Grade

Subject

Type of questions

Mathematics Junior High

(2)について質問です。なぜこの式になるか分かりません💦

解けたら エルに挑戦争 19 による説明 ること 難易度 レベル★★ ★ 考えてみよう! 220-21 3 下の図のように、大きさのちがう半円と。 同じ長さの直線を組み合わせて, 陸上競技用 のトラックを作った。 [半円部分 直線部分 幅1m 部分 カレンダー いろいろ am 0 第4レーンの 26m 第1レーンの 走者が走る距離 走者が走る距離 第1レーン 第4レーン 直線部分の長さはam, 最も小さい半円の直 径は6m, 各レーンの幅は1mである。 また, 最も内側を第1レーン, 最も外側を第4レー ンとする。 ラインの幅は考えず, 円周率を とすると次の問いに答えなさい。 回(1) 第1レーンの内側のライン1周の距離をlm とすると,l=2a+b と表される。 この式を について解きなさい。 和歌山 右の さんは、 1+8+1 のように さんは ふめ数 進 ょう l=2a+wb 両辺を入れかえる よる説明 2a+wb=l 2a=l-rb wbを移填する a=b-rb 両辺を2でわる l-rb 2 a= 2 [栃木] (2) 図のトラックについて, すべてのレーンの A ゴールラインの位置を同じにして, 第1レー ンの走者が走る1周分と同じ距離を各レーン の走者が走るためには, 第2レーンから第 4レーンまでのスタートラインの位置を調整 する必要がある。 第4レーンは第1レーンよ りスタートラインの位置を何m前に調整す るとよいか。 求めなさい。 ただし、走者は、 各レーンの内側のラインの20cm外側を走る ものとする。 第1レーンは、amの直線部分の長さ2つ分と、 直径(6+0.4)mの半円の弧の長さ2つ分の合計だから、 X2+(+0.4)xx/12×2=2a+b+0.4(m) 第4レーンは, amの直線部分の長さ2つ分と、 直径(6+6.4)mの半円の弧の長さ2つ分の合計だから X2+(b+6.4m×1 x2 =2a+b+6.4x(m) ② ②①の分だけ 第4レーンのスタートラインを前にす ればよいから, (2a+xb+6.4x)-(2a+xb+0.4x) =6(m) 6 m

Waiting Answers: 1
Science Junior High

(6)の答えが何故これになるかが分かりません。 赤の斜線が答えです。

図1 地形図 ABラインは図2 40m 図1は,A~D地点の標高と位置関係を表している。また,図2は,A~C地 点でボーリング調査を行った結果をもとに地層の重なりを表したものである。この 地域の地層は,上下の逆転やずれはなく,各層は平行に重なっており、ある一定の 方向に傾いている。 また, それぞれの地層には、化石は見られなかった。 15X2 E 火山灰 の 火山が噴火 (1) ② 5点x 100m 90m 100m- 0 B' A 高さをかいちゃう! 10-15= 31のP -90m B 80m- 70ml C 60m_ 50m 地表からの深さ m tex ②たときの噴火の YO 1080 Z: 泥の層 70-10=60 (1) 100 60. 20-70 551 火山灰の層 いが分かるから 80 -50 (2) 30.60- 。 。。 FRO ° 。。 °° 140 ○ れきの層 6277 35 [m〕 40-50 I 。 (3) O O 60 ° 330- 50 ° 砂の層 55 40 ° 60 。 o o (3) 10mから15 (4) 50 10mあげたらいっしょ! (1) 図2からわかるように、調査の結果,砂の層れきの層火山灰層,泥の 層の4つの層が見られた。 ① 4つの層のうち, 鍵層として利用できるのはどの層か。 ② ①のように考えられる理由を簡単に書きなさい。 Q (2) B地点で,きの層の上部は,地表からの深さが何mのところにあるか。 (3)C地点で,火山灰の層は、標高何mから何mの間にあるか。 (4)この地域の地層は,北,南, 東,西のうち,どの方位に向かって低くなってい るか。 (5) 図2のX~Zの各層を, 堆積した順に並べなさい 4 Aとくと比べる D地点でボーリング調査をすると, 火山灰の層はどこにあるか。 解答欄の図 に斜線で示しなさい。 (4) 南 (5) X - 2 3 (6) 地 10 [m〕 40- 地表からの深さ m 20 30 8888 o (1) (2

Waiting Answers: 1
Science Junior High

問1.5.6.7を途中式を含めて教えて欲しいです。 答えは1.ク5.ケ6.ウ7.アです。 お願いします!!!

図1 B 【4】 気温20度, 水蒸気量 12.1g/mの空気の塊が、 図1のよう に地点Aから山の斜面に沿って上昇し, 山頂B (海抜1400m)を 越えて、風下側の山の斜面を地点Cへ向かって下降するとする。 空気の塊の温度は露点に達するまでは, 100mにつき1度変化し, 雲ができ始めると, 100mにつき 0.5 度変化する。 海面 A 1400m あとの問いに答えよ。 1. 地点Aでの空気の塊の湿度は何%か。 [選択肢①] から最も適切な ものを1つ選び, 記号で答えよ。 図2 2.地点Aでの空気の塊の露点は何度か。 [選択肢②] から最も適切な ものを1つ選び 記号で答えよ。 温度 飽和水蒸気量 (°C) (g/m³) -10 2.4 問3. この空気の塊は地点Aから何mの高さで雲ができるか。 [選択肢③] から最も適切なものを1つ選び、 記号で答えよ。 -5 3.4 0 4.8 問4. 山頂(地点B) を越える時の空気の塊の温度は何度か。 [選択肢 ②] から最も適切なものを1つ選び、記号で答えよ。 5 6.8 10 9.4 問5. 地点Cに達したときの空気の塊の温度は何度か。 [選択肢②]から 最も適切なものを1つ選び, 記号で答えよ。 15 12.8 20 17.3 問6. 地点Cに達したときの空気の塊の湿度は何%か。 最も適切なものを1つ選び, 記号で答えよ。 25 23.1 [選択肢 ①] から 30 30.4 35 39.6 [選択肢①] イ. 36% ア. 30% ウ. 44% 力. 60% キ 65% ク. 70% I. 50% *. 55% ケ.75% コ. 83% サ 90% シ. 100% [選択肢②] ア.0℃ キ 20℃ 1.6°C .10℃ I. 14°C *. 16°C . 18°C ク. 22℃ . 24℃ 1.26°C サ.30℃ シ.35℃ [選択肢③] 飽和水蒸気量(g/㎡) 銀 40 30 20 10 m 0 10 20 30 ア. 200m イ. 300m 力. 700m キ 800m ウ.400m 7. 900m I. 500m 才. 600m 気温 [°C] 問7. この空気の塊の気温(横軸)と上昇高度(縦軸)の関係を示したグラフとして,最も適切なものを次のア ~エから1つ選び、記号で答えよ。 ただし, 雲ができるところをDとする。 ア B D イ B D B D ウ D エ AC C A CA A C 問8. 山を越えた空気が暖かく乾燥する現象を1という。この現象は、山を越え始める空気の露点が 2 いほど,また,山の高さが3いほど、強くあらわれる。文中の空欄に入る適語をそれぞれ答えよ。

Waiting Answers: 1