4 蒸留と密度 SE
次の実験について, あとの問いに答えなさい。
水とエタノールの混合
物 30cm* を枝つきフラスコ
の中に入れ, 図1のような装
置を用いて加熱した。しばら
くすると, 混合物から出た蒸
気が冷やされて, 試験管Aに
液体がたまり始めたので, この液体を 5 本の試験衛AーE【
図1
0 5 10 5 0 2
加熟した時間〔分]
こ. 試験管んから順に約5cm* ずつ集め
だた』図 2 のグララは 加熱を始めてから試験管Eに液体が集まるまでの温度変化を示したものである。
試験管AてEに集めたそれ 試験管A | 試験管B | 試験管C | 試験管D | 試験管E
6 におい 池
ぞ におい, プラ 3 - = い
Ri re 沈んだ | 沈んだ | 浮いた | 浮いた
間しIP | > 。 |隙えたが |除えなか
<火をつけた | ときのょぅす よくえた | よく燃えた|すく<湖えた|た
の表に示した。
2 試験管にたまった液体 スコへ逆流するのを防ぐには。どのよ
ばよいですか。「ガラス人党
(2
書き出しに続けて書きなさい。
)
めてから何分後ですかが/ 最も適当なも
り
15 分後
cm') とすると、 これらの関係
については次のエンカから
人 ) g@とe( )
時 2 e
1