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Mathematics Junior High

ここ合ってますか!? 書けてないところ教えて欲しいです🙏

「A 基本をおさえよう 15 ポイント40 根号をふくむ式の乗法① 120×18 2582204×5-2/5 16=9×2=3/2 ポイント41 根号をふくむ式の乗法 ② √6x√21 =√3×2×√x7 | 根号の中の数を 素因数分解する。 -6/10 J | 整数と根号の部分の =√3×2×3×7 ポイント42 根号をふくむ式の除法 1 次の計算をしなさい。 √2÷√5= √5 (1)5√6×3√2 分母を有理化 する。 √2×15 √5X15 分母を整数に するよ。 それぞれの積を求める。 =√3×2×7 おおか! 根号をふくむ式の乗法 根号の中の数は,なるべく小さい自然 数にしておく。 -3/14 2条になる素因数を みつけよう。 みよう! 根号をふくむ式の除法 分数の形にしてから、 分母を有理化する。 (2)√24x√48 まず の中をなるべく小さい 自然にしよう。 1 次の計算をしなさい。 [2 次の計算をしなさい。 次の計算をしなさい。 (1) √8×12 (1) √10×√/14 (1) √2÷√3 -Nex 5 Nox 9 2 (3) (-5√6)÷√45 =4√6 -2√35 (2)√27×√√32 (2) √35×√7 273 6 3 (2)(-√3)÷√7 -N3 (4) √32÷√27 2 B+€50 (5) √45÷3/2x/10 =12√√6 (3)√28×50 =2N7X5N2 =10~14 (4) √45x/12 =305×2.3. =6NT5 = 75 (3)√30×66 =√3×10 × √3×22 =3N220 (4) √42×70 =√7×6×17×10 =760 (3)(15)÷(-√2) -√15 (4) 2√3-√6 = =√2 √6 = 216 √6726 72 6 ・N30 2 の =√2

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Mathematics Junior High

解き方を教えて欲しいです😿🙇‍♀️

(7)AさんとBさんは,連続する3つの自然数について,その中で最も大きい自然数の2乗から最も小さい自然 数の2乗を引いた差について調べた。 次はそのときの会話文である。 会話文 Aさん「連続する3つの自然数が1,2,3のとき,最も小さい自然数は1,最も大きい自然数は3だか ら、最も大きい自然数の2乗から最も小さい自然数の2乗を引いた差は32-12 = 8 となるね。」 Bさん「連続する3つの自然数が2,3,4のときは,最も小さい自然数は2, 最も大きい自然数は4だか ら、同じ計算をすると 4222=12だね。」 Aさん「考えてみると, 8=4×2 だから, 連続する3つの自然数が1,2,3のとき, 計算した結果の8は 4の倍数になっているね。」 Bさん「ほんとうだ。 連続する3つの自然数が2,3,4のときも, 計算した結果の12も4の倍数だよ。」 このとき、次の問いに答えなさい。 (i)2人は「連続する3つの自然数について,最も大きい自然数の2乗から最も小さい自然数の2乗を引いた 差は,4の倍数になる。」と予想し,次のように証明した。 れの選択肢の1~4の中から1つずつ選び、 その番号を答えなさい。 [証明] に最も適するものを、 それぞ 連続する3つの自然数のうち、最も小さい自然数をnとすると, 最も大きい自然数 である。 よって、最も大きい自然数の2乗から最も小さい自然数の2乗を 引いた差は, )² - n²=n²+ - n² =4( は自然数だから, 4 ( ) は4の倍数である。 よって、連続する3つの自然数について、最も大きい自然数の 2乗から最も小さい自然数の2乗を引いた差は, 4の倍数になる。 (i)2人はある連続する3つの自然数について, 最も大きい自然数の2乗から最も小さい自然数の2乗を引 いた差を求めたところ, 240 になった。 このときの計算式として正しいものを 答えなさい。

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Mathematics Junior High

赤印のところがわかりません。 答えはn2乗+3です。

(5) 次は,先生とAさんの会話です。これを読んで、下の①.②に答えなさい。 先生「同じ長さの棒をたくさん用意します。 この棒を使って, 1段目は正方形を1個 2段目 は正方形を2個, 3段目は正方形を3個 ...... というように、 正方形をつなげた図形 をつくります。 次の図1は、 2段、3段 4段のときの図形をそれぞれ表しています。 それぞれの図形で使われている棒の本数は何本ですか。」 1段目→ 2段目→ 3段目→ 4段目→ 2段 3段 4段 図1 Aさん「2段のときの図形では10本,3段のときの図形では18本 4段のときの図形ではア 本使われています。」 先生「そうですね。」 Aさん 「段の数が多くなると、棒の本数を数えるのがたいへんそうです。 何か計算で求める方法 はありますか。」 先生「3段のときの図形で考えてみましょう。 ま ず、右の図2の(A) のように, 3段のとき の図形を2つ用意し、向きを変えて図2の (B)のように組み合わせます。 次に、 図2 の (B)の左上の角に2本、 右下の角に2本 この棒を補うと、図3のような正方形ができ ます。 図3で使われている棒の本数は何本ですか。」 (A) (B) 図2 Aさん「正方形の1辺に使われている棒の本数は4本なので、縦に並んでい る棒の本数は(4×5) 20本です。 横に並んでいる棒の本数も同 数なので、図3で使われている棒の本数は(20×240本です。 こうすれば図2の(B)で使われている棒の本数がわかり 3段のと きの図形で使われている棒の本数も計算で求めることができるので すね。」 先生「そのとおりです。 よくできました。」 ①アにあてはまる数を求めなさい。 (4点) 図3 のときの図形で使われている棒の本数を使った最も簡単な式で表しなさい。ただし、 月は2以上の整数とします。 (5点)

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