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Science Junior High

最後の問題が答えは0.3Aで計算してたのですが、電圧が変わっても電流は変わらないのですか?!!

1 次の実験について (1)~(4) の問いに答えなさい。 《福島》 〔実験1] 図1のように豆電球と抵抗器を直列につなぎ, 電源装置の電圧を変 えて、豆電球に加わる電圧と豆電球に流れる電流の強さがどのように変化 するかを調べた。 入試問題 B [実験2] 図2のように豆電球と抵抗器(実験1と同じもの)を並列につなぎ, 実 験1と同様の実験を行った。 右の表は, 実験 1,2の結果の一部である。 (1) 図1の回路で, 豆電球に加わる電圧を測定するためには, 電圧 計の+端子と一端子をどこにつないだらよいか。 A,B,C,Dの中か らそれぞれ1つずつ選びなさい。 1 (1) + 端子: 一端子: 実験 1 実験 2 (2) OIC 0124 Ω (3) [ 図 1 電源装置 B 抵抗器 第2章 電流とその利用 ● ● 図2 (2) 実験1で, 豆電球に2.5Vの電圧が加わっているときの豆電球の抵抗の大きさは何Ωか。 四捨五入して小数第1位 まで求めなさい。 (4) Hecht cutes (3) 図2の回路で, 電源装置の電圧が2.5Vのとき, E,F,Gを流れる電流の強さはどのようになるか。 強い順に左から並 べなさい。 なお, E,F, Gの符号で書くこと。 ●● (4) 次の文の にあてはまる数を求めなさい。 答えは小数第1位を四捨五入し, 整数で書きなさい。 適当な抵抗器と豆電球を直列につなぐことによって, 豆電球に加わる電圧を制御できる。 図1の回路におい て 電源装置の電圧が10.0Vのとき, 豆電球に加わる電圧を2.5Vにするためには, 図に示されている抵抗器 のかわりに |Ωの抵抗器をつなげばよい。 ele 電源装置の豆電球に加わ 豆電球に流れ 電圧 〔V〕る電圧 〔V〕る電流 [A] 2.5 5.5 2.5 2.5 0.30 0.30

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Science Junior High

5️⃣(3)が理解できません(TT) どなたか解説お願いします🤲🏻

ア. イ. ウ. エ.-側に振れ, 0に戻り, 再び-側に振れ,0に戻る。 5⑤ 地層の重なりと過去の様子 | 図1 ある地域で,地表から 深さ20mまでの地層を 調査した。 図1は,この 地域の地形図を模式的に 表したものであり, 図1 の線は等高線を, 数値は 標高を示している。 また、 地点A,B,Cは東西の 直線上に,地点B, Dは南北の直線上に位置している。図 2の柱状図 I,Ⅱ,ⅢIは、図1の地点A,B,Cのいずれ かの地点における地層のようすを,柱状図ⅣVは,地点Dに おける地層のようすを模式的に表したものである。 また,柱状図IからⅣVまでに示されるそれぞれの地層を 調べたところ,いくつかの生物の化石が発見された。 柱状 図IのPの泥岩の層からは,ビカリアの化石が発見され, このビカリアの化石を含む泥岩の層は柱状図Ⅱ,Ⅲ,IVに 示される地層中にも存在していた。 ただし, 図1の地域の地層は互いに平行に重なっており, 南に向かって一定の割合で低くなるように傾いている。 ま た,地層には上下の逆転や断層はないものとする。 図2 地表からの深さ m 0 2 4 12 14 [m]16 18 0 に戻り、再 +側に振れ, 0 に戻り、 次に側に振れ,0に戻る。 +側に振れ, 0 に戻り、 次に+側に振れ,0に戻る。 -側に振れ, 20 0000 0000 0000 0000 0000 〇〇〇〇| II 0000 P0000円 0000 0000 0000 OOOO 70m 365m III A \75m 180m •B tec X 0000 0000 0000 0000 マイナス 0000 0000 ○○○○ 0000 IV 0000 0000 〇〇〇〇円 0000 0000 0000 185m 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい 90m 石灰岩 の層 凝灰岩 の層 ○○○○ れき岩 [〇〇〇〇] の層 砂岩の層 泥岩の層

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Mathematics Junior High

この問題、J=4.2×水の上昇温度(℃)×水の質量(g)という公式は使えないのですか??教えてください🙇‍♀ よろしくお願いします🙏🙏

演習対策問題 ワンポイント アドバイス 電熱線から発生する熱量と電圧,電流, 時間の関係を理解しておこう。 電熱線の発熱について調べるために、抵抗が4Ωの電熱線A. 抵抗が2Ωの電熱線Bを用いて,次 の実験を行いました。このとき、いずれの実験でも。 電圧計が6Vを示すように電源装置を調整し ました。 問1~問3に答えなさい。 実験 1 くみおきした水100gを熱を伝えにくい容器に入れた。 図1のように, 回路に接続した電 熱線Aを水の中に入れ、電流を流した。 ガラス棒で静かにかき混ぜながら, 2分ごとに10分間, 水の温度を測定すると, 10分 30 後の水の上昇温度は12℃で あった。 電流を流し始めてか らの時間と水の上昇温度の関 係をグラフに表すと,図2の ようになった。 実験2 図3のように, 電熱線 Aと電熱線Bを直列に接続し 水 て, 実験1と同様の条件で10 分間, 水の温度を測定した。 問1 実験1で,10分間電流を流したときの電熱線Aから発生した熱量は何Jか求めなさい。 ガラス棒 TEATRA 図1 温度計 木の上昇温度 20 [℃]10 2 4 6 8 10 電流を流し始めて からの時間 [分] 図2 電熱線電熱線B 図3 J 問2 実験1で、電熱線Aのかわりに電熱線Bを用いて同様の実験を行いました。 このときの電流 を流し始めてからの時間と水の上昇温度との関係を表すグラフを,図2にかき入れなさい。 問3 実験2で, 10分後の水の上昇温度は何℃になるか求めなさい。 ℃ 3 抵抗の大きさと電力の関係 問1~問3に答えなさい。 実験1 図1のような直 つくり, 電源の電圧を た。 電熱線に流れる電 さと, 電熱線にかかる きさを測定し,結果を とめた 実験2 図2のような つくり、電源の電圧 た。 電熱線に流れる さと、電熱線にかか きさを測定し,結果 とめた。 問1 実験1で、 回 定するための回 し、電熱線aと __ 4 電源装置 スイッチ 問2 実験と実験 問3 電源の電圧 2本の電熱線 とを簡潔に書

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