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Science Junior High

化学反応式の立て方を教えてほしいです

基本の ドリル 花を だす。 要点 いろいろな化学反応式 かくはんのうしき こう解く 化学反応式のつくり方 学習日 月 かがくしき 1 水 物質を、 化学式で正しく表す。 【左側】 水素 + 酸素 【右側】 O 個 HH + O 2個 酸素原子 (O)の数 H H が一の左側と H 2個 + H2 02 H 2個 右側でちがうね。 H2O げんし 2→の左側と右側で、 原子の数を等しくする。 ①酸素原子の数を合わせる。 【左側】 O 2個 H H 4個 2H2O 【右側】 今度は水素原 HH + 0 2個 (H) の数が ちがうね。 H2 + H 2個 ・流して ②水素原子の数を合わせる。 【右側】 原子の HH 【左側】 + O 2個 等しく 割 2個 H HH HH なった (H 4個 2H2O 2H2+ H 4個 [2]Cu + Oz → (2) 酸化銀 銀 + 酸素 2Ag2O 1 →の左側と右側で原子の数をそろえて、 化学反応式を完成させよう。 (1) 銅 + 酸素 → 酸化銅 (1) の [①] [②] には数字を書こう。 ← [①fAgx] + [③ 02 お 化学式 水素原 2 水素 [2] cuo 〕 (3) 炭酸水素ナトリウム → 炭酸ナトリウム + 二酸化炭素 + 水 2NaHCO3 → Na2CO3 + CO2 + [H2O ] あやま 2 次の誤った化学反応式を、正しく書き直そう。 いおう (1) 鉄と硫黄の反応 : おさ 1Fe + 1S → 1Fes (1) 化学 × 2 [Fets → Fes : (2) マグネシウムの酸化 Mg + Oz [ 2Mg+2→2Mgo 3 次の化学反応式を書こう。 = MgO 〕 (2) かんげん 銅の還元 + 炭素 酸化銅 → 銅 + 二酸化炭素 ICao+C 2CutCo2]

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Science Junior High

ここの(2)のア、イ、ウを求める式がわからないので、教えていただけたら幸いです よろしくお願いします🙇‍♀️

だめし 6 思考力UP りんさんは、送電線のしくみを調べて、次のようなメモをとった。 (1) りんさんは、 右のメモに関 連して、 導線の太さと電気 抵抗の関係を調べたくなっ た。 そこで、 A~Dの電熱 線を用いて右図のような回 路をつくり、実験を行った。 次の①、②に答えなさい。 <電熱線〉 電熱線 A: 直径 0.1 mm で長さ10cmのニクロム線 B: 直径 0.2 mm で長さ5cmのニクロム線 C: 直径 0.2mmで長さ10cmのニクロム線 D: 直径 0.2mmで長さ5cmの鉄クロム線 「送電線のしくみについて』 とど 発電所でつくり出された電流は、送電線を通って家ま で届く。 導線の電気抵抗が大きいほど、熱として失わ れる電気エネルギーが多くなるので、 電気抵抗が小さ い金属を使うなどのくふうをしている。 同じ電力を送る場合、電圧が大きいほど送電線の電気 抵抗による損失は少ない。そのため、約15万~50 万Vの大きな電圧で発電所から送電している。 発電所 送電線 変電所 いっぱん家庭など ①実験の目的を達成するには、A~Dのどの2本を使用して実験を行えばよいか。記号で答えなさい。 ②この実験では回路に入れる電熱線をかえるが、そろえなければいけない条件は何か。 (2) 思考の深化 りんさんは右上のメモの下線部について、先生に質問した。先生は、下図のような発電所から家庭までの 回路の図をかいて説明した。 次の会話のア~ウに入る値と、 I ■ にあてはまる文を答えなさい。 先生:発電所の電圧を 100 V 、 流れる電流を1Aとすると、 発電所が送る電力は 100 W です。 電圧を1000 Vにして、同じ電力を送ると、 流れる電流は何 A になりますか。 発電所 送電線の電気抵抗 疑問 りん: ア A になります。 この電流が送電線に流れるのですね。 先生:そうです。 送電線の電気抵抗を50Ωとします。 発電所の電圧が100V のとき、 送電線に加わる電圧は、 50 Ω ×1 A = 50V で、 送電線で消費する電力は、 50V × 1 A = 50W です。 これは熱になって失われます。 では、発電所の電圧が1000Vだとしたらどうなりますか。 送電線に加わる電圧はイ V ですから、 送電線で消費する電力はウ W です。 あっ、わかった。 同じ 電力を送る場合、 送電する電圧が大きいほど、 |のですね。 I 100÷50=200円

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Science Junior High

特に(5)がわからないです。答えは0.80gです。

7 粉末A~Eについて調べるために、次の実験1~4を行った。これにつ いて、あとの問いに答えなさい。ただし、粉末A~Eは、鉄、マグネシウ ム、炭酸水素ナトリウム、酸化銅、酸化銀のいずれかである。 【実験1】 図1のように、それぞれの粉末100gをステンレス皿に広げて、 じゅうぶんに加熱したところ、粉末Aだけが激しく光を出して燃えた。 図1 ステンレス皿 粉末 目 表は、加熱後のステンレス皿に残った物質の質量をまとめたものである。 【実験2】 図2の装置を用いて、粉末B~Eをそれぞれ 再 牛 粉末 A B C D E 加熱したところ、粉末BとCでは気体が発生し、 発生 した気体は試験管に集めた。 物質の質量[g] 1.60 0.90 20.65 1.40 1.00 【実験3】 実験2で気体を集めた2本の試験管に石灰水を入れてよ 図2 くふると、粉末Cを加熱して集めた気体の方だけ白くにごった。 【実験4】 粉末AとDの混合物 2.00g を、 実験1と同じように加熱 粉末 試験管 したところ、加熱後の物質の質量は3.04g になった。 □ (1) 粉末A~Eは、それぞれ何か。 物質名で答えなさい。 □(2) 実験2で、 粉末Bを加熱したときに発生した気体は何か。 化学 式を書きなさい。 □ (3) 実験1の結果から、 粉末Bの質量と加熱によって発生した (2)の気体の質量の比を、最も簡単な整数の比 で書きなさい。 □(4) 実験2で、 粉末Cを加熱したときと同じ気体が発生するものを、次のア~エから1つ選び、記号で答え なさい。 ア 亜鉛にうすい塩酸を加える。 イ 石灰石にうすい塩酸を加える。 ウ 二酸化マンガンにオキシドールを加える。 エ アンモニア水を加熱する。 □(5) 実験4で用いた粉末Dの質量は何gか。

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