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Mathematics Junior High

この問題を教えていただきたいです。 1のカードの確率は求めれたのですが、 4のカードの確率が何回しても9分の5になってしまいます、 答えは、2分の1になり 選択肢は イ が正解になるみたいです。

考えました。 次の表1~表4は, のカード,6のカードの表が上になる場合を示したもので、それぞれのカードの表が上になる確率 はいずれも20号であることが分かりました。 表1-2のカードの表が上になる場合 2回目のさいころの目 2 3 4 5 O O O O 1回目のさいころの目 1回目のさいころの目 2 3 4 1 2 6 3 4 5 6 1 O 1 5 O 1 2 表3 5のカードの表が上になる場合 2回目のさいころ O O O O O O O OO 3 4 O O O O O O O O O O の5 〇 の目 O 6 O O 00 O 6 O O O ○ 表2 3のカードの表が上になる場合 2回目のさいころの目 2 3 4 ア どのカードもすべて同じ確率になる。 イ1のカードの確率が最も大きくなる。 ウ4のカードの確率が最も大きくなる。 1回目のさいころの目 1 1回目のさいころの目 2 3 4 5 6 2 3 1 4 O 5 O 1 ○ 1 Q O O 〇|〇 ooo O 表46のカードの表が上になる場合 O O ○ 〇〇 O 5 6 O O 2回目のさいころの目 2 3 4 O O O O 5 O 〇|〇 00 6 〇 〇 O (2) 図1の状態から2回の操作をしたとき, カードの表が上になる確率が最も大きくなるのはど のカードですか。 下のア~ウの中から正しいものを1つ選び, その記号を書きなさい。 また, それが正しいことの理由を, 確率を用いて説明しなさい。 粉-10

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Science Junior High

1と2と4教えてくださいお願いします😭😭

\120 01.2 0. 第五問 滑車を使った仕事について調べた次の実験ⅠⅢについて, あとの1~4の問いに答えなさ い。 ただし、 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 糸, 滑車, ばねの質量は考えないも のとします。また、摩擦や糸ののびも考えないものとします。 [ 実験 Ⅰ ] 向きに引くと, 同時にばねはのび始め、 しばらくして物体Aは床から離れた。 うに、床に置いた物体Aとばねを糸でつなぎ, 糸1 を定滑車にかけた。 また, ばねに糸2をつ 0.2Nの力が加わるごとに1cmのびるばねと質量120gの物体Aを用意した。 図1のよ けた。 このとき. 糸1と糸2にゆるみはなく, ばねののびは0cmであった。 糸2をゆっくりと下 〔実験 Ⅱ〕 実験Ⅰのあと, 図2のように. 物体Aに動滑車を取りつけて糸1にかけた。 このとき, 糸と糸2にゆるみはなく, ばねののびは0cmであった。 糸2をゆっくりと下向きに引くと 同 時にばねはのび始め、しばらくして物体は床から離れた。 〔実験ⅢI〕 実験ⅡIのあと. 図3のように, 糸2をモーターの軸で巻き取れるようにした。 物体A が床から離れた状態で, 電源装置のスイッチを入れると, モーターは糸2をゆっくりと巻き取り はじめた。このときのモーターの仕事率は0.2Wであった。 図 1 図2 中3理科 糸 1 物体 A 定滑車 ばね 糸2 床 糸1 動滑車 1.2N 定滑車 糸2 物体 A 天井 床 ① 図4は、実験Iで糸2を10cm引くまでの間のばねののびをグラフ に表したものです。 次の (1), (2) の問いに答えなさい。 1.2 図3 次の文の内容が正しくなるように ( ① ) ( ② )に適切な。 数値を,それぞれ入れなさい。 12 0 物体Aが床から離れたのは、 糸2を引いた距離が(①)cmと なった直後であり, 糸2を引いた距離が10cmとなるまでに物体A がされた仕事の大きさは ( ② ) Jである。 -8- 動滑車 物体 A 糸1 1 0.06 図4 10 ばねののび 0.2Nで 1cm [cm] W = 軸 定滑車 ばね J = 7/ S 天井 J = Nxm 10.1×1.2 (2) 実験Iで, 「糸2を引いた距離」と「床から物体Aにはたらく垂直抗力の大きさ」との関係を表すグ ラフを,解答用紙の図にかき入れなさい。 実験Ⅱで, 物体Aが床から離れたのは, 糸2を何cm引いた直後であったか, 求めなさい。 1.2以上 3 次の文章の内容が正しくなるように,(①), ( ② )に適切な数値や式を, ( ③ )に適切な語 句を,それぞれ入れなさい。 O 床から離れた物体Aをさらにxcmだけ引き上げるために, 実験では糸2を1.2Nの力でxcm引く これに対し, 実験Ⅱでは糸2を引く力は(①)Nでよいが,引く長さは(②)cmとなる。 この ことから、異なる道具を使っても、同じ状態になるまでの仕事の大きさは変わらないことがわかる。 これを(③)という。 糸2 モーター 実験Ⅲで,物体Aを30cm引き上げるのに要した時間は何秒であったか, 求めなさい。 1.2N Nem Dib J=WxS J=Nxw 0.3× 電源装置 床 10 0 5 糸2を引いた距離 [cm]

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