験を行った。 マツ
にする遺伝子を*と- 。
[突験1]赤色の花をきかせる純系の株の花粉を, 自色の花をきかせ 和A
る純系の株のめしべにつけて交配し, できた種子をまいて育てた
ところ, すべての株が赤色の花をさかせた。この株を子どする。
[央験2 [実験 1] でできた子どうしを交配させてできた種子をまい
て育てたところ、 赤色の花をさかせる株と自色の失をさかせる本
の布方が得られ, その個体数の比 (赤色:自色) はおよそ( の ) 旬 伯>
であった。 eK 導挨 と 人也2 中
[実験3][突験1]で得られた子の株を1株司び, この株の花粉を自色の花をさかせる純系の株のめしべに
つけて交配し, 得られた種子をまいて育てたところ, 赤色の花をさかせる株と白色の花をさかせる株の
面万が得られ。 その個体数の比 (赤色 : 白色) はおよそ ( の① ) であった<
実際1で 白色の花をきかせる績系の株の花料を赤色の花をさかせる純系の株のめしべにつけて人
起きせたとすると、得られた種子をまいて育てた子の株はどのようになるか。次のアーウから適したも
[ ) !
のを選びなさい。
ア すべて赤色の花をさかせる株である。 イ すべて自色の花をさかせる株である。
赤色の花をさかせる株と白色の花をさかせる株の両方ができる。
6 1 で用いた赤色の花をさかせる和の過伝了は R で表すことができる。このとき。実験1 でで
きた子の株の遺伝子はどのように表すことができるか。 { )
⑨ 実験3では, どのような條伝子をもつ株どうしをかけ合わせたか。RR をもつ株と Rr をもつ株をか
け合わせた場合は RR X Rr のように答えなさい。 〔 1
人0 数2のの, 実験 3 の⑦に適した比を, それぞれ最も簡単な整数の比で表しなさい。
の( ) et )