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Japanese Junior High

中2 国語 古文 (1)(3)(6)の解説お願いします🙏🙇🏻‍♂️ 古文ほんとにわかりません、、

||| H 人 次の古文を読んで さる分限者の惣領殿、六月中頃、花見がてら吉野まみりとさはぐ。友だちの伝九 にぎやかに準備をした 奈良県の桜の名所 なかごろ ぶげんしや そうやうどの 財産家 あとつぎの長男 しやうし 郎来合はせ、「今時分の花見、のみこまぬ。」といへば、親父、笑止がりて、「吉田 せせら笑って 理解できない けんこう 兼好が、『花は盛りに、月はくまなきをのみ、見るものかは。』といひしこともあれ 月は光り輝いてかげりのない月を ば、せがれも花の散りたるあとを見て思ひやらんとの心入れとみえました。」とい (満開の桜を)想像しようというつもり はれければ、息子ぬからぬ顔で、「親父殿、何を知りもせいで。吉野は冷ゆる所で、 ぬかりはないという顔つきで うはぬ 六月にも谷々の桜が咲くまいものでない。」と、上塗りをしられた。 ① 「まゐりとさはぐ」を現代仮名づかいに まいりとさわぐ 直して、すべて平仮名で書け。 ②「親父」「親父殿」とは、だれのことか。 文章中 の言葉を抜き出して答えよ。 (さる) 分限者 「吉田兼好」(兼好法師)の書いた随筆の作品名と、書かれた時代を答えよ。 名 徒然草 鎌倉 時代 この場面に、実際に登場している人物は全部で何人か。 漢数字で答えよ。 「咲くまいものでない」とはどういう意味か。 次から選べ。 たぶん咲かないだろうに。 ウ イ 絶対に咲くはずがない。 咲かないものでもないだろう。 エ 必ずしも咲くとは限らない。 「上塗り」とあるが、どういうことの上に、「恥の上塗り」をしたのか。 息子の言うことは冗談だから、怒るな、と父親が見当違いの説教をしたこと。 息子の言うことは、無知から出たことだ、と父親が見当違いの謝罪をしたこと。 ウ父親にそむくことは親孝行の道に反する、と息子が見当違いの反省をしたこと。 エ息子のすることは、古典をふまえた風流で教養のあることだ、と 父親が見当違いの解釈をしたこと。 → ⑥陰暦六月中ごろは、今

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Essay Junior High

至急です。今週中に書かなければいけない選挙の公約があるのですが、私は、後期の生徒会、文化委員長に立候補します。 今、必死に公約をまとめようとしているのですが、全く文がまとまりません! 見にくいかもしれませんが、画像を載せています。 もし良ければ、公約の文を考えてくれま... Read More

Date 急にはいらずに、「学校生活を豊かにしたい。そのための1つの方法として、本に親しむこと がある。(本の良さ・すばらしさ.)→そのために図書室を 利用する? <公約> ✓ 私が当選したら、図書室の下の掲示板にみんなのオススメの本や先生文化委員 のオススメの本を提示して どうしたい? 少しでも図書室の利用者が増えてほしい。←どうして、図書室に人を集客させたいのか 本に親しんでほしい? 集会をもう少し楽しくしたい ことわざや四字熟語を覚えてもらいたい (1) 集会にことわざなどのクイズ をする時間を すごしやすい温度を保つ 過ごしやすい場所にする。 ZA 図書室が快適になることで、 ポスター 212 問題 集会じゃなくても、 ・答えれたら、ごほうび〜! 的な 方が、みんなの 26 人が集まり、本との関わりもUP↑↑ ) ( やる気が 目的・理由を先に言うべき! =お楽しみBook = お楽しみBookは、ふくろの中にさまざま種類の本が 分からないようにふ23に入っていて、どんな本に出会える かはお楽しみ! しふくろに入れる本はアンケーをとって人 気だったものでいかも…!)私、みたいな物好きは 集められるかも~!! ことわざも四字熟語も きっとみんながるかな、 ① 覚えると、学力も向上させることが ②いつもシンプルにおわってしまう 集会を、活性化させたい 1本の良さ・すばらしさ) ☆本を読むと自然と語彙力、文章 が養われる ☆教養や知識が身に付く。 ☆想像力が豊かになる。 ☆コミュニケーション能力が高まる。 3ストレス解消になる に役立ち、 文化委員は図書室の管理や、クラス発表会など、学校の役に立ち、すごくやりがいのある 仕事を楽しくさせて頂ける委員会です。私は文化委員の仕事を理解した上で、1年生 のとき上手くできなかった仕事などのリベンジも兼ねてどんな仕事も責任をもって、こな よろしくお願いします! したいと思っているので・・・・・・・ 私が当選したら、

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Japanese Junior High

この問題分かる人いたら答え書いてほしいです🙏🙏 問題用紙に色々書いちゃってるんですが気にしないでください!

リ22r ごん やや 三次の文章は、容貌も教養もこの人の右に出る者がいない主人公·権 中納言が恋焦がれる姫宮(皇女)がいるが、彼女はつれなく、さまざま口説 くも、結局結ばれることはなかったという物語の冒頭部分である。古文とその現代語訳を読んで、あとの各問いに答えなさい。 4 五月待ちつけたる花 橘 の香も、昔の人恋しう、秋の夕べにも劣らぬ風に、うち。匂ひたるは、をかしうもあはれにも思ひ知らるるを、山ほとと ア * め ぎすも里なれて語らふに、三日月のかげほのかなるは、折から忍びがたくて、例の宮わたりに、おとなはまほしう思さるれど、かひあらじとうちなげ かれて、あるわたりの、なほ情けあまりなるまでと思せど、そなたはもの憂きなるべし。 くろうどのせうしゃう いかににせむとながめたまふほどに、「内裏に御遊び始まるを、ただ今参らせたまへ」とて、蔵人少将参りたまへり。「待たせたまふを」など、 トJ そそのかしきこゅれば、もの憂ながら、車さし寄せよなどのたまふを、少将、「いみじう、ふさはぬ御気色の 候 ふは、たのめさせたまへるかたの、 H 恨み申すべきにや」と“聞こゆれば、「かばかりあやしき身を、恨めしきまで思ふ人は、誰か」など言ひかはして、参りたまひぬ。 あふさか (『提中納言物語』 逢坂越えぬ権中納言より) (現代語訳) 五月を待ちかねてようやく咲いた花 橘 の香も、昔馴染の人を恋しく思い起させるほどで、それが秋の夕べにも劣らぬ身にしむ風に匂いくるのは、 の) 古歌などの連想を生み、また人恋しさの。しみじみとした感興やらもそそられる。そのうえ、山ほととぎすさえ五月ともなると里なれて、人に語らう をJ ように鳴き渡る空には、三日月が光ほのかにかかっている。そんな折からじっとしていられなくなって、いつものように恋しい宮のお邸 あたりを訪 ねたくお思いになるが、行っても無駄足だろうと、ため息まじりで、いっそ別のあそこの女の所、あれなら私が困惑するほどたっぷり思いやりをかけ てくれる、そこへでも行くかとお思いになるが、やはりそちらへは気乗り薄なのだろう。 かんげん どうしようかなと、ぼんやり思案なさっていると、「宮中で管絃の御遊びが始まるから、今すぐ参内なさい」と蔵人少将が使いにいらっしゃった。 「帝がお待ちかねでいらっしゃるのに」などとおせき立てするので、気がすすまないものの、「牛車の用意をせよ」など、命令なさる。少将は、 さんだい Jを A気乗りのしないご いらっしゃる、さてはお約束になった女性があなたの違約を恨み申しあげるだろうからというわけですね」と 痛いところをつく。「こんなつまらぬ私ごときを恨めしいとまで慕ってくれる人は、いったい誰がいますかねえ」など応酬し合って、宮中へ参上な し。 さった。 (日本古典文学全集より)

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