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Mathematics Junior High

ここの問題問1以外全部わかりません。解き方と一緒に回答お願いします。

第四問下の図のように、1から18までの整数が表に書かれた 18枚のカードを並べます。 カー ドの裏には何も書かれていません。 1から6までの目が同じ確からしさで出る大小2個の立方体の サイコロを同時に投げ,大きいサイコロの目の数を a, 小さいサイコロの目の数をbとし,次の [ルール]でカードをひっくり返して表裏を逆にします。 [ルール] • まず αの倍数が書かれたカードをひっくり返して 表裏を逆にする。 1 2 3 4 5 6 次に6の倍数が書かれたカードをひっくり返して, 表裏を逆にする。 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 例えば a=4,b=6 のとき,まず 4, 8, 12, 16 のカードをひっくり返し、 次に 6, 12, 18 のカードを ひっくり返します。 その結果 4, 6, 8, 16, 18 のカードが裏向きになります。 次の各問に答えなさ い。 問1a=3,b=5のとき、表向きになっているカードは全部で何枚ありますか。 ) 問2 すべてのカードが表向きになっている確率を求めなさい。 問31のカードが表向きになっている確率を求めなさい。 問46のカードが表向きになっている確率を求めなさい。 問5 裏向きになっているカードの枚数が6枚である確率を求めなさい。 2

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Science Junior High

問5を教えて欲しいです。解説の、8g。辺りに/がありますがこれは、そこまで理解出来たという意味です!それ以降がなぜそうなるのか分からないのでそこを教えて欲しいです!

問3. 問2より、十分な量のうすい塩酸 A と10g の石灰石が反応したとき、発生する気体は4g。うすい塩酸 A から発生する気体は最大で15gなので,50mLのうすい塩酸 Aと反応することができる石灰石の質量は, 15(g) 10(g) x 4(g) = 37.5 = 38 (g) 4.発生した気体の質量は,150(g) + 30 (g) - 172(g)=8(g)なので,問2より、反応した石灰石の質 20 (g) 量は20g。 よって、 石灰石の純度は, 30(g) × 100 = 67 (%) 問5. ビーカーに入ったうすい塩酸 A50mLにうすい水酸化ナトリウム水溶液 B を 20mL 加えたので、反応 前の合計質量は,100(g)+50(mL) × 1.0 (g/mL) + 20 (mL) × 1.0 (g/mL)=170(g) 実験2の表よ り、加えた石灰石の質量が 10g のとき,発生する気体の質量は, 170(g)+10(g)-176 (g) = 4(g) 同 様に加えた石灰石の質量が20g, 30g のとき,発生する気体の質量は, 170(g)+20 (g) 182 (g) = 8 (g),170 (g) +30 (g)-192(g)=8(g) となり,石灰石の質量を増やしても発生する気体の質量は8go したがって、うすい水酸化ナトリウム水溶液 B20mLによって中和されずに残った塩酸は, 20g の石灰石と 反応する。 問3より うすい塩酸 A50mLは37.5gの石灰石と反応することができるので、 うすい水酸化ナ トリウム水溶液 B20mL によって中和された塩酸は, 37.5(g)-20(g)=17.5 (g) の石灰石と反応するこ とができる。 よって、うすい塩酸 A50mLをちょうど中和するのに必要なうすい水酸化ナトリウム水溶液 B 37.5 (g) ≒ 43 (mL) , 20 (mL) x 17.5 (g)

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