Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

理科の酸化銅についての問題です。4の2が分かりません。答えには、「炭素が0.10gのときに発生した気体は0.36g、0.20gのときは0.72g、0.30gのときは1.10g、0.40gのときは1.10g、、、、、だから、酸化銅4.00gは炭素0.30gと過不足なく反応して... Read More

O れている炭素をすべて燃焼 Y (2) 下線部eについて、炭素を30% ふくんだ鉄50kgが得られたとき、この鉄にふく させるために, 酸素は少なくとも何kg必要か, 求めなさい。 ただし、二酸化炭素にふくまれる炭素と酸素の質 量の比は3:8とします。 4 図1のように,試験管に酸化銅4.00gと炭素 0.10gの混合物を入れて加熱したところ, 気体が発生し, ビーカーの石灰水が白くにごりました。 気体の発生が止まった後,ガ ラス管を石灰水から取り出して加熱をやめ、試験管に残った固体の質量を測定しま した。次に、 酸化銅の質量は4.00gのままかえず,炭素の質量をかえて同様の操作を 行い, 結果を表にまとめました。 次の1~5の問いに答えなさい。 表 用いた炭素の質量 [g] 0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 反応後の試験管に残った固体の質量 [g] 4.00 3.74 3.46 3.20 3.30 3.40 1 この実験で, 酸化銅の還元を表す化学反応式を書きなさい。 3用いた炭素が0.20gのとき, 反応後にできる銅の質量は何gか , 四捨五入して小数第2位まで答えなさい。 用いた炭素が0.30gのとき、 酸化銅からうばわれた酸素の質量は何gか, 求めなさい。 g 4 用いた炭素が0.40gのとき 反応後に試験管に残った固体の名 称をすべて答えなさい。 図2 加熱後にできた鋼の質量 5.00 4,00 で 3.00 2.00 [1 図 1 1.00 酸化銅と炭素の混合物 -試験管 ピンチ コック ゴム 4 石灰水) ガラス管 音の伝 図1のよう 記録用紙の中 向きを g 1 図16 印を用 2 図 かき かさ 3 F

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

6 で回答を見たのですが、いまいちよくわかりませんでした。 答えは30%です!

次に示した 【ノート】 + 浩太さんは次に炭酸水素ナトリウムと塩酸の反応について調べる実験を行いました。 次に示し たものは、浩太さんの 【ノート】 のつづきです。 [方法 3] i 定した。 4個のビーカーG~Jにうすい塩酸を20cmずつ入れビーカーを含めた全体の質量を測 ii このビーカーにそれぞれ異なる質量の炭酸水素ナトリウムを加え、十分に反応させた。 反応が終わったら, ビーカーを含めた全体の質量を測定した。 〔結果〕 表2 不溶液と目 ビーカー 反応前の質量 〔g〕 加えた炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 反応後の質量 〔g〕 G H 80.50 83.60 1.00 2.00 80.98 84.56 84.20 3.00 85.64 J 82.00 4.00 84.44 4 ビーカーGで, 反応後の水溶液を少量取り出し, 水溶液を蒸発させると固体が生じました。生 じた固体の化学式を書きなさい。 5 浩太さんは,塩化バリウムと硫酸の反応と、炭酸水素ナトリウムと塩酸の反応を比べたときに, ・反応前の物質全体の質量と反応後の物質全体の質量の変化にちがいがあることに気がつきました。 炭酸水素ナトリウムと塩酸の反応では、反応前の質量より反応後の質量の方が小さくなるのはな ぜだと考えられますか。 簡潔に書きなさい。 表3 反応前の質量 [g] 85.30 加えたベーキングパウダーの質量 〔g〕 5.00 反応後の質量 〔g〕 89.52 6 浩太さんは, ベーキングパウダーには炭酸水素ナトリウムが使われていることを知りました。 そこで、市販のベーキングパウダーにどのくらいの割合の炭酸水素ナトリウムが含まれているか を調べるために,実験で用いたうすい塩酸と同じものを20cmとベーキングパウダー5.00gを用 意し,実験と同じ手順で実験を行ったところ、 結果は表3のようになりました。 浩太さんが実験 で使用したベーキングパウダーに含まれている炭酸水素ナトリウムの質量の割合は何%だと考え られますか。 ただし, ベーキングパウダーに含まれている物質は炭酸水素ナトリウムのみが反応 し、ほかの物質は反応しなかったものとします。

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

問5問6の解き方を教えてください

1.213.24.4 gs. 21 A D = 82T 1met 4.3 0.4= -4.48 4 鋼の変化について調べるために、次の実験を行った。これをもとに、以下の各問に答えなさい。 (実験Ⅰ] ステンレス皿の上に銅の粉末0.40gを広げた。 図 図1のように、2分間加熱したあと, 皿が十分に冷めてからステンレス皿の上の粉末 の質量をはかり, 粉末をよくかき混ぜた。 団 図の操作を6回くり返した。 山の銅の粉末の質量を0.80g, 1.20g, 1.60gに変え, [Z] の操作を行った。 図2 は、 結果をまとめたグラフである。 〔実験Ⅱ] 酸化銅4.00g と炭素の粉末 0.30g をよく混ぜ、図3のように乾いた試験管に入れて加 熱したところ、 気体が発生して石灰水が白くにごった。 ② 気体の発生が終わったあと、ガラス管をとり出してからガスバーナーの火を消し, ゴ ム管をピンチコックでとめて、試験管を冷ました。 ③3] 試験管の中の粉末の質量をはかると3.20gであり、酸化銅と炭素の粉末はすべて反応 していたことがわかった。 ステンレス皿 ガスパーチー 鋼の粉末 図2 加熱後の質 2.00 1,50 1.00 [g] 0.50 1 2 4 加熱の回数 6 (6) 問1 実験1で, 鋼を加熱したときに起こった化学変化を, 化学反応式で書きなさい。 図3 酸化銅と炭の粉末 問5 実験Ⅱで,発生した気体の質量は何gか, 求めなさい。 ピンチコック - 4 - ゴム管 ガラス管 問2 実験Ⅰの③で、加熱をくり返すと加熱後の質量が変化しなくなるのはなぜか。 「酸素」 の語 使って、 理由を簡単に書きなさい。 石灰水 問3 実験Ⅰの図2の結果をもとに, 加熱をくり返して加熱後の質量が変化しなくなったときの、 銅の 質量と化合した酸素の質量の関係を表すグラフを解答用紙の図にかき入れなさい。 問4 実験ⅡIで, 酸化銅から酸素がうばわれる化学変化が起こった。 酸化物から酸素がうばわれる化学 変化を何というか、 書きなさい。 問6 酸化第4.00g と炭素の粉末0.15g をよく混ぜ, 実験ⅡIと同じように加熱すると、 試験管に残っ 物質の質量は何gになると考えられるか , 求めなさい。

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

【3】の(4)の式を教えて欲しいです🙏答えは740.7になります💦

(4) 次の文は, 心臓から送り出された血液について述べたものである。 ①, ② にあてはまることば をそれぞれ書きなさい。 毛細血管 心臓から送り出された血液は、網のようにはりめぐらされている ① という細い血管を 通って全身へと運ばれる。そして, ① のかべからしみ出して細胞のまわりを満たしてい ② という液となり、この液を通して養分や酸素が細胞に届けられる。 液化液 6 酸化銅と炭素粉末を用いて,次の実験を行った。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 1 酸化銅 4.00g に炭素粉末 0.12gを加えてよく 図 混ぜ合わせて試験管に入れ、 図のように加熱し たところ、 気体が発生して石灰水が白くにごっ た。 気体の発生が止まった後に, ガラス管を石 灰水からとり出してからガスバーナーの火を消 し, ゴム管をピンチコックでとめた。 試験管が じゅうぶんに冷えてから,試験管の中に残ってい る固体の物質をとり出し, その質量を測定した。 ・石灰水 I 酸化 4.00g に加える炭素粉末の質量を変えて, それぞれ酸化銅 4.00g と反応させた。 表は,実験の結果をまとめたものである。 ただし, 加えた炭素粉末の質量が0.30g のとき, 反応後の試験管内に残っていた固体の物質は1種類であったことがわかっている。 表 ア 酸化銅の質量〔g〕 加えた炭素粉末の質量 [g] 4.00 反応後の試験管内の固体の 物質の質量 〔g〕 できた鋼の質量 g [go イ 試験管内の気体が試験管の外に出ていくのを防ぐため。 ウ酸化銅と炭素粉末をさらに反応させるため。 エ試験管を早く冷やすため。 イ 4.00 0.12 4.00, 3.68 できた鍋の質量 g (g) 0 酸化銅と炭素 粉末の混合物 4.00 4.00 0.18 0.24 3.52 20.45 加えた炭素粉末の質量 〔g〕 (1) 実験ので, 下線部のような操作をする理由として正しいものはどれか。 次のア~エの中から 1つ選びなさい。 ア 空気中の酸素が試験管に入るのを防ぐため。 3.36 Fets - Fes (2) 実験ので、 試験管の中で起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 (3) 実験のIIの結果から, 加えた炭素粉末の質量とできた銅の質量の関係を表すグラフとして正 いものはどれか。 次のア~エの中から1つ選びなさい。 ウ 4.00, できた鯛の質量 g (g)ok 試験管 C.. 4.00 0.30 0.45 加えた炭素粉末の質量 [g] (4) 酸化銅 4.00gの中にふくまれる酸素の質量は何gか。 求めなさい。 1.32g ゴム管 ピンチコック ガラス管 - 0.45 加えた炭素粉末の質量(g) 4.00 0.36 3.26 3.20 4.00 0.42 I 4.00, で 3.32 きた銅の質量 g 加えた炭素粉末の質量 0.

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

(4)教えてください。

基本問題 炭酸水素ナトリウム 試験管 A 1 炭酸水素ナトリウムについて、次の実験を行った。これについて、あとの問いに答えなさい。 実験 質量25.2gの乾いた試験管Aの中に 1.0gの炭酸水素ナトリウムを入 れ、右の図のように実験装置を組み立てて、加熱した。 加熱すると気体 が発生し、試験管B内の石灰水が白くにごった。また,試験管Aの内 側がくもり口に近い部分に液体がついていることを確認した。 KIHON MONDAI 気体が出なくなってから石灰水の入った試験管Bからガラス管をぬき, そのあとでガスバーナーの火を消した。試験管Aの中には白い固体が 残った。試験管Aが冷めてから口の付近についた液体をふきとり, 白い 固体が入ったまま質量をはかったところ, 25.8gだった。 下線部 ① で発生が確かめられた気体の化学式を書きなさい。 U 試験管B- g] 固体「 石灰水 た物質の質量を測定した。 表 これについて,次の問いに (1) この実験で発生した気 た。その気体であること □(実験で発生した気体と,できた液体の質量の合計は何gか。また、3.0gの炭酸水素ナトリウムを使っ と同じ実験を行うと,残った白い固体の質量は何gになるか。 合計 [ 体を発生するという炭酸水素ナトリウムの性質が 方法 [ (2) 酸化銀を4.00g入れ 考えた。その後,実 ① 十分に加熱して か。 わりで利用されてい 実際に実験し る 加熱が不 4 うすい水酸化 を流すと、右の ぞれ発生した。 (1) 純粋な水 ( の理由を、 て簡単に書 ti

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

(2)が分かりません。教えてください! 答えは8cm3です!

る物質全体。 全体の 全体の質 酸カルリ の方眼 を、次 カ炭酸ナトリウム水溶液に塩化カルシウム水溶液を加 える。 キ. マグネシウムを空気中で燃焼させる。 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を 行った。ただし、反応によってできた物質のうち, 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 15 <実験 1 > 図2 うすい塩酸 20.0cm²を入れた ビーカーA~Fを 用意し, 加える炭 酸カルシウムの質 量を変化させて (a)~(c) の手順で 実験を行い, 結果 を表1にまとめた。 (a) 図1のように、炭酸カルシウムを入れたビーカー とうすい塩酸20.0cmを入れたビーカーを電子てん びんにのせ、反応前の質量をはかった。 図 1 炭酸 うすい カルシウム 塩酸 <茨城県 > 00 実験1の後、発生した二酸 化炭素の質量の合計 [g] 反応前 00 反応後 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに,炭酸カルシウム をすべて加え反応させると, 二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後、図2のように質量を はかった。 表 1 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 2.003.00 4.00 5.00 6.00 反応前 (a) の質量 [g] 反応後 (c) の質量 [g] 90.56 91.1291.90 92.90 93.90 94.90 <実験2 > 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 実験1の後, ビーカーFに残っていた炭酸カルシウ ムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0cmずつ、合計40.0cm加えた。 じゅうぶんに反応 させた後、 発生した二酸化炭素の質量を求め, 表2に まとめた。 表2 実験1の後,加えた塩酸の 体積の合計 [cm²] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54. (1)次の文の ① に入る数値を書きなさい。 また, ② に入るグラフとして適切なものを、 あとのア~ エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験1において, 炭酸カルシウムの質量が1.00g から2.00gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質 量は①g増加している。 うすい塩酸の体積を 40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき, 炭 酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の 関係を表したグラフは②となる。 ア二酸化炭素の質量 二 3.00 化 2.00 ウ二酸化炭素の質量 1.00 0 炭酸カルシウムの質量 [g] [[g] 3.00 化 2.00 素 1,00 第2章 物質のつくりと化学変化 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1 x /3.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 二酸化炭素の質量 エ二酸化炭素の質量 [g] 化 200 1.00 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] [g] 3.00 化 2.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 20 (2) 実験1,2の後, 図3 のように, ビーカー A~ Fの中身をすべて1つの 容器に集めたところ気体 が発生した。 じゅうぶん に反応した後、 気体が発 生しなくなり, 容器には 炭酸カルシウムが残っていた。 この容器に実験1と同 じ濃度の塩酸を加えて残っていた炭酸カルシウムと過 不足なく反応させるためには, 塩酸は何cm3 必要か, 求めなさい。 (3) (2)において求めた体積の塩酸を図3の容器に加え て、 残っていた炭酸カルシウムをすべて反応させた後, 容器の中に残っている物質の質量として最も適切なも のを,次のア~エから1つ選んで, その符号を書きな さい。 ただし, 用いた塩酸の密度はすべて1.05g/cm² とする。 ア. 180g イ. 188g ウ. 198g I. 207 g TOOOD & 図3 0000 COD ビーカーA~F! 容器 <兵庫県 >

Waiting for Answers Answers: 0