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Science Junior High

⑹の答えが50グラムです。 なぜ50グラムになるんですか?

III 60℃の水100gが入ったピーカーを2つ用意し、片方には塩化ナトリウム24g. もう片方にはミョウバン 24gを溶かしました。これらのビーカーを用いて行った 【実験】 【実験2】 について, 以下の各問いに答 えなさい。 ただし、下の表は水100gに溶ける塩化ナトリウムとミョウバンの質量 [g] を表している。 【実験1】 【実験2】 両方のピーカーを30℃まで冷やすと、 片方のピーカーだけに結晶が出てきた。 両方のビーカーをそれぞれガスパーナーで加熱し、 同じ量の水を蒸発させた。 その後。 60℃まで 冷ますと片方のピーカーだけに結晶が出てきた。 塩化ナトリウム ミョウバン 0℃ 35.6 5.4 10°C 問6 35.7 8.4 20°C 35.9 9.6 30°C 36.1 15.4 問2 【実験】において、 結晶は何gと考えられますか。 問4 【実験】のように、水溶液を冷やして結晶を取り出す方法を 何といいますか。 40°C 問5 【実験2】 で、 出てきた結晶はろ過して取り出します。 右の図はろ過の様子を表しています。 適切でない箇所を. 図中のア~ウからすべて選んで, 記号で答えなさい。 36.4 24.6 問 水100gに溶質24gを溶かした水溶液の質量パーセント濃度は何%ですか。 50°C 問3 【実験1】で結晶が出てきたピーカーの水溶液には、溶質が限度まで溶けています。 このような水溶液を何といいますか。 36.7 【実験2】 で取り出した結晶は5.5gでした。蒸発させた水は何gですか。 38.7 ア 60°C 37.0 60.0 70°C 37.5 101.0

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Science Junior High

理科の光合成の記述の問題です。解説がどういう意味か分かりません。(3)の問題の解説お願いします。

白い部分 レミニウム で包んで 部分 F) } る。 出 010 〈光合成と呼吸①> 次の文章を読み、あとの問いに答えなさい。 学くんは,オオカナダモの光合成と呼吸による二酸化炭素の出入りを比較する実験を、次の方法で 行い,以下の結果を得た。 1 植物の生活と種類 〔結果〕 [方法] 1. 青色のBTB溶液にストローを差して息を吹き込み、二酸化炭素で溶液を緑色に変化させた。 2.1.の溶液を6本の試験管に分けた。 A,B,Cはオオカナダモを入れてゴム栓で密閉した。 D. E, 9 (東京学芸大附高) Fはオオカナダモを入れずにゴム栓で密閉した。 3. 下の図のように,AとDは光の当たるところに,BとEはうす暗いところに,CとFは暗室に, それぞれ4時間置いた。 また,溶液の温度はすべて同じ温度で一定に保った。 A B C D E 試験管 A B C D E F 溶液の色 青色 緑色 黄色 緑色 緑色 緑色 F (1) オオカナダモの光合成のはたらきによって,試験管中の溶液の色が変化することを確かめた。比 較する試験管の組み合わせとして, 正しいものはどれか。 次のア~カから1つ選び, 記号で答えよ。 〔 A と D イ AとF ウ BとD ア I BとF オ CとD カCとF (2) 試験管Bの溶液の色は変化せず, 緑色のままであった。 その理由として, 正しいものはどれか。 次のア~ウから1つ選び, 記号で答えよ。 011 ・D mL が要で落ちにあ があ 要な て発 落と ある H II アうす暗いところでは, オオカナダモが光合成によって吸収した二酸化炭素の量が,呼吸で放出 した二酸化炭素の量と等しかったから。 イうす暗いところでは, オオカナダモが光合成によって吸収した酸素の量が, 呼吸で放出した二 酸化炭素の量と等しかったから。 ウうす暗いところでは, オオカナダモが光合成によって吸収した二酸化炭素の量が, 呼吸で放出 した酸素の量と等しかったから。 (3) 青色に変化した試験管Aの溶液にうすい酢を加え,再び緑色にした。この試験管Aをもう一度光 の当たるところに4時間置いたが, この実験では青色に変化することはなかった。 再びオオカナダ モの光合成によって青色に変化させるためには,どのような操作が必要か, 簡単に答えよ。ただし, うすい酢はオオカナダモに影響しない。 [ 〕 [I

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Science Junior High

5️⃣(3)が理解できません(TT) どなたか解説お願いします🤲🏻

ア. イ. ウ. エ.-側に振れ, 0に戻り, 再び-側に振れ,0に戻る。 5⑤ 地層の重なりと過去の様子 | 図1 ある地域で,地表から 深さ20mまでの地層を 調査した。 図1は,この 地域の地形図を模式的に 表したものであり, 図1 の線は等高線を, 数値は 標高を示している。 また、 地点A,B,Cは東西の 直線上に,地点B, Dは南北の直線上に位置している。図 2の柱状図 I,Ⅱ,ⅢIは、図1の地点A,B,Cのいずれ かの地点における地層のようすを,柱状図ⅣVは,地点Dに おける地層のようすを模式的に表したものである。 また,柱状図IからⅣVまでに示されるそれぞれの地層を 調べたところ,いくつかの生物の化石が発見された。 柱状 図IのPの泥岩の層からは,ビカリアの化石が発見され, このビカリアの化石を含む泥岩の層は柱状図Ⅱ,Ⅲ,IVに 示される地層中にも存在していた。 ただし, 図1の地域の地層は互いに平行に重なっており, 南に向かって一定の割合で低くなるように傾いている。 ま た,地層には上下の逆転や断層はないものとする。 図2 地表からの深さ m 0 2 4 12 14 [m]16 18 0 に戻り、再 +側に振れ, 0 に戻り、 次に側に振れ,0に戻る。 +側に振れ, 0 に戻り、 次に+側に振れ,0に戻る。 -側に振れ, 20 0000 0000 0000 0000 0000 〇〇〇〇| II 0000 P0000円 0000 0000 0000 OOOO 70m 365m III A \75m 180m •B tec X 0000 0000 0000 0000 マイナス 0000 0000 ○○○○ 0000 IV 0000 0000 〇〇〇〇円 0000 0000 0000 185m 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい 90m 石灰岩 の層 凝灰岩 の層 ○○○○ れき岩 [〇〇〇〇] の層 砂岩の層 泥岩の層

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