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Science Junior High

問4 解き方を教えてください🙇🏻‍♀️💦 答えは20%です。

X 3 買験 1 図のように, 0.40gの銅の粉末を、あらかじめ質量をはかっておいた ステンレス皿にうすく広げガスバーナーで加熱したあと、よく冷やして からステンレスの皿ごと質量をはかり, 加熱後の物質の質量を求めた。 その後、再び加熱して質量をはかる操作を5回くり返した。 グラフは その結果を示している。 銅の粉末の質量を, 0.60g, 0.80g, 1.00g, 1.20g に変えて同様の実 験を行い, ②のあとの質量を、それぞれ加熱後の物質の質量とした。 表 はその結果である。 表 銅の粉末の質量〔g〕 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 加熱後の物質の質量〔g〕 0.50 20.75 1.00 1.25 1.50 問1 銅を加熱したあとにできる物質の化学式を書きなさい。 図 ステンレス皿 問3 銅の質量と加熱後の物質の質量の割合を, 最も簡単な整数の比で書きなさい。 銅の粉末 グラフ 加熱後の物質の質量 [x] 0.6 0.6 0.3 0.2 0.1 0 0 1 2 34 5 加熱の回数(回) 問2 ② の結果を示したグラフでは、3回目以降は加熱後の物質の質量は変化していない。 その理由を、 「一定量の銅と」 に続けて書き なさい。 6 問4 銅の粉末 200g を用いて同様の実験を行ったが, 加熱が不十分であったため, 加熱後の物質の質量は2.40gであった。このとき, 反応せずに残っている銅の質量は, 加熱前の銅の質量の何%ですか, 求めなさい。

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Science Junior High

問4の答えが分かりません模範解答が115gなんですけど、どうやって求めるんですか。35g÷135gで質量パーセント濃度を出せるのは分かってます

回 太郎さん、花子さん、先生は、白い粉末状の物質である食塩、砂糖、何かわからない物質Xの性質を 内は、実験中の会話である。 調べる実験を行った。下の 先生 花子 花子 太郎 太郎 花子 先生 太郎 先生 食塩、砂糖,物質Xの性質を調べていきましょう。 まず、どのような操作から行っていきま しょうか。」 「水に溶かしてみようと思います。」 花子 先生 【食塩,砂糖,物質X をそれぞれ水に溶かす】 「すべて水に溶けて, 水溶液になりました。 他にどのような方法がありますか。」 「そういえば,以前, 水溶液には電流が流れるものと流れないものがあることを学習しました。 次は,それぞれの水溶液について, 電流が流れるかどうかを確認してみましょう。」 【食塩水,砂糖水,物質Xの水溶液にそれぞれ電流を流す】 「砂糖水だけ電流が流れませんでした。」 「食塩と物質Xの性質はどのように調べればよいですか。」 「それぞれの水溶液を60℃まで加熱してみましょう。」 【食塩水,物質Xの水溶液をそれぞれ加熱する】 「どちらも変化がないようです。」 「それでは次に,それらを10℃まで冷やしてみましょう。」 【食塩水,物質Xの水溶液をそれぞれ冷やす】 太郎 「物質Xの水溶液だけ, 多くの結晶が現れました。 これは再結晶で, 温度による溶解度の差を 利用したということですね。」 「そうですね。 これは, ミョウバンの水溶液を冷やしたときの結果と同じですね。」 「二人とも、よく気づきましたね。」 問1 食塩水は次の1~3のどれに分類されるか。 適切なものを次の1~3から1つ選び、番号で答え よ。 1 単体 2 化合物 問2 食塩水中の塩化ナトリウムのように、水に溶かしたとき水溶液に電流が流れる物質を何というか, 漢字3文字で答えよ。 問3 塩化ナトリウムの水溶液中での電離のようすを表す式を, イオン式を用いて書け。 問4 この実験でできた砂糖水は、砂糖35gが水100gに溶けている。この砂糖水の質量パーセント濃 度を 14%にするためには,水を何g加えればよいか。 3混合物 問5 下の表は,物質Xの水 100gに対する溶解度を示したものである。60℃の水 50gに物質 X を溶け るだけ溶かして 10℃に冷やしたとき, 結晶は何g得られるか, 小数第1位まで求めよ。 喪 水の温度 [℃] 物質Xの質量 〔g〕 10 22.0 11 20 31.6 40 63.9 60- 60 109.6 54.8

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Science Junior High

問5問6の解き方を教えてください

1.213.24.4 gs. 21 A D = 82T 1met 4.3 0.4= -4.48 4 鋼の変化について調べるために、次の実験を行った。これをもとに、以下の各問に答えなさい。 (実験Ⅰ] ステンレス皿の上に銅の粉末0.40gを広げた。 図 図1のように、2分間加熱したあと, 皿が十分に冷めてからステンレス皿の上の粉末 の質量をはかり, 粉末をよくかき混ぜた。 団 図の操作を6回くり返した。 山の銅の粉末の質量を0.80g, 1.20g, 1.60gに変え, [Z] の操作を行った。 図2 は、 結果をまとめたグラフである。 〔実験Ⅱ] 酸化銅4.00g と炭素の粉末 0.30g をよく混ぜ、図3のように乾いた試験管に入れて加 熱したところ、 気体が発生して石灰水が白くにごった。 ② 気体の発生が終わったあと、ガラス管をとり出してからガスバーナーの火を消し, ゴ ム管をピンチコックでとめて、試験管を冷ました。 ③3] 試験管の中の粉末の質量をはかると3.20gであり、酸化銅と炭素の粉末はすべて反応 していたことがわかった。 ステンレス皿 ガスパーチー 鋼の粉末 図2 加熱後の質 2.00 1,50 1.00 [g] 0.50 1 2 4 加熱の回数 6 (6) 問1 実験1で, 鋼を加熱したときに起こった化学変化を, 化学反応式で書きなさい。 図3 酸化銅と炭の粉末 問5 実験Ⅱで,発生した気体の質量は何gか, 求めなさい。 ピンチコック - 4 - ゴム管 ガラス管 問2 実験Ⅰの③で、加熱をくり返すと加熱後の質量が変化しなくなるのはなぜか。 「酸素」 の語 使って、 理由を簡単に書きなさい。 石灰水 問3 実験Ⅰの図2の結果をもとに, 加熱をくり返して加熱後の質量が変化しなくなったときの、 銅の 質量と化合した酸素の質量の関係を表すグラフを解答用紙の図にかき入れなさい。 問4 実験ⅡIで, 酸化銅から酸素がうばわれる化学変化が起こった。 酸化物から酸素がうばわれる化学 変化を何というか、 書きなさい。 問6 酸化第4.00g と炭素の粉末0.15g をよく混ぜ, 実験ⅡIと同じように加熱すると、 試験管に残っ 物質の質量は何gになると考えられるか , 求めなさい。

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Mathematics Junior High

2023 市川高等学校 数学 (3)の詳しい解説をお願いします。

13 X. Yの2人が次の問題の解き方を相談しながら考え ている。 n番目に 4n-5 が書かれている数の列Aと, 7番目に n2-2n-1 が書かれている数の列Bがある。 ただし, nは自然数とする。 A,B を書き並べると, A: -1, 3,7, 11, 15, B: -2, -1,2,7, 14, A. Bに現れる数字を小さい順に並べた数の列をCとす るとき, 2023はCの中で何番目に現れるか。 X : 途中過程を書きやすいように, A. Bの番目の数を それぞれ an, b, と表すことにしよう。 Y : 例えばAの3番目の数は a3 で, 計算は4n-5に n=3 を代入した7になるから,a3=7と書けばいい んだね。 同じようにBの10番目の数を求めると, b10=アとなるね。 X : では, A,Bの規則性を見てみよう。 Aは an=4n-5 だから最初の -1 から4ずつ増えていく ことと,奇数しか現れないことがわかるけど, B はど うだろうか。 Y:bm=n²-2-1 だけど規則が読み取りにくいね。 規 則を見つけるために隣り合う数の差をとってみようか。 (n+1) 番目の数からn番目の数を引いてみよう。 X: b = n2-2n-1 だから bn+1-bn={(n+1)2-2(n+1)-1}-(n2-2n-1) =2n-1 となるね。 Y : ということは, 隣り合う数の差が必ず奇数だからBは 偶数から始まって偶数と奇数が交互に現れるね。 だけ ど,これだけではまだ特徴がわからないな。 X : そうしたら次はもう1つ離れた数との差をとってみよ うよ。 (n+2) 番目の数からn番目の数を引いてみよう。 Y: bn+2 -b を計算するとイ となるね。 X : わかった。 これと今までわかっている特徴を合わせる と問題が解けるね。 (1) ア イにあてはまる式や値を答えよ。 (2) Bの数の列において, 2023が何番目か求めよ。 (3) Cの数の列において, 2023が何番目か求めよ。 問題↓解説↑ 3 (1)(イ) bn+2=(n+2)-2(n+2)-1 =n2+2n-1より, bn+2-6m=n2+2n-1- (n2-2n - 1) = 4n (2) n2-2n-1=2023 (n+44)(n-46) = 0 n>0より, n = 46 (3)4n5= 2023 n= ¥507 より, Aの列において, 2023は507番目の数である。 Cの数の列において 2023までの数の個数は, A の数の 列における 2023 までの数の個数と、Bの数の列における 2023 までの数の個数の和からAの数の列とBの数の列に 共通する2023 を含めた数の個数を引けばよい。 A の数の 列とBの数の列に共通する数の列Dを書き並べると, D: -1, 7,23,47, ...... DはBの偶数番目の数が並んでいるから, n番目の数を dn とすると, dn=bzn=(2n)2-2 × 2n-1=4n²-4n-1 4n²-4n-1=2023 n2-n-506 = 0 >0より, n=23 (n+22) (n-23) = 0 よって, Cの数の列において, 2023 は, |507 +46-23530 ( 番目)

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Science Junior High

5教えてください。お願いします😭😭

第二問鉄を燃やしたときの変化を調べた実験I と, 鉄粉と硫黄の粉末の混合物を加熱したときの変 化を調べた実験ⅡIについて, あとの1~5の問いに答えなさい。 A鉄 B酸化鉄 図 1 20 10 〔実験I] 1 かたくまるめたスチールウール(鉄) A, B を用意した。 ②図1のように、水を入れたバットの上でスチールウールB に火をつけて, 酸素をじゅうぶんに入れた集気びんをかぶせ たところ, スチールウールBが燃焼し、 集気びんの中の水面 が上昇した。 なお, スチールウールAは燃やさなかった。 ③ スチールウールAを試験管Pの中に, スチールウールBを 〔実験ⅡI〕 鉄粉 7.0gと硫黄の粉末 4.0gをよく混ぜ合わせ混合物をつく り、試験管Rに混合物の4分の1を,試験管Sに残りの分量を入 80 れた。 ②② 試験管Rは加熱せず, 試験管Sを図2のように加熱し,混合物 の上部が赤くなったら加熱をやめた。 このとき, 鉄と硫黄はすべ て反応し、試験管Sの中には黒色の物質ができた。 ③ 試験管Rと試験管Sにそれぞれ磁石を近づけ, ようすを調べた。 バット 燃やした後にできた物質を試験管Qの中に入れ、それぞれうすい塩酸を加えたときのようすを 調べた。 To kickest & 3 実験ⅡIで起きた鉄と硫黄の反応を、化学反応式で表しなさい。 1 実験I 2② で,集気びんの中の水面が上昇した理由を,「スチールウールBが燃焼するときに,」の 書き出しで、 集気びんという語句を用いて, 簡潔に述べなさい。 ア 試験管Pからは水素が発生したが、 試験管Qでは反応が見られなかった。 イ 試験管Pでは反応が見られなかったが,試験管Qからは水素が発生した。 ウ 試験管Pからも試験管Qからも水素が発生した。 エ 試験管Pでも試験管Qでも反応が見られなかった。 1:3 42 実験I ③ の結果について述べたものとして,最も適切なものを,次のア~エから1つ選び,記号 で答えなさい。 酸素を入れた集気びん 図2 8:2, できるに 鉄粉と硫黄の 粉末の混合物 Totic he lik した。このとき, 黒色の物質は何gできると考えられるか, 求めなさい。 327 鉄:硫化鉄 4:5 2,25 25 8:2 18:00 5 火をつけた スチールウールB Fecl pe 試験管 S 4 次の文章は,実験Ⅱ ③ の結果について述べたものです。 内容が正しくなるように,( ① )に入 る物質名を答えなさい。また,②のア,イから1つ選び, 記号で答えなさい。 試験管 Sの中にできた黒色の物質は ( ① ) という化合物である。 よって,試験管Sに磁石 を近づけると,黒色の物質は磁石に② (ア 引き寄せられた イ引き寄せられなかった)。 11 9:58:24:1= 余る 11,2 11 17 11 9:5 15 20:5 T=3 「鉄粉18.0gと硫黄の粉末 10.0gを混ぜて混合物をつくり,実験ⅡI ①,②と同様の操作を行いま Feel Fecl 9:5 鉄 hob ²1-1 90 tone 10 4:5= 18:2² 4x=90 001: 3915 q 2X51

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