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Mathematics Junior High

(2)①何故APとAQの和がPQになるのかが分かりません。PQは直線では無いので足すだけで出るのが不思議です。 ②周の長さが急に出てきているのがよくわかんないし、それが弧の長さになっているのもよく分かりません。 (3)重なる時P、Qが進んだ和が60cmと等しくなるのがよく分... Read More

9 右の図の円 0 は、円周 の長さが60cmである。 2点P、 Qは同時に円周 上の点Aを出発し、点P は円周上を時計回りに毎 秒2cmの速さで、 点Qは円周上を反時計回 りに毎秒3cmの速さで動くものとする。 次 の問いに答えなさい。 < 7点×4〉 (島根) (1) 点PがAを出発して円周上を2周する のに何秒かかりますか。 点Pが円周上を2周するときに進む道のりは、 60×2=120(cm) 点Pは毎秒2cmの速さで動くか ら、 120cm 進むのにかかる時間は、 120÷2=60(秒) (2)2点P Qが出発し 60秒 てから4秒後について、 ① 短いほうのPQの 長さを求めなさい。 P Q 4秒後に、 AP=2×4=8(cm)、 AQ=3×4=12 (cm) になるから、 短いほうのPQ の長さは8+12=20(cm)で、 長いほうのPQの長 さは60-20=40(cm) ②①のPQに対する中心角∠POQ の大 きさを求めなさい。 20cm 20_1 ①のPQの長さは、円0の周の長さの、60=3 おうぎ形の弧の長さは中心角の大きさに比例す るから、求める中心角の大きさは、 360°x- 0x1/3=120° 120° (3) 点と点Qが初めて重なるのは、2点 P、QがAを出発してから何秒後ですか。 秒後に初めて重なるとする。 初めて重なったと き、2点PQが進んだ道のりの和は、円0の円周 60cmと等しくなるから、 2xx+3xx=60 5.x=60 x=12 12秒後

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Science Junior High

答えはaが2でbが1です。 なぜそうなるのですか?

All 5Mさんは光の性質について調べるため、鏡や凸レンズを使って実験を行いました。 間 1~間5に各 えなさい。 (19点) 課題 1 鏡で反射する物体の像はどのように見えるのだろうか。 実験 1 (0) 図1のように、方眼紙を水平な机に置き、その上に、同じ大きさの2枚の鍵を、それらがつく る角度が90度になるようにして垂直に立てた。 (2)方眼紙の点Pの位置に鉛筆を垂直に立て、点Qと点Rで、それぞれの位置から鏡に映る の像を観察した。このとき、目の高さを節筆の中央の高さに合わせて、一方の目だけで、俺を見 察した。図2は、鏡と点P,点Q点Rの位置を真上から見たようすを示した図である。 i b 鉛 jp 鏡 b 一方眼紙 Q: 一方眼紙 図1 図2 結果 1 (1)点Qと点R のどちらで観察した場合でも,鏡には本鏡b には B 見た |本の鉛筆の像 (2)点Qと点Rのどちらで観察した場合でも、見かけ上の像の位置は変わらなかった。 考察 像から出た光が鏡に当たると, 光の反射の法則にしたがって進むので,点Q, 点Rの位置から見 える鉛筆の像には、 鏡に1回反射して届くものと2回反射して届くものがあることがわかる。 問2 結果1の B にそれぞれあてはまる数値を書きなさい。(4点)の A 08

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Science Junior High

(2)の問題で自分は2枚目の写真のように解答したのですが、答えは3枚目のようになります。凸レンズの問題全く分からないので一から教えて貰えると幸いです。どうかよろしくお願いします。

14 凸レンズによる像 図1のように、凸レンズA (焦点距離12cm) を通して鉛筆を見たところ, 拡大された像が見えました。 次に,凸レンズAの代わりに凸レンズB ( 焦点距離 6cm)を用いて鉛筆を見たところ, Aのときよりも大きな像が見えました。 次の 問いに答えなさい。 図 1 目 鉛筆 (1) 凸レンズの焦点を通って入射した光は,凸レンズを通過したあと,どのよう に進みますか。 簡単に書きなさい。 凸レンズA 図2 凸レンズ A 焦点 鉛筆 凸レンズ の中心 Q(2) 図1の実験で、凸レンズAを通して鉛筆を見ると、鉛筆の先端aが図 2の点Pの位置に見えます。 凸レンズBをAと同じ位置に置いた場合. 先端aはどの位置に見えますか。 図2にならって、その位置を点Qで解 答欄の図に示しなさい。ただし、作図に用いた線は消さないこと。 (3) 図3のように, 水を入れた丸底フラスコを通して鉛筆を見たところ, 拡大された像が見えました。 次に、水の代わりに油を入れて鉛筆を見たところ、水のときよりも大 きな像が見えました。 光軸 (凸レ ンズの軸) 1目盛りは1cm 図3 ①水や油の入った丸底フラスコを一種の凸レンズと見なし、 図1の実験から 類推して考えると, 焦点距離が長いのは、丸底フラスコに水と油のどちらを 入れたときですか。 ②丸底フラスコに油を入れたとき, 光の折れ曲がり方は、水を入れたときに 比べてどのようになっていましたか。 次のア~ウから選びなさい。 ア 大きかった。 イ 小さかった。 ウ同じだった。 丸底フラスコ

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Science Junior High

中1理科の地震と光に関する問題です。 地震の問題は(4) 光の問題は(1) 答えがなんでそうなるかがわかりません。 理由も兼ねて答えてくれると助かります。

TR1 7 次の実験について、 あとの問いに答えなさい。 回 4点×2(8点) <和歌山> 教 実験① 透明なガラスでできた底面が台形の四角柱を置き、このガラス製の四角柱の高さ よりも高い円柱の棒を,点X, 点Yの2か所に立てて置いた(図1)。 2 点Aの位置から点Xの位置の棒を観察した。 3 点Aの位置から点Yの位置の棒を観察した。 4 ③の結果, ガラス製の四角柱と重なっている部分は見えなかった。 5 ④の理由を調べるために, 点Yの位置に光源装置を置き, 点Aの方向に向けて,光を ガラス製の四角柱に入射 図1 ガラス製の四角柱と棒を真上から見たようす させたときのようすを真 上から観察した(図2)。 Yo 図2 ⑤の実験装置を真上から見たようす ガラス製の四角柱 点Y の位置に 置いた光源装置 ●A ガラス製の四角柱 (1) ②で,観察された 棒の見え方は,ア~ ウ I オ ア オのどれか。 (2) ⑤で,光源装置から出た光の道すじを表しているのは,ア~エのどれか。 2年 年 1年 年 ア 光源 光源から出 光源 装置 た光は, ガラス 装置 ガラス製 ガラス製 製の四角柱の の四角柱 の四角柱 側面に垂直に 入射するもの ウ I 光源 とする。 光源 装置 装置 ガラス製 ガラス製 の四角柱 の四角柱

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