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都立入試理科です。大問6⑴、⑶、⑷がわかりません。 問題の意味もよくわからないです… 答えは⑴ア⑶イ→エ→ア→ウ⑷①ア②ア③ウ➃ウです。

(1) 木の棒を固定したスタンドを水平な机の上に置き, 図1のように電源装置, 導薬、スイッ 6 電流と磁界に関する実験について, 次の各問に答えよ。 かる 次 く実験1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 く実験1> <実駅 チ, 202の抵抗器,電流計, コイルAを用いて回路を作った。 (2) コイルAの下にN極が黒く塗られた方位磁針を置いた。 (3) 電源装置の電圧を5Vに設定し, 回路のスイッチを入れた。 ていこうき (2 の操作を行った。 く結果1> (1)<実験1>の(3)では, 磁針は図3で示した向きに動いた。 (2) <実験1>の(4)では, コイルAは図2のHの向きに動いた。 .03 Z 図1 図2 図3 木の棒 電源装置 スタンド スイッチ d000 H U字型磁石 方位磁針 ていこうき コイルA 電流計 抵抗器 [間1] <実験1 >の(1)の回路と木の棒を固定したスタンドに図4のようにアクリル板2枚を面 り付け,方位磁針2個をコイルAの内部と上部に設置し、<実験1>の(3)の操作を行った。 のときの磁針の向きとして適切なのは,次のうちではどれか。 図4 ア イ エ 切なの アクリル板 a.0 次に,く実験2>を行ったところ, く結果2>のようになった。 水 く実験2> F木始気さ0:00の 間さ 限 実>[ (1)図5のようにコイルAに導線で検流計をつないだ。g00.ト (2) コイルAを手でGとHの向きに交互に動かし, 検流計の針 の動きを観察した。 く結果2> t コイルAを動かすと, 検流計の針は左右に振れた。に [問2〕 <結果2>から, コイルAに電圧が生じていることが分 00 0.82.80.s 10.1 2.0 0 図5 検流計

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この問題の(4)がわかりませんでした! 答えはイになります! なぜコイルは回り続けないのでしょうか? 教えていただきたいです!

の 42 (1) 実験の②のとき, 電熱線に加わる電圧は何Vか, 求めなさい。 (2) 図1の回路に, 抵抗102の電熱線を図2のようにもう1つつなぎ, 1秒間あたりのハン ドルの回転数を3回にしたとき, 回路に流れる電流の大きさは何Aになるか, 最も適切な ものを,次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。ただし, 回転数が同じとき, 手回 し発電機が回路に加える電圧は, 電熱線の数に関係なく一定とする。 ア 0.07 A 図3 コイル 20L 線Y 線X イ 0.14 A ウ 0.21 A 拡大 エナメル 拡大 エナメル エ 0.28 A 実験 2 1本のエナメル線を用意し, 図3のように, エナメル線の両端を少し残して, 正方形 のコイルをつくり, 残した部分の下半分のエナメルをそれぞれはがし, 線X, Yとした。 ② 図4のように, 水平な台の上に, 導線A, Bをそれ 図4 ぞれつないだ2本のアルミパイプを固定し, S極を上に した円形磁石の真上にコイルを垂直にして, 線X, Yを パイプにのせた。このとき, エナメルをはがした側を下 の エナメルをはがした部分 図5 線X 線Y アルミパイプ コイル 線Y コイル S極 水平な台 にした。 導線B N極 ③ 導線A, Bに手回し発電機をつなぎ, ハンドルを時計 回りに回すと, 電流は図5の矢印の向きに流れ, コイ ルは回転しながら移動した。 (3) 実験2について説明した次の文の a, bの( 記号を書きなさい。 水平な台 線X 導線A 導線B アルミパイプ 円形磁石のS極 導線A )の中から,それぞれ適切なものを1つ選び, 3. 〈計25点 ハンドルを回すと, コイルに電流が流れて磁界から力を受けるため, コイルは線Xから線Yの方 向に見て a(ア Yのエナヌルをはがしていない部分がアルミパイプに接し, コイルに電流が流れなくなり, 磁界 から力を受けなくなる。一方, 物体にはb (ア 慣性 イルは動きつづけ, 線X, Yのエナメルをはがしている部分が再びアルミパイプに接し, 電流が 流れてコイルはさらに回る。 時計回り イ 反時計回 回り始める。 コイルが回っていくと, 線X, V 5F イ 弾性)という性質があるため,コ 5F イ3 a (4)/ 実験 2を, 線X, Yの上側半分のエナメルもはがして行うと, コイルは垂直の状態からどのよう になるか, 適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 垂直のまま, まったく回転しない。 ウ 半回転し, 回転が止まる。 b イ 4分の1回転し, 回転が止まる。 1回転し,回転が止まる。 1イ (4Y エ 植物の葉の表側と裏側

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理科です エがわかりません解説お願いします

w~ 大きさは考えないものとする。 また, 糸は伸び縮みしないものとする。 10 か の2.トマス紙につけたと 3. 1. a a (実験1) 図1のように, おもりにつけた糸を滑車を通して 滑市 モーターにつなぎ、真上に30m持ち上げる時間を測 定した。表は、おもりの重さと持ち上げるのにかかっ 日日 a に a to-モーター ビー b b b 糸 b おもり d d d た時間をまとめたものである。 c計 JC 3.0m C C NKト→丁 手前から奥 さ 奥から手前 下から上 上から下~ J 図1 J:S=W は,(実験2) において, クリップP, Qと接する部分のエナメル線の被膜をすべて 次の はがしたときのコイルが受ける力とコイルの回転についての考察である。文中の( X ), ( Y )に 表 おもりの重さ(N) 最も適するものをそれぞれの選択肢の中から一つずつ選び, その番号を答えなさい。 0.5 0.7 0.9 1.1 持ち上げるのにかかった時間[秒) 3.0 4.2 5.4 6.6 クリップQ クリップQ b ア d a 【実験2) 図2のように,モーターの原理を理解するため コイル クリップP b クリップQ 6t に,木板の上にN極を上にした磁石を置き,立て 大 a 磁石 たクリップP, Qの柱にエナメル線で作ったコイ N極、 a b ルをのせた。クリップPを電池の- 極に, クリッ d ウ マイナス 「コイル b C S極 C クリップP クリップP プラス プQを+極につなぎ, クリップと接する部分のエ ナメル線の被膜のはがし方を変えてコイルの動き を観察した。なお,コイルを流れる電流の向きは の数は 『新 図 4-1 木板 図4-2 図5 - 極 + 極 コイルのaからbの部分において, 図4-1 では, 流れる電流の向きはa→b, 次回から受ける a→b→c→dである。 力の向きはアであるとすると, 図4-2の状態では, 流れる電流の向きと磁界から受ける力の向き 出 電池 図2 はそれぞれ(x )となる。 トー (実験1]より,このモー名での仕事率は何W7 0.5 このことから、(実験2] でコイルが回転し続けるための工夫として, 回転の途中でコイルに電 「かoその値を書きなさい。 0 3医 流が流れないようにすることを考える。図5は,図2のコイルをクリップP側から見たものであ る。図5のように,コイルが回転によって動く角度をxとし, xの値の範囲が( Y ) のときに 図3のように,水平な床に固定した斜面を使って, 0.9N 0.5W おもりを[実験1)で用いたモーターで, 床から3.0mの 滑車 糸 おもり モーター 電気が流れないようにすると, 連続して回転させることができると考えられる。 まで持ち上げたとき,次の(i), (i)は〔実験1]で0.9N 2. a→ b, ウ 3. b→a, イ 4. b→a, ウ もりを用いたときの結果と比べてそれぞれどのように 1. a→b, イ Xの選択肢 と考えられるか。最も適するものをあとの1~5の中 0.9N の 2. 90°SxS270° これぞれ一つずつ選び, その番号を答えなさい。ただ 1.0°SxS180° 3.0m Yの選択肢 もりと斜面の間の摩擦は考えない 3. 180°SxS360° a020 4. 0°ハ×ハ 90°, 270° < x< 360° 床

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この問題の解説お願いします。

団 岡 」と気体Y」 気体Y]の量 コムの量を求 トリウムは何gか。最も適当なものを、次のアから力までの中がら悪んし, ア 10g イ 25g ウ 40g エ 55g オ 70g カ 85g 思います。 4 電流と磁界について調べるため,[実験1]と[実験2〕を行った。 ビーカーの質量 (夫歌1 0図1のように,コの字型の銅織 ARCDを全体が水平になるように,2つの台に取り付けたY字型のす並の上 次のからに静かに置いた。 - 1Am002 1 Aate 際ADCDのABと CDは同じ長さで平行であり: ABとBCは垂直である。また, 銅線ABCD は太い銅線で できており, Y字型の針金との接点である点Eと占下を支点としてシーソーのように傾けることができる。なお, -ように,薬包紙 ア オ 午5点Eと点Fを結ぶ線はBCと平行である。 -まざまに変えて、 の次に, N極とS極の間を銅線BCが通るように。 U字型磁石を置いてから, 電源装置,電流計,電圧計,猫手a, 端子b,端子c, 2.5Ωの抵抗R」と.2つのY字型の針金を導線で接続した。 3絶縁体でできた軽い棒PQの中心に1.2gのおもりを糸でつるしたものを用意し, 電源装置の電源を入れ,電圧 が10Vになるように電流を流してから, おもりをつるした棒PQを, EPと FQの長さが同じになるように,銅 線ABCDの上に置いた。0 よ :午 のときの結果をま :太 Pの VBCD にも 銅線ABCDが水平になるように,棒PQをBCと平行に移動し, 電流計が示す電流の大きさ[A]と, EP間の長 夏PA.さx [cm]を記録した。 09 0 Eb ) 考 5 電源装置の電圧をさまざまに変えて,④と同じことを行った。 6 次に,1.2gのおもりを1.8gのおもりに変えて, ③から⑤までと同じことを行った。 ただし,棒PQと糸の質量及び銅線とY字型の針金の抵抗は無視できるものとする。 図1 x [cm) コの字型の銅線 30 Y字型の針金 |E N極 S極 P A so B. 軽い棒 Fl の台 D Aの:太 午 の の 、4 限 Q おもり 0.012N ズ る台 秋分の U字型磁石 2t 1 lo 0 中高度は 端子b 電源装置 端子c 抵抗R」 電流計 端子a ア同じ方角 エ 同じであり 同じ長さである 館圧計 紙が赤色(桃色) に (27) 2019年

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オレンジペンでひいているところを教えて欲しいです。

(1) 炭酸水素ナトリウムの熱分解で生じる [物質X]に塩化コバルト紙をつけると, 青色の塩化コバルト紙が赤色(桃色)に 考えられるか。最も簡単な整数の比で書きなさい。 科 べるため,先生と相談しながら[実験]を行ったときの会話である。 が生じます。 このような気体が発生する化学変化の場合,質量保存の法則を利用すれば,発生した「気体Y]の星 を求めることができます。 そして, 発生した「気体Y]の量をもとにして、反応した炭酸水素ナトリウムの量を並 めることができます。 ウムと「物質X]と[気体Y]が生じる実験を習いました。 0 図1のように, 炭酸水素ナトリウムの粉末0.5gをのせた薬包紙と, うすい塩酸20cm°を入れたビーカーの管品 を電子てんびんで測定し, 反応前の質量とした。 2 次に,炭酸水素ナトリウムの粉末をビーカーに入れてうすい塩酸と十分に反応させた後,図2のように, 薬句条 とともに反応後のビーカーの質量を電子てんびんで測定し、 反応後の質量とした。 ③ Oと同じうすい塩酸20cmを用いて, 炭酸水素ナト リウムの粉末の質量を0gから3.5gの間でさまざまに変えて、 0, のと同じことを行った。 この[実験]では,次のように2種類の物質から3種類の物質が生じた。 NaHCOs + HCI→NaCl + 物質X ]+気体Y また,表は(実験]の③で, 炭酸水素ナトリウムの粉末の質量が0.5g, 1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g, 3.0g, 3.5gのときの結果をま 太郎:それではまず, 発生した[気体Y]の量と,反応した炭酸水素ナトリウムの量の関係を調べてみたいと思います。 [実験) とめたものである。 炭酸水素ナトリウム 図2 図1 の粉末 薬包紙 ビーカー うすい塩酸 /Aの きで 電子てんびん 表 炭酸水素ナトリウムの粉末の質量 [g) 反応前の質量 [g] 反応後の質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 81.3 2.5 3.0 3.5 81.8 82.3 82.8 83.3 84.3 || 83.0 81.1 81.4 83.8 81.7 82.0 82.5 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 835 変わる。「物質X」は何か。化学式で書きなさい。

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エ(右下)の問題がわかりません 解説お願いします

25Qと 10Qの電熱線を直列に接続したもの を除くすべての部品の電気抵抗は考えないものとする。 から一つ選び、その番号を答えなさい。 した。このとき、同路に流れている電流は0.50 Aであった。 棒磁石を近づける速さを速くする。 A藤電石をより磁力の強いものに取りかえる。 イ 棒磁石を動かし始める位置を低くする。 電源装置 o コイルの巻き数を少なくする。 つ 木の棒 みースイッチ 2. アとウ 3. アとエ 4. イとウ 5.イとエ 1. アとイ . ウとエ コイル W U字形の磁石 電熱線 うs を答えなさい。 コイルが動いた向き 進を利用して電流を発生させるための装置を発電機という。図3は発電機のしくみを模式 や 図1 (実験2) 図2のように,コイルに検流計を つないだ国路をつくり, S極を下に Mに示したものであり,O→@→3→O-→0…のように磁石を時計まわりに一定の連さで回転さ いるようすを表している。この磁石の回転により,コイルの内部の磁界が変化し続け、発電機 -棒磁石 につないだ電熱線に電流を流すことができる。 した棒磁石を,図2で示した位置か 一電熱線 ら矢印の向きに、S極の先端がコイ 電流 ロ Aた ルに入るまで一定の連さで近づけた の ところ,回路に電流が流れた。 コイル 検流計 図2 コイルA の 磁石 ()(実験1)において, コイルが図1の矢印の向きに動いたときの,磁石の置き方とコイルに流れてい た電流の向きは,次の 中のa~dのどれであったと考えられるか。最も適するものをあとの 1~4の中から一つ選び,その番号を答えなさい。 の の 図3 図3から,磁石が①の位置にあるとき,磁石がコイルAの内部につくる(あ)しているため に、電熱線には矢印のように左向きの電流が流れていることがわかる。同様にして、磁石が③, a 磁石はN極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きは W→X→Y→Zであった。 磁石はN極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きはZ→Y→X→W であった。 G 磁石はS極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きはW→X→Y→Zであった。 d 磁石はS極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きはZ→Y→X→Wであった。 0の位置にあるとき,電熱線に流れている電波の向きはそれぞれ(い )であることがわかる。 (あ)の選択肢 2. 右向きの磁界の強さが減少 1.右向きの磁界の強さが増加 3. 左向きの磁界の強さが増加 4.左向きの磁界の強さが減少 (い)の選択肢 2. 右向き,左向き,右向き 1.右向き,右向き、 左向き 3. 左向き,右向き,右向き 1. aまたはc 2. aまたはd 1.50の電熱線を2つ直列に接続したもの 実験とその, あとの各問いに答えなさい。、(実験1)、電熱 (実験1)のに,にた木の棒にをつるし,U字形の種石をN幅とS の間にコイルのXYの部分が入るように置いた。コイルに電熱線、、電 3. bまたはc 4. bまたはd 4.左向き,左向き, 左向き 置をつないだ回題を, 装置の電圧を5,0 Vにしてを入れると、コイル はU字都の組石磁界の中で力を受けて図1の矢印の向きに動き,で静止

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