(2)
図15のように,N極をコイル側にして棒磁石を固定した台車をプラスチック製のレール上
の点Aに置き、手をはなしてレール上を運動させると, 台車が最初にコイルに近づくとき,検
流計の針は右に振れた。 レールのBC間は水平で, 傾きが異なる斜面上の点A, Dは同じ高さ
である。 ただし, 台車とレールの間には摩擦力がはたらかず, 台車は点B, Cをなめらかに通
過できるものとする。
図 15
Still
N極
台車
N近
コイル
N
D 検流計
B
S 近
Y
この実験において コイルに流れる電流はしばれてか
Zの々な申なれい
遠方
右左右
な