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Science Junior High

中2理科の問題です (6)、(7)の問題の解説をお願いします🙇⤵️ 答えは(6)は1.6g    (7)は1.1gになるそうです

4 酸化銅に炭素を反応させると、 ある気体と銅が生成する。 右の 図は酸化銅 8.0gに0g~1.2gの炭素を混ぜ、 十分に加熱した ときの加えた炭素の質量と加熱後の固体の質量の関係を表した グラフである。原子量をCは12.0は16, Cuは64として, あとの問いに答えなさい。 加 28.4 熱8.0 8 7.6 フ 体 ( 6点x7-42点) の 6.8 質 量 6.4 (1) 酸化銅に炭素を混ぜ, 十分に加熱したときに起こる化学変化を〔86,00 化学反応式で表しなさい。 7.2 (四天王寺高) 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 炭素の質量〔g〕 (22) (1) の酸化銅の反応は何といわれるか。 漢字2文字で書きなさい。 (3) 酸化銅を完全に反応させるのに必要な炭素は少なくとも何gですか。 (4) 加熱後の固体の質量が7.2gのとき. 生成した銅は何gですか。 (5) 加えた炭素の質量が0.1gのとき、加熱後に残った酸化銅の質量は何gか。 小数第2位を四捨 五入して小数第1位まで答えなさい。 4:50.6=64=01=入 06=064 909 ふく (6) 加えた炭素の質量が0.9g のとき. 発生した気体に含まれる酸素原子の質量は何gですか。 (7) 加えた炭素の質量が0.4gのとき. 発生した気体に含まれる酸素原子の質量は何gか。 小数第 2位を四捨五入して小数第1位まで答えなさい。 1,0333 60.64

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Science Junior High

この(5)の問題の解き方を教えてください! 分からないです😢

4 酸化銅に炭素を反応させると、 ある気体と銅が生成する。 右の 図は酸化銅 8.0gに0g~1.2gの炭素を混ぜ、 十分に加熱した ときの加えた炭素の質量と加熱後の固体の質量の関係を表した グラフである。原子量をCは12.0は16, Cuは64として, あとの問いに答えなさい。 加 28.4 熱8.0 8 7.6 フ 体 ( 6点x7-42点) の 6.8 質 量 6.4 (1) 酸化銅に炭素を混ぜ, 十分に加熱したときに起こる化学変化を〔86,00 化学反応式で表しなさい。 7.2 (四天王寺高) 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 炭素の質量〔g〕 (22) (1) の酸化銅の反応は何といわれるか。 漢字2文字で書きなさい。 (3) 酸化銅を完全に反応させるのに必要な炭素は少なくとも何gですか。 (4) 加熱後の固体の質量が7.2gのとき. 生成した銅は何gですか。 (5) 加えた炭素の質量が0.1gのとき、加熱後に残った酸化銅の質量は何gか。 小数第2位を四捨 五入して小数第1位まで答えなさい。 4:50.6=64=01=入 06=064 909 ふく (6) 加えた炭素の質量が0.9g のとき. 発生した気体に含まれる酸素原子の質量は何gですか。 (7) 加えた炭素の質量が0.4gのとき. 発生した気体に含まれる酸素原子の質量は何gか。 小数第 2位を四捨五入して小数第1位まで答えなさい。 1,0333 60.64

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(3)(4)教えてください

中京大学附属中京高等学校 表1 反応前の全体の 質量[g) 反応後の全体のふたをはずした後の 質量[g) 炭酸カルシウムの 質量(g) 全体の質量(g) 210.8 213.3 213.3 5 217.8 212,8 10 217.8 223.0 215.5 15 223.0 227.9 W218.9 20 227.9 O 233.5 回233.5 224.5 25 238.2 ( 229.2 30 238.2 TOSSO T00 (ウ)に当てはまる語句の組み合わせとして最も適当なものを,下の①~ (1) 次の文中の(ア) 6のうちから一つ選べ。(マーク解答欄) [ 10 化学変化の前後で, 物質をつくる原子の ( ア ) は変化したが, 原子の(イ)は変化し なかった。これを( ウ )の法則という。 (c81) の ア 組み合わせ イ ウ 質量保存 原子量保存 質量保存 原子量保存 種類と数 2 種類と数 組み合わせ 3 組み合わせと数 種類 種類 数と組み合わせ veh 数 組み合わせと種類 原子量保存 6 種類と組み合わせ 数 質量保存 実験で用いた6個のプラスチック容器のうち, 反応後に炭酸カルシウムが溶け残っていた容器 はいくつあるか。最も適当なものを, 次の①~①のうちから一つ選べ。(マーク解答欄)11 D1個22個 ③3個 この実験に用いたうすい塩酸50gと過不足なく反応する炭酸カルシウムの質量は何gか。 割り 切れない場合は小数第1位を四捨五入して整数で答えよ。 (記述解答欄) この実験に用いたうすい塩酸50gと, 炭酸カルシウムの代わりに石灰石5gを細かくくだいた ものを用いて, 同じ実験を行った。反応前の全体の質量は213.3g, 反応後の全体の質量は213.3g. ふたをはずした後の全体の質量は211.3gであった。石灰石の主成分は炭酸カルシウムで, それ以 外に含まれる物質は塩酸とは反応しないものとすると, この石灰石の何%が炭酸カルシウムか。 最も適当なものを,次の①~⑥のうちから一つ選べ。(マーク解答欄) 12 の4個65個 出 ⑥6個 の0個でい営 D g 量 の75% の80% O85% の90% 695% 6) 実験で発生した気体の性質として正しいものけどれか |O@

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