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Science Junior High

誰か教えてください🥲🥲

②2 直列回路の抵抗 類酬] 10Ωの抵抗器と抵抗の大きさがわから ない抵抗器b で図1のような回路をつくり, 加える電圧の大きさを変えながら、 電圧計 と電流計の値を記録した。 図2は結果をグ ラフに表したものである。 (1) 抵抗器の抵抗の大きさは何Ωか。 (2) 回路全体の抵抗の大きさは何Ωか。 (3) 電圧計が3.0Vを示すとき, 抵抗器 a に加わる電圧は何Vか。 また, そのとき の電源の電圧は何Vか。 図 1 図2 リモ 電源 100V 0.20 2015 0.10 0.05 ・R b 00 1200 W 1 3 並列回路の抵抗 図のような回路で、電源の電圧の大きさ を3.0Vにして,点P, Qに流れる電流の大 きさを測定すると, 点Pは100mA, 点Q は50mAであった。 (1) 抵抗器 a, bの抵抗の大きさはそれぞ れ何Ωか。 (2) 回路全体の抵抗の大きさは何Ωか。 (3) R500mAの電流を流すためには、電源の電圧を何Vにすれば よいか。 a b →教科書p.266 電圧 M a *** p.266 3 電気器具と電力 図は,家庭で使われている電気器具 とその配線を表したものである。 (1) 40Wと60W の照明器具を使うと. 流れる電流が大きいのはどちらか。 (2) 電気ストーブの抵抗の大きさは何 Qか。 電子レンジ 電気ストーブ 冷蔵庫 (3) 図の電気ストーブと60W の照明器具を同時に3時間使ったとすると, でんりょくりょう このとき消費した電力量は何 Whか。 また, それは何kJか。ただし, 1kJ=1000Jとする。 ₁ 1000W P Q 教科書p.268,270,271 40W 50W 照明器具 100W (1) (2) (3) a 2 ヒント (3) まず 抵抗器 a に流れる電流の大きさを求め る。 直列回路なので、電流の 大きさはどこも等しい。 3 (1) a (3) (2) (3) (1) (2) b 4ew ② 電流による発熱] 図のような装置で、 20℃の水100g を電熱線aで5分間あたためたところ, 水温は25.5℃になった。 (1) 電圧計の値は 6.0V 電流計の値は 1.5Aだった。 電熱線aが消費した 電力の大きさは何Wか。 (2) 5分間で電熱線から発生した熱 量は何Jか。 (3) 5分間で水が得た熱量は何Jか。 電線a 電圧計 ただし, 1gの水を1℃ 上昇させるのに必要な熱量を4.2Jとする。 (4) (2)と(3)で値がちがっているのはなぜか。 簡単に書きなさい。 (5) 電熱線を電熱線bにかえて 6.0Vの電圧を加え, 同じように実験を 行うと、5分後の水の上昇温度は電熱線b の方が大きかった。 電熱線 a, bで抵抗が大きいのはどちらか。 電源装置 ANAO A 発泡 ポリスチレン のカップ 電力と電力量 図は, オーブントースターとその表示である。 ●教科書p.268~270 スイッチ。 FDMME ガラス棒 温度計 ・水 電流計 100 数 P.268,270~271 品名 オープントースター 型名 MT-OT57 ⓢ 100V 1000W 20年製 (1) (2) (3) (4) (5) ◆ヒント (5) 抵抗が大きいほ ど流れる電流の大きさはど うなるだろう。 (1) (2) (3) (1) 図のオーブントースターを100Vの電圧で使用するとき, 何 Wの電力を消費するか。 (4) 口 (2) 図のオーブントースターを100 Vの電圧で使用するとき, 流 れる電流の大きさは何Aか。 (5) (3) 図のオーブントースターを100 Vの電圧で30秒間使用する と,発生する熱量は何Jか。 (4) 図のオーブントースターを100Vの電圧で2分間使用すると, 消費する電力量は何Jか。 (5) ある家庭では, 消費電力が1200Wのドライヤーを1か月間 に合計5時間使用した。 このドライヤーがこの1か月間に消費し た電力量は何kWh か。

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Science Junior High

(3)です。答えのとおりなのですが、4分の1回転したところで反対の力が働くという部分がわかりません。 反対の力が働くのはなぜでしょうか? よろしくお願いいたします。

[3] ハンドルの回転数を, 2回、3回にかえ,それぞ れ同じように電流の大きさを調べた。 表は、このときの結果をまとめたものである。 1秒間あたりのハンドル の回転数 [] 電流の大きさ [A] 1 0.14 0.28 図2 実験 2. [1] 1本のエナメル線 を用意し、図2のように, エナメル線の両端を少し 残して、 正方形のコイル をつくり, 残した線の下 側半分のエナメルをそれ ぞれはがして,X, Y とした。 [2] 図3のように, 水 平な台の上に、導線 A, B をそれぞれつないだ2 本のアルミパイプを固定 し, S極を上にした円形 磁石の真上にコイルを垂 直にして, Yをパ X, イプにのせた。 このとき エナメルをはがした側を 下にしておいた。 [3] 導線A, B に手 ※回し発電機をつなぎ, ハンドルを反時計回り に回したところ, 電流 は図4の矢印(→) の 向きに流れ, コイルは 回転しながら移動した。 1. 実験1について,次の(1) (2) に答えなさい。 (各2点) (1) [2] のときの, 電熱線に加わる電圧は何Vか, 書き なさい。1.4V 10 (2)×0.4(A)=1,40(V) (2) 図1の回路に、抵抗 図5 10Ωの電熱線を図5 ・もう1つつか 線X 図3 エナメル コイル 2 図4 (拡大/ コイル X 水平な台 線X 3 エナメルをはがした部分 コイル 導線A 0.42 [拡大 線Y アルミパイプ 円形磁石のS極 電熱線 N極 ンアルミパイプ エナメル S極 導線B 線Y A 水平な台 導線B 電熱線

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