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Mathematics Junior High

連立方程式の問題です! 解答のところの式で、②の、60分の20-2yは、運転した1人がC地点からA地点に向かって引き返した距離というのはわかるのですが、 どうしてこの数になったのかがさっぱり分かりません、、💦 教えて下さると幸いです、!

7 A地点にいる8人が20km離れたB地点に行くのに5人乗り の車が1台しかない。 そこで5人が車で, 3人が走って同時に 出発した。 車に乗っていた4人は途中のC地点で降り、 そこから B地点まで走った。 1人は車を運転して引き返し、 走ってくる 3人を車に乗せてB地点に向かったところ 8人は同時にB地点 に到着した。 A地点からC地点をkm, C地点からB地点までを 2km として, それぞれの距離を求めなさい。 ただし、 車の速さは 時速60km 走る速さは時速12km でそれぞれ一定であるとする。 また、車の乗り降りにかかる時間は考えなくてよい。 20km C B ykm A Ikm 時速60km (km) 3人 時速 12km 4人 x+y=20・① Y 20-2g I 2+ ...2 12 60 60 ②×60より, 5g=20-2y+x 4人 時速12km 1人 (km) x+7y=20 •••②' ①+②'より、 x+y=20 +) -x+7y=20 8g=40 y=5 時速60km 4人がC~Bまで走った時間と, 車 がCから引き返して3人を乗せて Bまで行く時間が等しいことより ②のをつくる。 (どちらのグループもAB間にか かった時間は同じだから、それぞれ が走った距離も等しくなる。一図の 2kmの部分) y=5を①に代入して、 x+5=20 x=15 (x, y)=(15, 5) A~C 地点 15km C~B地点 5km .

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Science Junior High

(5)教えていただきたいです。

【選択A】 滑車を用いたときの仕事について調べるため、 滑車を2個組み合わせた質量 60gの装置と 質量20gの滑車 質量100gのおもりを使って、次の実験Ⅰ~Ⅲを行った。 表8は, その結果である。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、摩擦や空気などの抵抗,糸の質 ちち 量やのび縮みは考えないものとする。 さつ 実験Ⅰ 図27のように装置を組ん で、おもりを床から10cm 引き上げた。 そのときのば ねばかりが示す値を調べた。 図27 図28 図29 ものさし RSO 実験Ⅱ 図28のように装置を組ん で、おもりを床から10cm 引き上げた。 そのときの糸 を引いた距離とばねばかり が示す値を調べた。 ばねばかり W 滑車を2個 組み合わせた #60g 滑車を2個 組み合わせた 60g 滑車を2個 組み合わせた 60g 定滑車 20g 実験Ⅱ 図29のように装置を組ん 10cm でおもりを床から10cm引 き上げた。 そのときの糸を 引いた距離とばねばかりが 示す値を調べた。 おもり 10cm| 100g おもり 100g 10cm おもり 100g 表8 実験 Ⅰ 実験Ⅱ 実験Ⅲ 力の大きさ 〔N〕 1.6 0.8 X 糸を引く距離 [cm] 10 20 40 (1) 実験I のとき, 仕事の大きさは何Jか, 求めなさい。 0.4 (2)実験Ⅱで、物体を床から10cm引き上げるのに5秒かかった。 このときの仕事率は何Wか.. 求めなさい。 (3)実験Iと実験Ⅱの結果を比べると、実験ⅡI の方が力の大きさは ①倍となり、糸を引 いた距離は2倍になる。 したがって, 実験Iと実験Ⅱで仕事の大きさは変わらない。 このことを③ という。文中の ① ② には適当な数を ③ には適当な語を それぞれ入れなさい。 (4)表8のXに当てはまる数値はいくらか, 求めなさい。 X(5) 図30 組み合わせた もの 30のように、滑車の数を自由に変えることができる定滑車 定滑車を "と動滑車を用いて, ロープを引いて自分自身を持ち上げたい。 人といす, 動滑車の合計が60kgのとき, 50Nの力で持ち上げる ことができた。このとき、動滑車に何個以上の滑車を組み合わ せたか。 表8を参考に求めなさい。ただし、ロープの質量や のび縮みは考えないものとする。 動滑車を 組み合わせた もの CON

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