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Science Junior High

誰か(3)を教えてください。解説見てもわかりません! 答えは51.8gです。解き方を教えてください

【3【溶解度】一定の量の水に溶ける物質の質量は,物質の種類によって決まっている。 100gの水に溶け いっぱん る物質の質量を溶解度という。 一般に, 固体の物質の溶解度は, 100gの水に溶ける質量〔g〕 20°C 40°C 137 132 ちが 温度が高くなると大きくなるが, その割合は物質によって違って (1) 温度 塩化ナトリウム 硝酸カリウム. (2) しょうさん いる。 溶解度と温度の関係を知るため, 塩化ナトリウムと硝酸カ リウムそれぞれの溶解度をさまざまな温度で調べたところ,右の 表のような結果になった。 次の問いに答えなさい。 [ 大阪星光学院高一改] (1) 水の入った容器に少量の塩化ナトリウムを入れ、かき混ぜずに十分長い間放置した場合,どうなるか。 次のア~オから適当なものを1つ選び,記号で答えなさい。 ただし, 水は蒸発しないものとする。 ア容器中の液体の上のほうが濃い水溶液ができる。 イ 容器中の液体の下のほうが濃い水溶液ができる。 ウ均一な濃さの水溶液ができる。 エ 均一な濃さの水溶液ができ,さらに放置すると下のほうが濃くなる。 オ 塩化ナトリウムは溶けない。 ほうわ (2) 40℃の水100g に硝酸カリウムを溶かして飽和水溶液をつくった。 この溶液の質量パーセント濃度を 求めなさい。 答えが割り切れない場合は, 小数第1位を四捨五入して, 整数で答えなさい。 れいきゃく けっしょう (3) 60℃の硝酸カリウムの飽和水溶液105gを加熱して40gの水を蒸発させたのち, 20℃に冷却するとき, 何gの硝酸カリウムが結晶となって出てきますか。 答えが割り切れない場合は,小数第2位を四捨五 入して, 小数第1位まで答えなさい。 138 164 (3) 60°C B9 110 210 710

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Science Junior High

〇〇は△△の何倍ですか という問題の場合、 〇〇÷△△ですよね。 画像の地震の(4)の問題は、P波の速さはS波の速さのおよそ何倍ですか という問題なのにS波÷P波で求めて、答えはイの1,5倍でした。どういうことでしょうか… 回答よろしくお願いします。🙇

(1), (2) A,Bのようなつくりは、 等粒状組織とよばれ, 深成岩 の特徴である。 このようなつくりは, マグマが地下深くでゆっ くりと冷やされたため, 鉱物の結晶が大きく成長してできる。 右の図のように, Aの斑れい岩は, Bの花こう岩よりもカンラ ン、輝石を多くふくんでいる。 (3) (4) C, Dのようなつくりは, 斑状組織 とよばれ,火山岩の特徴である。 斑晶の 部分は, マグマがマグマだまりなどの地 下深くでゆっくりと冷やされて鉱物が成 長してできるが, その後マグマが上昇し, 地表や地表近くで急に冷え固まると,結 晶になれなかった石基の部分ができる。 (6) ふくまれる有色鉱物の割合が高くなる と火山噴出物は黒っぽくなる。マグマの ねばりけは弱くなり, おだやかな噴火を して,傾斜がゆるやかな形の火山ができる。 ふくまれる無色鉱物の割合が高くなる。 マグマのねばりけは強くなり、激しい噴火をして, ドーム状の形の火山ができる。 地震発生 3秒 火山岩 地表や地表近くで急に石基 冷え固まってできる。 20 有色 鉱物 斑状組織 石基の中に, 斑晶が 散らばっている。 30秒 その他 カンラン石 の鉱物 斑晶 火成岩のつくりとでき 輝石 + + 地下深くで ゆっくりと 冷え固まっ てできる。 + + '++ ②2 (1) 地震の波は,震央を中心としてほぼ同心円状に伝わっていく。 表より, 震源に近い順から, B→C→Aだから、震央の位置はイ。 (2) 地震の発生時には, P波とS波が同時に出されるから, 初期微動継続時間 は0秒になる。 右のように、図1の直線をのばし、初期微動継続時間が0秒 の点が地震の発生時刻である。 (3) 右のように,図1の直線をのばした線より, P波が到着した時刻が15時27 分42秒のときの初期微動継続時間は10秒である。 15時27分42秒より10秒後の, 15時27分52秒にS波が到着する。 (4) A点とB点で, P波の到着時刻の差は, 15時27分34秒15時27分26秒=8秒 S波の到着時刻の差は, 15時27分40秒15時27分28秒=12秒。12秒8秒 =1.5倍 (5) 震源からの距離が18kmの地点にP波が到着したのは, 緊急地震速報を受信し 15時27分25秒である。 (2)より,この地震が発生したのは15時27分22秒だから、F 時27分22秒3秒で伝わっている。 よって, P波の速さは18km÷3秒=6km の速さだから, S波の速さは6km/s÷1.5 =4km/s 震源からの距離が64kmの 64km÷4km/s = 16秒 かかる。 震源からの距離が64kmの地点にS波が到着し 時27分38秒で, 緊急地震速報を受信した15時27分31秒の7秒後。 特集の考え方・解き方 +-- マグマ tt だまり K 図 15日 24km地点の地震計でP波感知・緊急地震速報発表 E 酸科書のページ 東書 1年 p.202~229 大日本1年 p.204~237,252~259 1年 p. 60~83,102~105 学図1年 p.206~241 教出 1年 p. 192~223

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