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Science Junior High

2枚目の写真の問題の解き方教えてください 答えは2の0.3です

6 うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを加えると,気体が発生する。 この反応について 次の実験を行った。 あとの(1)~(4)に答えなさい。 [実験] ① 炭酸水素ナトリウム 0.4g を薬包紙にはかりとり, 図1のように, うすい塩酸 10.0gを入れたビーカー とあわせた質量を, 電子てんびんで測定した。 ②①の炭酸水素ナトリウムを薬包紙から, うすい塩 酸 10.0gが入ったビーカーにすべて加えて気体を 発生させ, 気体が発生しなくなった後も, しばらく 放置した。 ③②の操作をした後の薬包紙とビーカーをあわせた 質量を、 図2のように, 電子てんびんで測定した。 図 1 炭酸水素ナトリウム 0.4gをのせた薬包紙 うすい塩酸 10.0gを入れた ビーカー ・電子てんびん (4) 測定した質量をもとに, 発生した気体の質量を求 めた。 図2 ③の薬包紙 ③のビーカー ⑤ ①ではかりとる炭酸水素ナトリウムの質量を, 0.8g, 1.2 g, 1.6g, 2.0 g, 2.4g と変えて, ① の操作を行った。 ⑥ 実験の結果を表1にまとめ, 炭酸水素ナトリウム の質量と発生した気体の質量の関係を,図3にまと めた。 表1 ・電子てんびん 炭酸水素ナトリウムの ①で測定した質量[g] ③で測定した質量 [g] 発生した気体の質量[g] 質量 〔g〕 0.4 46.5 46.3 0.2 0.8 46.9 46.5 0.4 1.2 47.3 46.7 0.6 1.6 47.7 46.9 0.8 2.0 48.1 47.1 1.0 2.4 48.5 47.5 1.0 図3 (g) 1.0 発生した気体の質量 0.8 0.6 0.4 0.2 0 0 0.4 0.8 1.2 1.6 2.0 2.4 炭酸水素ナトリウムの質量 (g)

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Science Junior High

この実験について、さっぱり分かりません。どなたか、分かりやすく解説してはいただけないですか。 特に、なぜ円筒を持ち上げても、少しの間、底板がくっついているのか、わかりません。普通、持ち上げた瞬間に底板は取れるのではありませんか あと、おもりによる圧力って、どうしたら求められますか

E 重要 実験 水圧と水の深さの関係 目的 水圧がおもりによる圧力と等しくなることを利用して、水圧と水の深さとの関係を調べる。 図2 えんとう 方法 ① 用意した円筒の外側の直径をはか り、断面積を計算する。 図 1 糸 2 図1のように,円筒に底板を当てて ゆっくり 引き上げる。 しず 水そうに深く沈めてから、 底板の中 目もり おもり 心に静かにおもりをのせる。 -底板 水の深さ (3 図2のように,円筒をゆっくり引き上げ,底板が離れたときの深さを,目盛りを読みとってはかる。 しゅんかん ⇒ 底板が離れた瞬間は、底板にはたらくおもりによる圧力と, 水圧が等しい。 底板にのせるおもりの重さを大きくして、②③の実験をくり返す。 5 おもりによる圧力と, 底板が離れたときの深さをグラフに表す。 結果 円筒の断面積は32cm²。 下の表のようになった。 これをもと に, グラフに表すと、 右の図のようになった。 3 2 底板が離れた深さ おもりの重さ 〔N〕 0.2 20.4 0.6 0.8 おもりによる圧力 [Pa] 63 125 188 250 313 375 板が離れた深さ [cm〕 0.8 1.5 1.8 2.5 3.0 4.0 1.0 1.2 [cm〕 1 0 100 200 300 400 おもりによる圧力 [Pa] 考察板が離れた深さの水圧はおもりによる圧力と等しい。 板が離れた深さは, おもりの重さが大きくなるほど 深くなり, グラフは原点を通る直線になるので, 水圧は水の深さに比例するといえる。

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Mathematics Junior High

(2)の解き方教えて頂きたいです🙇‍♀️ (1)はエとオだと思ったのですがあっていますかね😖

4 下の図のように 【箱】は、1、3、4、5の数字が書かれた玉が1つずつ入っている。また、 【箱B】 は, 0.23の数字が書かれた玉が1つずつ入っている。2つの【箱A】【箱B】の どちらか1つを選んで、次のそれぞれの〔ルール〕にしたがって得点を決める。ただし、どの玉が 取り出されることも同様に確からしいものとする。 次の(1)(2)に答えなさい。 【A】 1 3 5 【箱B】 2 3 (2) 1個の玉を取り出す。 [ 【箱A】 を選んだ場合のルール] 箱の中の玉をよくかき混ぜる。 [【箱B】 を選んだ場合のルール] ① 箱の中の玉をよくかき混ぜる。 (2 2個の玉を同時に取り出す。 ③②で取り出した玉に書かれている数字 を得点とする。 3 ②で取り出した2個の玉に書かれてい る数字の和を得点とする。 玉を箱の中に戻す。 ④玉を箱の中に戻す。 (g) (1)【箱A】を選び, 〔【箱A】を選んだ場合のルール]にしたがって玉を取り出したとき,次のア~オ のうち、正しく述べたものをすべて選び、記号で答えなさい。 ア箱から玉を1000回取り出したとき, およそ250回は得点が1点になる。 イ箱から玉を4回取り出したとき、2回目にはじめて得点が1点になったとすれば,3回目, 4回目の得点は1点にならない。 (S) (8) ウ 箱から玉を400回取り出したとき,どの得点になる回数も必ず100回ずつである。 エ箱から玉を4回取り出したとき. 少なくとも1回は得点が1点になる。 オ玉を取り出す回数が多くなるにつれて, 得点が1点になる相対度数のばらつきが小さくなり 0.25に近い値になる。

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