溶液を1~ 2滴加えた。これに, ①で用いたうすい塩酸Yをこまごめピペットで少しずつ加えていき, 水溶液の色 ナトリウム水溶液Z 10.0cm3 + ビーカーF BTB溶液 の変化を観察した。

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