Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

(6)をお願いします!!

03 水 理6 I だ液のはたらきを調べた。 セロハンでできた2つの袋X. Yを準備し、袋Xにはデ ンプン溶液10 mL とうすめただ液2mLを入れ、袋Yに はデンプン溶液10mL と水2mL を入れた。 次に、[図2]のように, 袋X, Yを,ある温度の水に 4 [図 2] Tし し 糸 糸 15 入れて、10分間放置した。 袋X 袋Y 6 回のあと、袋X内の液を試験管 a, bに, 袋Xを入れ たビーカーの水を試験管c, dにそれぞれとり分けた。 同 様に、袋Y内の液を試験管 、fに, 袋Yを入れたビー カーの水を試験管g, hにそれぞれとり分けた。 LZ 6のあと、,試験管a,c, e,gにはヨウ素液を加え, 試験管b, d. f, hにはベネジクト液 を加えて加熱し、それぞれの色の変化を調べた。 [表]は,7の結果をまとめたものである。 -ある温度の水 デンプン溶液 OmL 土うすめただ液2レデンプン溶液+水 (OmL >mL [表] 試験管 加えた液 色の変化 a C e g b d f h ヨウ素液 ベネジクト液 なし なし あり なし あり, あり なし、 なし (4) 5で、袋X, Yを入れた水の温度として最も適切なものを, ア~エから1つ選び, 記号で書きなさい。 ア 20 ℃ イ/40 ℃ ウ 60 ℃ エ 80 ℃ (5) [表]で,色の変化が見られた試験管bと試験管eにおける, 変化後の液の色の組み合わせとして最も適 切なものを,ア~エから1つ選び, 記号で書きなさい。 試験管bの液 青紫色 青紫色 試験管eの液 黄色 赤褐色 ア 黄色 赤褐色 赤褐色 ウ エ 青紫色 (6 次の文は,[表] の結果からわかることについて述べたものである。 文中の ( x ), ( y )に当ては まる最も適切な記号を, [表] のa~hからそれぞれ1つずつ選び, 書きなさい。 り)の液の色の変化から, デンプンの粒はセロハンの穴を通 [表]において,試験管eと試験管 ( ' り抜けることができないことがわかる。 まだ、 試験管yhと試験管dの液の色の変化から, デンプ ンが変化した粒はセロハンの穴を通り抜けることができることがわかった。

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

かっこ2番と3番がわかりません。

次の問いに答えよ。 星の動きを調べるため, 北海道のA町で1月1日と(1月16日に, 次の観察を行った。 観察1 1月1日の17時から数十分間, カメラをある方 図 位に向け,星の動きを写真撮影した。 図は, 写真 1c b/ に明るく写っていた星のうち5つを選び, それぞ e れの星の動きと地上の風景を, 透明なシートに写 し取ったものである。星a~dは図のそれぞれの a 曲線のように動いたが, 星eはほとんど動かなか った。また, 同じ日の19時から23時ま大, 1時間 ごとに星a~eのそれぞれの位置を観察した。 観察2 1月16日の20時に星a~eを観察した。このとき の星a~eの位置は, 1月1日のある時刻に観察し 1月16日 20時 1月1日 3時 たときの星a~eの位置と, それぞれ同じだった。 (1)星eについて, ① ·②に答えなさい。 54 0 星eの名前を書きなさい。 2 観察1で、星eがほとんど動がなかった里由を,「地軸」 という語句を使って書き 地陣の地触の必長内向にあるか3。 なさい。 (2)観察1で, 星a~eを23時に観察したとき、高度が最も高かったのはどの星か, 書き なさい。 (3)下線部の 「ある時刻」とは何時か, 書きなさい。また, 下線部のときの地球のようす を示している図として, 最も適当なものを, ア~エから選びなさい。 ア A町 イ A町 ウ A町 A町 太 の 光 光 赤道 赤道 赤道 赤道 地球 地球 地球 地球 レ 【 06 北海道 】 f t↑ 太陽の光 t t ↑

Waiting for Answers Answers: 0
Geography Junior High

答えが合ってるか確認してください🙇‍♀️

く日本の農林水産業> (1) 日本の農業は、北海道を除いて規模の(@ 小さい 自作農が多い。 (2)稲作は、(平里予 )部を中心に各地方で行われている。 (3)温室やビニールハウスを利用して、花や野菜·果物などを育てる 農業を、(地設園芸農紫)という。 (4)千葉県,茨城県など、都市へ出荷するために行われている農業 を、(近姫農業)という。 (5) 宮崎県や高知県などでは、 暖かい気候を利用した(便成農業) が盛んである。 (6)岩手県や長野県などでは、冷涼な気候を利用した(押制展業) が盛んである。 (7)果樹栽培は、(扇状地)や台地、ゆるやかな斜面で、さかんに 行われている。 (8)(りんご)は東日本、(みかん)は西日本、 (ぶどう)は中央高地 に大きな産地がある。 (9) 農産物の(賀易自由化)で牛肉やオレンジ、小麦などがアメリカや 中国などから輸入されるようになった。国内産の農作物は、安い 輸入農産物におされ、日本の(食材自給率)は大幅に低下した。 (10) 日本国内の農家は高い品質や安全性を重視し、化学肥料や (黒秦)を基本的に使わない有機栽培などを行ったりしている。 (11)地元産の農作物を地元で消費することを(*地産地消)という。 (12) 日本では、青森ひば、秋田すぎ、木曽ひのき、 吉野すぎなどの (針葉樹)が木造建築に使われてきた。( 1960 )年代以降、 海外からの木材輸入が増えたことで、国内の林業は打撃を受け 林業従事者は減少した (13)(排他的経派すの設定や資源保護の視点から、漁獲量の制限 が厳しくなり、漁業や漁業に従事する人は減っている。 ( 1980 ) 年代以降、海外からの水産物の輸入が急激に増加している。 (14)とる漁業から育てる漁業へという方針のもと、(養殖農業)や、 稚魚や稚貝を放流する( 栽培農案)の成長が期待されている。 b 大きい)

Waiting for Answers Answers: 0