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Japanese Junior High

答えがなくなってしまって、読みの部分が分からないので少しでもいいので教えてください!

170 漢字練習(3 □① 人を恨む。 □ ② 滋養をつける。 □③ 鼓動が聞こえる。 □⑨幻を見る。 漢字練習 1 □① 不朽の名作。 □② 生兵法はけがのもと。(ことわざ) 日本の捕鯨。 □⑨ 既に日は暮れた。 漢字練習 □① 警察の管轄。 □②国を弾劾する。 □ ③ 戦禍を逃れる。 □④ 囲碁を習う。 □① 技を会得する。 □② 湖畔の家。 ③ 肉の脂身。 □⑨ 全幅の信頼を置く。 漢字練習 □① 判断をユダねる。 □② 友情をハグクむ。 □ ③ 将棋のコマを並べる。 □⑨ 志半ばでザセツする。 (w) 漢字練習(1 □ ⑤ 炭坑で働く。 □⑥ 気が紛れる。 □⑦ 扉を開ける。 □⑧ 任地に赴く。 □ ⑤ 内容を吟味する。 勲章をもらう。 年齢を偽る。 ⑧ 閑静な住宅街。 9 17 □ ⑤ □⑥ 蚊に刺される。 速やかに動く。 □⑧ 瀬戸際に立たされる。 顕著にあらわれる。 会社が合併する。 ⑦ 相手を侮辱する。 □⑧ 家族を扶養する。 □ ⑤ 牧場をサクで囲む。 シカは神の使いだ。 S ■6 9 土地を開墾する。 □⑦ 曖昧な態度。 □⑧ するどい嗅覚。 1⑨9 世間を憂える。 □ ⑩ 目の敵にする。 ⑩ 暦を読む。 12 機嫌を損ねる。 □⑨ 勘定に入れる。 峡谷の景色。 町を訪れる。 ② 一矢を報いる。 魚が焦げる。 ⑩ 血眼になって捜し求める。 □⑩ 人を褒める。 12 注文を承る。 G お言葉を賜る。 目の粗い布。 一読に値する本。 □② 三人寄れば文殊の知恵。 (ことわざ) □⑨僅差で試合に勝つ。 □⑩ 他人を羨む。 □2 他人を嘲る。 □②汗を拭う。 TX

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Mathematics Junior High

中学 数学 (高校入試模擬問題)です。 (3)(i)の解き方を教えてください。

3z君は、先週の日曜日に家から15km離れた湖 まで, 自転車で出かけた。 家を出発して,毎 分200mの速さで30分走った後、 途中の公園 で10分間休憩し、再び同じ速さで潮まで走った。 右のグラフは、Z君が家を出発してからょ分後の 家からの距離をμmとして, そのときのようすを 表したものである。 このとき、次の問いに答えな さい。(配点25) (1) 家から公園までの距離は何kmですか。 (5点) y (m) 15000 (例) 30 1 y=200x (0≤x≤30) 2 y=7 (30≤x≤) (3) y=ウ (イ エ) この空欄にあてはまる数や式をそれぞれ答えなさい。 ( 7点) (2) Z君のxとyの関係について、 家から公園までを①, 公園にいる間を②, 公園から湖までを③として それぞれを式で表すと次のようになる。 1-00 (3) 乙君がちょうど公園に着いたとき, 家にいた兄がZ君の忘れ物に気づいて、バイクに乗って毎分3 mの速さでZ君を追いかけはじめた。 やがて、 兄はZ君に追いつき、 忘れ物を渡すとすぐに、もと来一 道を行きとは異なる一定の速さで引き返し, Z君が湖に着いたのと同時刻に家に戻った。 このとき、 (i) 兄がZ君に追いついたのは, Z君が家を出発してから何分後ですか。 ( 8点 ) (上の図に,兄のと」の関係を表すグラフをかき加えなさい。 (5点)

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Japanese Junior High

漢詩で、こんな感じで説明されている部分は、原文・書き下し文でもなく、筆者の 説明文ということであっていますか?

春の眠りは、誰しも経験があるように、非常に気持ちのよいものです。寒くてつらい、長 かった冬も過ぎ、いよいよ春になったぞという喜びを、「暁を覚えず」、つまり、夜が明けた のも気づかないぬくぬくとした眠りで表しています。外はいい天気らしく、あちらでもこち らでも鳥の声が聞こえます。そういえば、ゆうべは「風雨」の音がしていたなあ、と回想し ます。花はいったいどれほど散ったことやら。 作者は寝 床の中にいて、明るくのどかな気分に浸っているのです。 作者の孟浩然は、故郷の鹿門山に自適の暮らしをして ろくもん いました。この詩はその頃のものでしょう。 季節の訪れ も気づかず、あくせくと過ごす俗人の世界に対して、悠 然と自然に溶け入った世界が歌われています。 5 このような、四句から成る漢詩を、絶句といいます。 短い詩型ですから、あれもこれも歌い込むことはできま せん。そこで、詩人は、ここぞという一点を切り取って 心の高まりや感動を表現します。その工夫の一つが、 「起承転結」という構成法です。 第一句は、歌い起こして、起句といいます。 起句が平凡だと詩は生きません。 「春暁」で ここち は、春の眠りの心地よさを、朝になったことに気づかないと表現するところに、詩人の発想 があります。第二句は承句といい、起句を承けてさらに展開します。第三句は転句で、場面 が転換します。「夜」「風雨」という語が暗い雰囲気をかもし出し、前半の明るい情景から一 変します。これが転換の妙味、読者に、おやっと思わせます。 最後は、全体を締めくくる結 旬です。 読者の眼前には、庭一面に散り敷いた花びらが、ぱっと広がります。花びらは雨に ぬれ、朝日を浴びていよいよ鮮やかです。転句が暗いだけによけい印象が強くなるのです。 そして、それが余韻となって、 春の朝の気分が漂います。見事な収束デ この構成法は、誰かが考え出したものではなく、 2 いにしえの心を訪ねる 163 春の朝 。 2 15 漢 ごん 漢床とこ ゆか 3 鹿門山 今の湖北省にある。 しちごん 絶句 一句が五文字のものを 言絶句、七文字のものを七言絶 句という。(1ページ「律詩に ついて」参照) ショウ (ギョウ) 日 あかつき 凡ポン 雰フン どこ 寝床 平俗寝 凡人 平凡 フン あかつき 暁 V

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