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次の図1は、ある四角柱の展開図である。四角形ABHIは長方形で、AB= 3cm. AN= 5cm, NP=
S cm, PK= 4 cm, KJ= 1 cm, JI= 5 cmである。2つの四角形CDEFとNMLKは合同で, CD=DE=5cm。
EF= I cmであり、DQ=MP= 4 cmである。また。図2は1辺が12cmの正方形で,点線で折り返して三
角錐を作る。このとき,あとの各問いに答えよ。
図1
M
図2
12
F
A
Q
12
E
6cm
18
D
と
3
59
-6cm
54
~42
(1) 1の四角柱の底面積は何cm?か, 求めよ。
2
3
*、る
り、
714.006 ×142
arw 12
14
6
2e
ち0
O
42 114I =54
(2) 図2を点線で折り返してできる三角錐について, かげをつけた三角形を底面とみたときの高さは
何mか,求めよ。
14k
(4
くいp8A選町
14 x13+7) at 6
0)
42f142
/62
42
/8 x
/20
(3) 図1の長方形ABHIの縦(辺AB)の長さをあとxcmのばすと, この四角柱の体積と図2の三角錐の体
積が等しくなる。このとき, xの値を求めよ。
2
mになるのは
5x
141|20
x 9
42f1422
162
(16)
14/720
= 162
142x-
120
T2060
7/600000
40
35
50
トC。
Lロ