Grade

Subject

Type of questions

Mathematics Junior High

赤丸がついてる問題の途中式と解説が欲しいです! 教えてくださった方フォロー ベストアンサー ハートします! レポートの提出が7日までなのでできるだけ早く教えていただけたらすごく助かります! お願いします!m(*_ _)m

10 下の図において、 A(4,7)、 D (-2,-1)、 AB の式はy=x+3である。 また、点B、Cは原点を通る直線上にあり、点D、 Eはそれぞれ線分 BC、ABの中点である。 y₁ このとき、次の問に答えなさい。 (1) 直線 BD の式を答えなさい。 【知識・技能 3点】 (2) 点Bの座標を答えなさい。 【知識・技能 3点】 -X-X y=x+3 αの範囲を答えなさい。 【思考・判断・表現 3点】 427043 E DC-2 (-1) (²²) fa 525de 2 (3) 点Eを通る直線が、 線分AC上で交点を持つとする。 この直線の傾きをaとするとき、 √x=x+3 ENTONCES 185b=ax th -6- y=ax 12-1=-2 αy=52 FORIMO JUFSRBOB OF STOR a (4) 線分AC上に点Pをとる。 △ABDの面積と△ABP の面積が等しくなるとき 点Pの座標を求めなさい。 【思考・判断・表現 3点】 REQJES 38AA3098 C SEX 91615 GRASR RS-760-26) (158RICAN x (⑤) 線分AB上に点 R をとる。 点Rからx軸に平行な直線とACとの交点をS、点Rからy軸に平行な直 線とBCとの交点をTとする。 ▲RST が直角二等辺三角形になるとき、 点Rの座標を求めなさい。 【思考・判断・表現 3点】 25 必 15 10 30 100 95 700

Solved Answers: 1
Science Junior High

(5)が分かりません。教えていただきたいです。

実験ⅢI 実験Ⅰでとけ残りがあった硝酸カリウム, ミョウバン、塩化ナトリウムについてさらに 調べるため,3つの試験管に20℃の水を5.0gずつ入れて,硝酸カリウム, ミョウバン,塩化 ナトリウムをそれぞれ2.5gずつ入れた。 次の図ⅡIのように,それぞれの物質を入れた試験管 をビーカー内の水に入れ、温度をはかりながらガスバーナーでゆっくりと加熱し、ときどき試 験管をビーカーからとり出して、 ふり混ぜながら試験管内のようすを調べた。 次の表ⅡIは, ビーカー内の水の温度と試験管内のようすをまとめたものである。 37500 図Ⅱ 温度計 表ⅡI A ア ミョウバン イ 硝酸カリウム 砂糖 砂糖 ウ 0,H H 40℃ 60℃ 80℃ ・固体を AM (4) 右の図Ⅲ中にA~Cで表したグラフは,砂糖, 硝酸カリウム, ミョウバンのいずれかの溶解度曲 線であり, Dのグラフは塩化ナトリウムの溶解度 曲線である。 実験ⅡI, ⅢIの結果から,図Ⅲ中のA ~Cのグラフは砂糖, 硝酸カリウム, ミョウバン のどの溶解度曲線であると考えられるか。 その 組み合わせとして最も適当なものを,下の表のア (左 〜エから一つ選んで, その記号を書け。 硝酸カリウム バン すべてとけていた とけ残りがあった すべてとけていた すべてとけていた すべてとけていた すべてとけていた AUBOTA 16h 100 250 A ムは何gと考えられるか。これにも最 ジの図Ⅰのより大試合 200 水 に と150 100 質 質 量 50 DACSAR16HOVINCE ST 硝酸カリウム砂糖 g 0 ミョウバン 硝酸カリウム ミョウバン ミョウバン 硝酸カリウム 塩化ナトリウム とけ残りがあった とけ残りがあった とけ残りがあった A 20 B 1/ YC D 40 60 80 100 [°C] 温度 の中文物質の質 られる U$5 (5) 図Ⅲから,塩化ナトリウムは80℃の水100gに38g とけることがわかる。 実験Ⅲで温度が 80℃のとき, 水5.0gと塩化ナトリウム2.5gを入れた試験管内にとけ残っている塩化ナトリウ の青空INを

Solved Answers: 1
Mathematics Junior High

(2)のウ〜オで、−1や+1をしている意味がわかりません。(解説部分の赤線を引いてあるところ) わかる方、教えてください。

イ) △ABEの面積を求め 150枚のカードがある。これらのカードは下の図のように,表には,1から150までの自然数 が1つずつ書いてあり,裏には、表の数の,正の平方根の整数部分が書いてある。 (as) 表 裏 1 2 ア ア 表の数が150であるカードの裏の数は ア 以下の自然数 であるので、裏の数nは になる。 12 (I) nが 裏の数が 3 のとき ア 4 「次の(1)~(4)の問いに答えなさい。( 表の数が10であるカードの裏の数を求めなさい であるカードは,全部で 2 And <a (JT (2) 次の文章は,裏の数が n であるカードの枚数について, 花子さんが考えたことをまとめたも のである。 円 不 ア, イには数を, ウ~オには n を使った式を,それぞれ当てはまるように書きなさい。 √144 (√769 イ 枚ある。 (Ⅱ) n が ア 未満の自然数のとき 裏の数がnであるカードの表の数のうち, 最も小さい数はウであり, 最も大きい 数は エ である。 かくのく n²t2nt! よって, 裏の数がnであるカードは、 全部 で (オ) 枚ある。 't1- 5 2 裏 5150 表 ウ 182xZ! 「150の 調整数部分 (ⅡII) nがア 未満の自然数のとき 【裏の数がnであるカード】 22 ・n'in I n 全部で (オ) 枚 1 1 (3) 裏の数が9であるカードは全部で何枚あるかを求めなさい。 2ntL vô ca cà (4) 150枚のカードの裏の数を全てかけ合わせた数をPとする。Pを3”で割った数が整数にな るとき, m に当てはまる自然数のうちで最も大きい数を求めなさい。

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

4の答えはエだったのですが、何故ですか?

Yog 64 45 14 次の ⅠIIの各問いに答えなさい。答えを選ぶ問いについては記号で答えなさい。 I 物質の溶けやすさの違いについて調べるために, 実験Ⅰ, 実験ⅡI を行った。なお,実験にお いて、水溶液の温度を上げても水の質量は変わらないものとし、物質を混合したまま水に溶か しても,それぞれの溶解度は変化しないものとする。 [実験Ⅰ] 物質A,物質B それぞれの溶解度を調べるために、温度が20℃, 40℃ 60℃ 80 ℃の水100gにそれぞれ物質Aを加えて溶ける質量を記録した。物質Bについても 同様の実験を行った。 表1は、 調べた結果を表したものである。 表2のような混合物から物質Aや物質Bを1種類ずつ取り出すために、次のよう な2つの操作を行った。 [操作①] [実験Ⅱ] 表 1 [操作②] 物質A 物質B 混合物Ⅰを100gの水に入れて温度を上げ, すべて溶かした後にゆっくり20℃ まで冷却し、物質Aの結晶のみを取り出した。 混合物ⅡIを100gの水に入れて温度を上げ, すべて溶かした後, ことによって,物質Bのみを取り出した。 20°C 40℃ 60°C 80 °C 32g 64g 109g/ 169g 35g 36g 37g 38g 表2 混合物Ⅰ 混合物 ⅡI 物質A 100g 32g 4 実験ⅡI の操作 ② の文中の ア 20℃以下に冷却する イ 20℃に保ちながら水を20g蒸発させる ウ40℃に保ちながら水を60g蒸発させる エ 60℃に保ちながら水を50g蒸発させる 1 実験Ⅰより40℃の水100gに物質Aを加えてつくった飽和水溶液の温度を60℃まで上げる と,さらに何gの物質Aを溶かすことができるか。 物質B 130g 35g 7 70-1 2 実験Ⅰ より 物質Aの飽和水溶液と物質Bの飽和水溶液の質量パーセント濃度がほとんど 同じ値になる温度は, およそ何℃であると考えられるか。 最も近い値を次のア~エから選べ。 125°C ウ 45℃ I 65°C ア 5℃ 3 実験ⅡI の操作 ① において,物質Bが結晶として出てこなかった理由を書け。 に最も適するものを,次のア~エから選べ。

Waiting Answers: 1
134/532