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Mathematics Junior High

教えてほしいです、 多くてすみませんm(_ _)m

学習日: 7月 = 日 2 式の計算ですいかの体積を比べよう! 家で遊んでいると,ともさんにおばあちゃんからすいかがたくさん送られてきました。 *よう。 ともさん:ちょうどお腹が空いてきたと思ってたんだ。さっそく食べようよ! あやさん:そうしよう!サイズが色々あるから、どれなら食べ切れそうか, 少し考えようかな。 Q1。小さめのすいかAは, 大きめのすいかBの半分の大きさに見えます。 すいかを球体として考えて, AとBの体積を比べてみよう。 「2um あやさん:すいかAの半径をa cm, すいかBの半径を 2a cm とおくと、 B A (すいかAの体積)= ーすいか A. Bの体積を計算しよう (すいかBの体積)= と表せるよ。 ともさん:Bの体積はAの体積の何倍になるかな。 あやさん:計算したら, 倍だったよ。2人ではとても食べきれないなあ。 あてはまる数を入れよう! ともさん:半径が2倍になるだけで, 体積にはそんなに差が出るんだね。 想像しただけでお腹いっぱいだよ。 Q2。すいかA4個と, 半径 1.6a cmのすいかCは, 同じくらいの 体積でしょうか。 確かめてみよう。 aCm aCm 16acm ともさん:すいかA8個分は無理でも, 4個分くらいは食べられそ うだと私の胃袋が言っている…。 @Cm @Cm A4個分 C1個 あやさん:4個も切るのは大変そうだね。代わりにすいかCはどう? さっき計算した結果を使うと, (すいかA4個分の体積)= 1すいか A4個分, すい (すいかCの体積)= かCの体積を計算しよう 小さい 】こ と表せるから,すいかA4個分より, C1個分のほうが体積が【 大きい とがわかったね。 正しいほうに○をつけよう! ともさん:1個を切るだけでA4個分よりもたくさん食べられるってことだね! Cを食べることにしよう! 数学2年

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Japanese Junior High

答えは4です。伊曽保物語についてこの問題の解説お願いします!

間二 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ある日、「盗人」は道で「僧」と出会い、祈りの力によって善人にしてほしいと頼んで別れた。その 後、「盗人」と「僧」は再び出会った。 (引きとめて) 盗人、僧の袖を控へて、怒つて申しけるは、「われ御辺を頼むといへども、その甲斐なし。祈誓したま (あなた) はずや。」と申しければ、僧答へて日はく、「われその日より片時のいとまもなく、御辺のことをこそ祈り へん し (おっしゃるので) (あなた) Sk 候へ。」とのたまへば、盗人申しけるは、「おことは出家の身として、虚言をのたまふものかな。その日よ (仕方がない) はかりごと り悪念のみこそおこり候へ。」と申しければ、僧の謀に、「にはかに喉渇きてせんかたなし。」とのたまへ (お入れしましょう) ば、盗人申しけるは、「これに井戸の侍るぞや。われ上より縄をつけて、その底へ入れ奉るべし。飽くま くだん で水飲みたまひて、上がりたく思しめし候はば、引き上げ奉らん。」と契約して、件の井戸へ押し入れけ り。かの僧、水を飲んで、「上げたまへ。」と のたまふとき、盗人力を出だしてえいやと引けども、 (どうして上がるはずがあろうか) いささかも上がらず。いかなればとて、さしうつぶして見れば、何しかは上がるべき、かの僧、そばなる (全く上がらない) 石にしがみつきておるほどに、盗人怒つて申しけるは、「さても御辺は愚かなる人かな。その儀にては、 いかが祈祷も験あるべきや。その石放したまへ。やすく引き上げ奉らん。」と言ふ。僧、盗人に申しける しるし は、「さればこそ、われ御辺の祈念をいたすも、このごとく候ふぞよ。いかに祈りをなすといへども、ま づ御身の悪念の石を離れたまはず候ふほどに、御辺のごとく強き悪念は、善人になりがたふ候ふ。」と申 (もっともなことであるなあ) されければ、盗人うちうなづゐて、かの僧を引き上げ奉り、足元にひれ臥して、「げにもかな。」とて、そ」 (髪を切って出家し) れより元結切り、すなはち僧の弟子となりて、やんごとなき善人とぞなりにけり。 9多r そほものがたり (「伊曾保物 語」から。) 本文の内神、男

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何回もすみません🙇🏻‍♀️ この古文を簡単にで大丈夫なので訳していただきたいです🥲

N次の文章を読んで、あとの間いに答えなさい。 〈山梨県改》 すべて、あはれみの深き事、母の思ひにすぎたるはなし。愚かな る鳥獣までも、その慈悲をば具したり。田舎の者の語り侍りしは、 「の子を生みて暖むる時、野火にあひぬれば、一たびは驚きて立 ちぬれど、「なほ捨てがたさの余りにや、概の中に 。かへり入りて、 つひに焼け死ぬるためし多かり」とぞ。 又、鶏の子を暖むる様は、誰も見る事ぞかし。毛のへだたりたる をあかず思ふにや、みづから胸の毛をくひ抜きて、膚につけて、終 日これを暖む。物はまむ為に、おのづから立ち去りても さめぬ程に、と急ぎ帰り来るは、おぼろけの志とは見えず。 又、そのかみ、古郷わたりに、思ひの外に 。世を遁れたる人あり き。「事のおこりは、鷹を好み飼ひける時、その餌に飼はむとて、犬 を殺しけるに、胎みたる犬の腹の皮を射切りたるより、子の一つ二 つこほれ落ちけるを、走りて逃ぐる犬の忽ちに立ち帰りて、その子 をくはへて行かんとして、やがて倒れて死にたりけるを見て、発心 はだ ため 。かれが V のが はら せり」とぞ語り侍りし。 鳥獣の情なきだに、子の為には、かく身にもかへてあはれみ深し。 いはんや、人の親の腹の内にやどるより、人となるまで、念々にあ はれぶ志、たとひ命を捨てて孝すとも、報ひつくさん事、かたくこ ほっしんしゅう 「発心集」より〉 (注) あはれみ=愛情。 具したり=備えている。 子=子ども、卵。 あかず=満足できなく。 おのづから=たまに。 かたくこそ=むずかしいのだ。 ためし=例。 はまむ=食べる。 おぼろけの=並の。

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