Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

答えお願いします😭

6 光の性質を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 < 実験 1 > (1) 図1のように, 水平な台の上に方眼用紙をしいて, その上に鏡を垂直に立てた。 (2) 鏡の近くの点Aに鉛筆を立て, 点Bの位置から鏡 を見た。 (3) 鉛筆を点Aから点Cに移動させて, 点Dの位置か ら鏡を見た。 <結果 1 > (2) のときも(3) のときも, 鏡に鉛筆の像が映って見え た。 図2は, (2) で点Aから出て点Bに届く光の道筋を, 矢印で示したものである。 図 1 図3 図2 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2 > (1) 図3のようなガラスを用意し、 水平な台 の上に置いた。 このガラスは, 底面が台形 の四角柱である。 (2) 図4のように, ガラスの奥の点Pに鉛筆 を立て,ガラスの手前の点Qから, ガラス を通して鉛筆を見た。 ガラス A 次に,<実験3> を行ったところ, <結果3>のようになった。 <実験3> 図5のように,<実験2 > で用いたガラスの側面の点X に,光源装置から出る光を入射させた。 <結果3 > 光は点Xに入射したあと, ガラスの中を進んでいった。 図5 ☐ B 真上から見た様子) 54° UT B (真上から見た様子) 図 4 P• <結果 2 > ガラスを通して見える鉛筆は,ガラスの上に見えている部分とは見え方が異なっていた。 (真上から見た様子) ガラス ID (真上から見た様子) ガラス 光源装置 光 日

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

答え何になりますか😭

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ,水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を表1と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時 ) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 (4)(1)~(3)の操作を連続した2日間で,合計4回行った。 22 16 60 62 53 8888N 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 77 70 69 68 67 84 <結果> 表2は、4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は、 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また, 図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表2 84 84 83 7665 図2 75 空気中の水蒸気量 図1 [g/m³] 30 25 20 15 10 氷水 5 20 ガラス棒 5 5 63 62 61 60 温度計 金属製の コップ 10. 15 20 25 30 気温[℃]

Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Junior High

□2、【2】の②がわかりません。なぜ傾きが-1になるのでしょう?

るから、20g×(−10)2, a= 5 3 直線 RQ の傾きは -2 より , OQ-OR- また. PQRQ=1:3 よって、点Pの座標は 21 8 9 b=12/26 60 だから、b=12/2 解答 O 33 by 座標は 6× 31/1/1=1/1/00 点Pはy=212x上にあるから、1/316=1/3×1/1/20) 放物線と図形 (1) 8 (2) 12 (3) −3, 3 (1) 5≤b≤9 [2] ①v=fx+1② 1/ 解説 ☐ (1) y=-—×(-4)²=8 (2) 2点A(-4.8), B(2, 2) を通る直線の式 を求めると、y=-x+4 だから, C(04) とすると, △OAB =△OAC+ △OBC =1/2×4×4+1/2×4×2=12 [3] ①と②とはx軸について対称だから, PQ=9 より,点Pのy座標は 9 2 9_1'2 ① -2 を解いてx=±3 Q1 2 2 2 [1] PQ の最小値はx=-4 のときで 本冊 P. 37 PQ=9-1×(-4)=5, 最大値は,r=0 のときで, PQ=9 1-9 4 [2] ①切片が 1. 傾きが 0-(-6) 3 になる。 ②PQ=AQ より 直線AP は傾き -1だ から、y=-x+3 よって、 R(0.3) 点Pの座標は、 ARPQ APBA 解答 1 (1) 8cm ² x>0 より P(2.1) 直線ABと”軸の交点をCとすると PQXCQ 2 1 PQXAB 12 6 [2]①y= =1/2 y=-x+3 y=ax²の利用 y= 33 4 ② y=-3x+36 右の図 ④ ア 10cm (イ)x=- 22 4 y 15 10 5 0 を解いて (1) a=-1 25 〔2〕6分間 (3) cm 4 5 P. 39 解説 [1] AP=AQ=4cm より. y=1/2×4=80 [2]①_AP=AQ=rcm より.y=1/2² AQ=6(cm), AP=12-x (cm) より 1 y= -×6×(12-x) = -3r+36 ③②のグラフは,点 (618) (120) ④ア) x=0のとき, PB6(cm) だから。 1/123×6×BC=30,BC=10(cm) (イ) APBCのグラフの式y=5x-30- 33 の式より, x=- 4 2 [1].x=6のとき、y=9 より 9=36m (2) y=1のとき, 1=-=-2². x>0 20 y=16 のとき, 16: 16=11². x=8 よって 8-26 (分間)

Solved Answers: 1
162/427