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Science Junior High

④の問題の解説お願いします!

B : 実践問題 光や音の性質について, 次の問いに答えよ。 (1) 凸レンズを使って像のでき方について調べるために、 次の実験を行った [実験1] I 光源となる物体, 凸レンズ, スクリーンを用いた図1 のような装置で実験を行った。 凸レンズを固定し, 物体 から凸レンズまでの距離をAcm, 物体からスクリーン までの距離をBcm として, Aの距離を変えたとき, ス クリーンにはっきりした像がうつるように, Bの距離を 変えた。 表はこのときのAとBの距離の関係を表した もので,Aの距離が10cm, 8cm, 6cm,3cmのときは, Bの距離を変えても, スクリーンにはっきりした像がで きなかったことを×で示している。 表 Aの距離 [cm] 60 Bの距離 [cm] 75 15 36 54 18 ② 凸レンズの焦点距離は何cm か, 求めよ。 ア イ ウエ 2 24 16 48 24 64 Aの距離が36cm 物体よりも小さな実像 物体よりも小さな実像 物体よりも大きな実像 物体よりも大きな実像 図 1 光源 10 Aの距離が24cm 物体よりも小さな実像 物体と同じ大きさの実像 物体よりも大きな実像 物体と同じ大きさの実像 × 物体 - 104- Acm 8 × 凸レンズ ① 図2は, 実験で凸レンズ側から肉眼で見たときの物体のようすを表している。スク 図2 リーンに物体と同じ大きさの像がうつったときの像の見え方として最も適切なもの を,次のア~エの中から1つ選び, 記号で答えよ。 ア イ Bcm 6 × 第3回全国 中1理科類 II スクリーンを取りはずし、 Aの距離を10cm, 8cm.6cm,3cm にして, 凸レンズを通して物体を見た。 スクリーン Q 12 ③Aの距離を36cm, 24cm, 16cm にしたときの像について述べたものの組み合わせについて最も適切なも のを、次のア~エの中から1つ選び, 記号で答えよ。 Aの距離が16cm 物体と同じ大きさの実像 物体よりも大きな実像 物体と同じ大きさの実像 物体よりも小さな実像 イAの距離が8cmのときに見えた像 エAの距離が3cmのときに見えた像 happonezzetton) 3 像を見る 方向 × + D₁ ④ [実験1] II で, 凸レンズを通して物体を見たときに見えた像が最も大きかったものとして最も適切なもの を,次のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 ア Aの距離が10cmのときに見えた像 ウ Aの距離が6cmのときに見えた像 cm I 3 【実験2] Ⅰ 図3の 画面に表 Dの音の 0.00 Ⅱ 図5の 音を出し A~Dの もう一た ① 図4の ② ~カから ア Aと ③ [実験2 の組み ア Aと ④図4の

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1、3、4、5を教えてください🙇‍♀️🙏

2 ヒトの行動のしくみについて、1~5の間 いに答えなさい。 ただし, 図1はヒトの目のつ くりを,図2はヒトの耳のつくりをそれぞれ模 式的に表したものである。 また、図3は照明の ついた明るい部屋で観察したひとみのようす, 図4は照明を消したうす暗い部屋で観察したひ とみのようすである。 1 次 に当てはまる言葉を書き の(1) ひとみ はんしゃ ア (1) 反射 図1 なさい。 また, の (2)~(4) に当てはま る言葉として最も適切なものを、 ア~オから 1つずつ選び、符号で書きなさい。 しげき 目や耳のように, 外からの刺激を受けとる部分を こと れ受けとる刺激が異なっており,鼻は どの刺激をそれぞれ受けとる。 ア音 イ光 ウ 味 2図1の目のつくりについて述べた次の わせを,ア~エから1つ選び, 符号で書きなさい。 ひとみを通って目に入った光は、図1のAで (1) してBの (2) の上に像を結 のう び, その信号は神経を通って脳へ伝えられる。 もうまく すいしょうたい (2)網膜 イ (1) 反射 (2) 水晶体 (レンズ) くっせつ (1)屈折 (2) 網膜 エ (1)屈折 (2) 水晶体 (レンズ) 図2の耳のつくりについて, 正しく述べている文はどれか。 ア~エから1つ選び、 符号で書きなさい。 さいぼう ア 図2のaを鼓膜といい, 音の刺激を受けとる細胞がある。 しんどう じ しょうこつ イ図2のbを耳小骨といい, 図2のaからcへ音の振動を伝える役割がある。 ウ図2のcをうずまき管といい, 耳にとどいた音を最初に受けとって振動する。 エ図2のdは運動神経で, 音の刺激はこの神経を通って脳へ伝えられる。 4図3と図4について述べた次の の (1),(2)に当てはまる言葉を書きなさい。 図4は図3に比べてひとみの大きさが (1) なった。 これは、目に入る光の量を (2) するためである。 5 観察のようなひとみの大きさの変化は,意識とは無関係に起こる反応である。 意識 とは無関係に起こる反応の例として最も適切なものを,ア~エから1つ選び、符号で 書きなさい。 ア 食べ物を口に入れるとだ液が出た。 イ飛んできたボールを受けとった。 ウ後ろから名前を呼ばれたのでふり向いた。 エ 目覚まし時計が鳴ったので止めた。 あつりょく エ圧力 ひとみ 図3 (1) (2) を,舌は 神経 図2 ひとみ 図 4 という。 (3) を皮ふは (1) はそれぞ (4) オにおい (1), (2)に当てはまる正しい組み合

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④の問題の解説お願いします!

B : 実践問題 光や音の性質について, 次の問いに答えよ。 (1) 凸レンズを使って像のでき方について調べるために、 次の実験を行った [実験1] I 光源となる物体, 凸レンズ, スクリーンを用いた図1 のような装置で実験を行った。 凸レンズを固定し, 物体 から凸レンズまでの距離をAcm, 物体からスクリーン までの距離をBcm として, Aの距離を変えたとき, ス クリーンにはっきりした像がうつるように, Bの距離を 変えた。 表はこのときのAとBの距離の関係を表した もので,Aの距離が10cm, 8cm, 6cm,3cmのときは, Bの距離を変えても, スクリーンにはっきりした像がで きなかったことを×で示している。 表 Aの距離 [cm] 60 Bの距離 [cm] 75 15 36 54 18 ② 凸レンズの焦点距離は何cm か, 求めよ。 ア イ ウエ 2 24 16 48 24 64 Aの距離が36cm 物体よりも小さな実像 物体よりも小さな実像 物体よりも大きな実像 物体よりも大きな実像 図 1 光源 10 Aの距離が24cm 物体よりも小さな実像 物体と同じ大きさの実像 物体よりも大きな実像 物体と同じ大きさの実像 × 物体 - 104- Acm 8 × 凸レンズ ① 図2は, 実験で凸レンズ側から肉眼で見たときの物体のようすを表している。スク 図2 リーンに物体と同じ大きさの像がうつったときの像の見え方として最も適切なもの を,次のア~エの中から1つ選び, 記号で答えよ。 ア イ Bcm 6 × 第3回全国 中1理科類 II スクリーンを取りはずし、 Aの距離を10cm, 8cm.6cm,3cm にして, 凸レンズを通して物体を見た。 スクリーン Q 12 ③Aの距離を36cm, 24cm, 16cm にしたときの像について述べたものの組み合わせについて最も適切なも のを、次のア~エの中から1つ選び, 記号で答えよ。 Aの距離が16cm 物体と同じ大きさの実像 物体よりも大きな実像 物体と同じ大きさの実像 物体よりも小さな実像 イAの距離が8cmのときに見えた像 エAの距離が3cmのときに見えた像 happonezzetton) 3 像を見る 方向 × + D₁ ④ [実験1] II で, 凸レンズを通して物体を見たときに見えた像が最も大きかったものとして最も適切なもの を,次のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 ア Aの距離が10cmのときに見えた像 ウ Aの距離が6cmのときに見えた像 cm I 3 【実験2] Ⅰ 図3の 画面に表 Dの音の 0.00 Ⅱ 図5の 音を出し A~Dの もう一た ① 図4の ② ~カから ア Aと ③ [実験2 の組み ア Aと ④図4の

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〈〈〈超超大至急〉〉〉 画像の⑵⑶がさっぱりです。 特に⑵の解き方を詳しく宜しくお願いします!!!

(13) 図1のように. 棒の先にとり付けた磁石が,図 1 S極を上, N極を下に向けたまま半径50cm の円を水平に描くように一定の速さで回転す る装置がある。 これを用いて, 電磁誘導に関 する実験 1~3を行った。 これについて, あ との問いに答えなさい。 検流計または コンピュータ につなぐ。 O B 回転軸 D 磁石 50cm 【実験1】 図1のように、コイルの真上を磁 コイル 石が通過するようにして, コイルに検流計をつないでから磁石を回転させたところ、検流計の針 はふれた。 【実験2】 検流計のかわりに、誘導電流をグラフとして表示する機能 図2 をもったコンピュータを用いて, 磁石をA→B→C→D→Aの 順に2回転させたところ, 図2のような表示になった。 【実験3】 実験2とは回転の向きを逆にして, A→D→C→B→A 0 の順に2回転させた。 ただし, 回転の速さは実験2と同じにした。 (1) 実験1で,電流計でなくて検流計を用いた理由は2つ考えられる。 1つは、誘導電流の向きが変わっても端子をつなぎかえる必要がないからである。もう1つの理 由を答えなさい。 ( 〕 (2) 実験2で磁石は時速何km で動いているか。 円周率を3.14とし、四捨五入して整数で答え なさい。 ただし, 図2のグラフの縦軸は誘導電流の大きさを表し,正と負で向きの違いを表して いる。 グラフの横軸は方眼1ますにつき 0.1秒である。

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