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~③に最
(国立島専
しい反応が起
きる。この実
ついてできた物
(3))を入れるとにおいの強い気体が
)ウム水溶液を加えると、 塩化ナトリウ
図3
21 [鉄および鋼と硫質の化合)
次の文を読み、以ドの問いに答えなさい。(3), (4), (5)は割り切れない場合
は小数第2位を四捨五入して小数第1位まで答えること。
【実験1 解粉と確資粉末それぞれ 10gずつを混ぜ加熱したら, 硫化銅が15g
生成した。このとき開は残っていなかった。 銅が確黄と反応するときの化
学反応式は次の通りである。
「実験2) 鉄粉と解粉の混ざったもの10gに硫貴粉末 10g を混ぜ、 加熱したら。
破化制と硫化鉄の混合物が 15.5g生成し, 銅粉も鉄新も残っていなかった。
(11 破化鉄の化学式を書け。
(2) 鉄と破黄との反応は最初だけ加熱すれば、 後は加熱を止めても反応は進
行する。これはなぜか。 15字以内(旬読点はつけなくてよい)で説明せよ。
O3) 副原子と鉄原子の質量の比は8:7である。実験2の銅粉と鉄粉の混合物
10gの中に銅は何gあったか。
04 鉄5gと反応する硫賞は何gカか。
05) 鉄粉と創着の混合物 10g の創と鉄の創合がいくらであっても銅粉と鉄粉
が残らないようにするためには、 破賞は少なくとも何gあればよいか。
O 化鉄についてあてはまる文を選べ。
ア 黒色の関体で, 水に溶けない。
イ 硫酸を加えると青色の水溶流になる。
ウ 塩像を加えると無色, 無見の気体が発生する。
I 石につく。
オ 黄色の固体で、燃やすと刺激臭のある気体が発生する。
回1
ー反応式で表せ。
Cu + S→ CuS
こ。
歌に
2.0
ー上
加熱
量o.5
にかっ
0
0
3 4
1
2
乗り返
加熱した国数(国)
図2
g. 4.0g. および5.0g と変えて同様の実験を
の質量(g)」 と「化合した酸素の質量(g)」の関係
たい。図3には銅の質量が1.0gの結果だけぶ
3.0g.4.0g, および5.0gについて考えられ
庁線で結んでグラフを完成させよ。
も入れないで加熱したときは, ステンレス皿の
21 実験1より、制10gと 5gが化合して破化副15gが生成されることがわかる。
(鷹児島- ラ、サール高)
また、鉄車子と確貴子、 副子と資子の数は、 ともに1:1の割合で化合する。
の解の質量。
oとなる。
中の物質の質量