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Science Junior High

5️⃣の(1)の④教えてください

5 次の問いに答えなさい。 7m² (1) 次の実験1~3について,あとの①~④に答えなさい 水 8ch ² 点火装 〔実験1] 右の図のように, プラスチックでできたA,Bのび 上端まで, うすい水酸化ナトリウム水溶液を満たしたあと, 電 気分解を一定時間行ったところ, 管Aの中には気体が7cm 3, 管Bの中には気体が14cm 3 集まった。 [実験2] 次に, 管に集めた気体はそのままで , 電源の+極 (陽極) と一極(陰極) とを反対にし、 管Aの中の気体が15cm3になるまで電気分解を続けた。 〔実験3] 管Aに集まった気体 15cm 3 に点火装置で点火し、完全に反応させた。 ① 加熱したとき, 実験1で管Aに集まった気体が発生するものを、次から符号で選びなさい。 ず、鉄 酸化銀 ウ. エタノール エ酸化銅と炭素の混合物 実験1で,管Aに発生した気体の原子をO, 管Bに発生した気体の原子を夢としたとき, この実験の化学反応を原子のモデルで表すとどうなりますか。 次から符号で選びなさい。 ア. a ○○+ (イ. ウ. ③実験2で管Bに集まった気体の体積は何cm3ですか。 ④実験3で反応後の管Aに残った気体の体積は何cm3ですか。 2 14cm3 + 4cm3 点火装置の電源に 箸 つなぐ B うすい水酸化 ナトリウム水溶液 電源 + 。。 ③ 理科 1 (1) ① (2) ① 4 2 (1) ① (2) 1 ② 3 (1) C 4 (2) C C

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Mathematics Junior High

中学生 数学 一次関数の利用 です 写真の問1の(4)から最後まで全てわかりません。 1問だけでも構いません。教えていただけると助かります。 ※写真見にくくてすみません。

P地点とQ地点があり、この2地点は980m 出発して Q地点まで Bさんは9時6分に Q地 点を出発してP地点まで, 同じ道を歩いて移動 離れている。 Aさんは9時ちょうどにP地点を した。 図は,AさんとBさんのそれぞれについて, 時x分におけるP地点からの距離をyとして. xとyの関係を表したグラフである。 次の問いに 答えなさい。 R4 兵庫 〈17点×4> y (m) (Q地点)980 (P地点) 20 (9時) Bさん 6 Aさん 14 20 -x(分) (1) 9時ちょうどから9時14分まで,Aさんは 分速何mで歩いたか, 求めよ。 (2) 9時6分から9時20分までのBさんについて yをxの式で表せ。 ただし,xの変域は求めな くてよい。 [ (3) AさんとBさんがすれちがったのは, P地点 から何mの地点か, 求めよ。 ] (4) Cさんは9時ちょうどにP地点を出発して, 2人と同じ道を自転車に乗って分速 300m で Q 地点まで移動した。 Cさんが出発してから2分 後の地点に図書館があり, Cさんがその図書館 に立ち寄ったので、9時12分にAさんからC さんまでの距離と, CさんからBさんまでの 距離が等しくなった。 Cさんが図書館にいた時 間は何分何秒か、求めよ。 力をのばそう!! アシスト 2階、 時期問題23が矢印の方向にベルトコ ンベア上を毎秒20cm の速さで荷物検査機に 向かって進んでいるところを真上から見たもの である。 荷物検査機の長さは100cm である。 荷 物Aが荷物検査機に入り始めてからxcm進ん だときの真上から見て荷物検査機に入って見え ない荷物 A.Bの面積の合計をycm²とする。 下の図は, 荷物Aが荷物検査機に入り始めてか ら、荷物Bが完全に荷物検査機に入るまでのx との関係をグラフに表したものである。 この とき. 次の問いに答えなさい。 R4 愛知 ( 16点×2 > 進行方向 荷物 A 荷物B 荷物検査機 ~100cm ベルトコンベア □(1) 荷物Bが荷物検査機に完全に入ってから, 荷物Bが完全に荷物検査機を出るまでのxと の関係を表すグラフを. 下の図に表せ。 1000円 800 600 400 200] [100] 0 10 20 40 60 80 100 120 140 160 180 200 [ (2) 荷物検査機は, 荷物が完全に荷物検査機に 入っているときに, 荷物の中身を検査できる。 荷物Bの中身を検査できる時間は何秒間か. 求めよ。

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Science Junior High

写真の赤い四角で囲っている部分がわかりません😭 答えをみても解説が乗っていなかったので理解が出来ませんでした😢 答えとしては ㉗0.4 ㉘1.4 ㉙0.4 ㉚1.4 ㉛3.5 ㉜3.5 ㉝3.5 ㉞1.5 ㊱3.5 ㊲1.5 ㊳12 ㊴12 となってます ㉝以降は... Read More

石灰石と塩酸の反応の問題を解こう ② 石灰石とうすい塩酸を用いて、次の実験を行った。 1 右の図のように、石灰石 1.0gを入れたと、 うすい塩酸28cm²を入れた容器の全体の質量を測定した。 Ⅱ 石灰石が入った容器にうすい塩酸を入れ、反応による気 体が発生しなくなるまでじゅうぶんに時間をおいた後、再び、 全体の質量を測定した。 石灰石の質量を2.0g. 3.0g. 4.0g. 5.0gに変え、1.と同様の操作を行った。 ステップ v1 発生した気体の質量の変化を調べよう! (1) 右の表は, 実験の結果をまとめたものである。「 くうらん 表の空欄にあてはまる数値を書きなさい。 反応前後の質量の差が発生した 気体の質量だよ。 発生した気体の質量 [g] 発 1.5 1.0 (2) (1) の表をもとに, 石灰石の質量と発生した気体の質量の関係をグラフに表しなさい。 0.5 B0 0 1.0 2.0 3.0 石灰石の質量 [g] 24.0 0,0 5.0 石灰石の量(g) y テップ2 うすい塩酸と反応した石灰石の質量を求めよう! 5.0 1.0 2.0 反応前の全体の質量(g) 150.8 151.8 152.8 153.8 154.8 ・差 反応後の全体の質量(g) 150.4 151.0 151.6 152.4 153.4 発生した気体の質量 [g] 21 (24) = ●(1) より, 石灰石 5.0gを用いたときに発生する気体の質量は [28 ●求める石灰石の質量をx〔g〕 とすると, 1.0g 「29 ]g=x: [③0 X = = [③1 実験で石灰石 5.0gを用いたとき, うすい塩酸と反応した石灰石の質量は何gですか。 ●(1) より, 石灰石1.0g が完全に反応したときに発生する気体の質量は [27 ]g ポイント グラフのかき方 ●測定値を点 ()でかく。 ②石灰石の質量と発生した気体の質量が比例している部分は、 原点から直線を引く。 発生した気体の質量が一定になる部分は水平線を引く。 ④②と③の交点の1か所だけで、グラ フが折れ曲がるようにする(右の図 のように、2か所で折れ曲がったグ xの例 プンになりないにする ]g 混ぜる。 ]g 3.0 答え 32 (ステップ C3 石灰石をすべて反応させるために必要なうすい塩酸の量を求めよう! ]g ]g ] cm³ )実験で石灰石5.0gを用いた後,反応せずに残った石灰石をすべて反応させるためには,この実験と同 じ濃度の塩酸が少なくとも何cm² 必要ですか。 ●(3)より, うすい塩酸28cmと過不足なく反応する石灰石は [33 ]g ●(3) より、反応せずに残った石灰石の質量は, 5.0g - [③4 lg = [③5 ●必要なうすい塩酸の量をy[cm²] とすると, 28cm : [③6 ]g = y : [③7 (38) 304 ]g 発生した気体の質量が一定のとき 反 応していない石灰石が残っているよ! 2か所で折れ曲が 答え [39 80 ] cm³ 20 集

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