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Japanese Junior High

枕詞、序詞、掛詞の説明がこれだけだとよく理解できなくて困ってます💦特に序詞の見分け方がわかりません。わかる方お願いします🙇‍♀️

まとめ&ドリル 和歌の表現技法 まくらことば ■枕詞 語調を整える。多くは五音で後に続く特定の語を修飾する。 例あしびきの→山・峰・岩 あかねさす→日・紫・君 たき たる 例いはばしる→滝・垂水 例からころも→着る・ 例ひさかたの→光・日・天 もののふの→八十・五十 じょことば 序詞ある語句を導くが、後に続く言葉は決まっていない。省略せず訳す。 例あしひきの 山鳥の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝む 「ながながし」を導く。 意味 山鳥のしだれた長い尾のように、長い夜を一人で寝ることであろうか。 かけことば 一つの言葉に、同音の二つ以上の言葉の意味をもたせる。 掛詞 例花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふる ながめせし間に 「ふる」(世の中を生きていく)と「(雨 が)降る」を掛けている。 「長雨」と「眺め」を掛けている。 *次の和歌に使われている枕詞に、線を引きなさい。 ひさかたの 光のどけき春の日にしづ心なく花の散るらむ やそ もののふの八十をとめらが汲みまがふ 寺井の上の堅香子の花 てら かたかご なるほ動画 「短歌 (句切れ・表現技法)」 で解説

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Mathematics Junior High

至急です。 分かりません教えてくださいm(_ _)m

数学課題 No.11 【問題】 ゆたか君と潤也君とはるか先生が次のような会話をしていま す。 3人の会話を読んで、右の課題に取り組みなさい。 はるか先生: どうして2人で学校を同時に出発したはずなのに、合宿地 に同時に到着できないの!? 2年 名前 組 ゆたか: そ、それはですね….. 潤也 先生! すいません! 先に合宿地に着くってことは、僕の足 が速いんですよ! ゆたか: 先生・・・、 実はそれは違うんです….. 潤也: おいおいおい! 何を言っているんだい!? はるか先生: やっぱり! 潤也君は汗1滴かいていないもの。 車か自転車 で来たわね! 潤也 : す、すいません・・・。 でも、さすが鋭いですね! 先生、ナイス はるか先生: ホント、 お調子者なんだから! 番 ゆたか : 潤也君を待つために、 途中のコンビニで10分待ったのです が、潤也君がなかなか来なかったので、 先に向かいました。 潤也 : ゆたか君! 待っててくれたなんて、 ナイス~~! 実はゆたか君が学校を出発してから 20 分後に親の車で向 かいました・・すいませんでした! 潤也 そ、そんな〜。 それじゃあ、 潤也君は罰として 10km 走をしてから合宿ス タートします! 【課題】 ゆたか君と潤也君が学校を出発して、3000m離れた合宿 地まで歩いて向かうはずでしたが、 ゆたか君が最初に学校を出発 し、一定の速さで合宿地に向かったが、 途中のコンビニで10分 間休憩した後、 最初と同じ速さで合宿地に向かいました。 潤也君はゆたか君が出発してから20分後に一定の速さで進む 親の車に乗って合宿地に向かったところ、 2分30秒早く合宿地 に着きました。 下の図は、 ゆたか君と潤也君が合宿地に向かう様 子を表したグラフです。 次の問いに答えなさい。 ア m 3000 (1) ゆたか君が学校を出発してから潤也君に追い越されるまでの 時間とゆたか君、潤也君がいる地点の間の距離を表すグラフを選 びなさい。 900 900 イ m 25 25 900 m 900 15 分 15 ☆ 15 (2) ゆたか君が潤也君に追い越されたのは、学校から何m離れた 地点ですか。

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Science Junior High

(4)を解説してください。 答えはイです。 ちなみに、右ねじの法則は使いますか? 私が、解くとウになっってしまいます。

94中1・2の復習 理科 §3. 磁界 7 磁石の近くに方位磁針を置くと、 磁針の向きが変わる。 これは,小さな磁石" 間に力がはたらくためである。 この磁石による力を (①) といい, (①) のはたらく空間には 界があるという。磁界の向きは、方位磁針の② (N, S) 極がさす向きである。 棒磁石のまわりの 界のようすは、磁力線を用いて表すと (③) のようになり、磁力線の間隔が④(せまい、広い)と ころほど磁界が弱くなる。 また,2つの磁石のN極どうしを近づけたときの磁界のようすは (⑤) のようになる。 磁石を用いなくても,導線に電流を流した場合でも磁界はできる。まっすぐな導線 を流れる電流がつくる磁界には,以下の性質がある。 導線を中心とした。 (同心円状, 放射線状,直線状) の磁界ができる。 磁界の向きは電流の向き, 大きさ)で決まる。 ・磁界の強さは、電流が大きいほど,また導線に近い、遠い)ほど強くなる。 (1) ①に入る適当な語を答えよ。 ( ) (2) ②④ ⑥ ⑦ ⑧に入る適当な語句として正しいものを,それぞれ選べ。 2( ) ⑥( ) ⑦( (3) ③に入る適当な図として正しいものを、次のア~エから選べ。( (4) ⑤に入る適当な図として正しいものを、次のア~エから選べ。 ア ウ ) かつし上げ 右図のように鉄しんに導線を巻き付け, 電流を流して電磁石をつくっ た。このとき,電磁石のまわりの磁界のようすとして正しいものを、次 のア〜エから選べ。 ( ア I 磁針と磁石の 電流 (樟蔭高) 鉄しん を (1) (5)の電磁石の左側から棒磁石を近づけると、電磁石と棒磁石が引きあった。このとき,棒磁石 のN極S極どちらの極を近づけたか答えよ。 ( N 極) E

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Japanese Junior High

なぜ2になるのですか?

3 次は 【文章】 (注) おぼ (注) かしこ おんたか 三次の文章を読んで、後の各問に答えよ。句読点等は字数として数えること。(文章の上の1・2…は、行の番号を示している。) こぼり (注) たてまつ はて だい なごん。 (注) (注) (狩りが好きな帝は、)狩いと畏く好みたまひけり。陸奥の国、磐手の郡より奉れる御鷹、世になく賢かりければ、になう思して御手 臓にし総ひけり。名をば紫手となむ付け給へりける。それを、かの道に心ありて、預かり仕うまつりける大納言に預け給へりける。 (注)こころぎも (注) そ (注) そう (注) かひ たま (注) よし 3昼、これを預かりて、取り飼ひ給ふほどに、いかがし給ひけむ、逸らし給ひてけり。 心肝を惑はして求むるに、さらにえ見出でず。山々 に人をやりつつ求めさすれど、さらになし。自らも深き山に入りて、惑ひ歩き給へど甲斐もなし。このことを奏せで、しばしもあるべけ 6れど、二三日にあげず御覧ぜぬ日なし。いかがせむとて“内に参りて、御鷹の失せたる由奏し給ふ時に、帝、ものも宣はせず。聞こし召 6しつけぬにやあらむとて、また奏し給ふに“面をのみまもらせ給うて、ものも宣はず。たいだいしと思したるなりけりと、我にもあらぬ 7心地して、畏まりでいますかりて、「この御鷹の、求むるに、侍らぬことを、如何様にかし侍らむ。などか仰せごとも給はぬ」と奏し給 おほ 8時に、帝 いはで思ふぞいふにまされる と宣ひけり。かくのみ宣はせて、異事も宣はざりけり。 長く・・・とても。 みち たてまつ 陸奥の国・・・現在の東北地方。 奉れる… 献上された。 の道に心ありて・・・鷹狩りの道に心得があって。 になう思して… 二つとないものとお思いになって。 心を惑はして・・・心を乱して。 さらに見出でず・・・・決して見つけ出すことができない。 仕うまつりける… お世話をしてさしあげた。 逸らし・・・逃がし。 御手鷹・・・帝の手飼いの鷹。 やまと おぼ こころざも (『大和物語』による。 しばしもあるべけれど・・・少しの時間はあるけれども。 そ 面をのみまもらせ給うて・・・顔だけを見つめなさって。 ひ歩き・・・歩き回り。 そう 内…宮中。 聞こし召しつけぬにやあらむ…聞こえていらっしゃらないのであろうか。 奏せで・・・申し上げなくても。 たいだいし・・・とんでもないことだ。 いますかりていらっしゃって。 如何様にかし侍らむ・・・どのようにいたしましょう。 などか・・・どうして。 M 生) 狩鷹狩り。 いかさま (9 こと

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Japanese Junior High

国語の字のない葉書で父親視点になって文章を書き換えるという課題なのですが、簡単にでいいので教えて欲しいです!

○父親視点のリライトのモデル 妹が帰ってくる日、私と弟は家庭菜園のかぼちゃを全部収穫した。小さいのに手をつけると叱る 父も、この日は何も言わなかった。私と弟は、ひと抱えもある大物からてのひらに載るうらなりま で、二十数個のかぼちゃを一列に客間に並べた。これぐらいしか妹を喜ばせる方法がなかったのだ。 下の妹が帰ってくる日、邦子と息子は家庭菜園のかぼちゃを全部収穫した。 妹に食べさせたいと思 っての一心だろう。一つ残らず取ってしまった。普段なら、小さいのに手をつけると叱りとばすのだ が、さすがに今日だけはだまって見守った。邦子と息子は、両手を広げてようやく持てるくらいの大 物から、手のひらにのるうらなりまで、二十数個のかぼちゃを一列に客間に並べた。親元を離れ、ひ もじい思いをし、さぞ心細かったことだろう………。そんな妹を喜ばせたい、安心させたいと知恵をし ぼったのだろう。二人の気持ちがいたいほど伝わってきたので、私はふすまの陰からほほえみながら 見ていた。 ○リライトする場面 夜遅く、出窓で見張っていた弟が、 「帰ってきたよ!」 と叫んだ。茶の間に座っていた父は、はだしで表へ飛び出した。 防火用水桶の前で、やせた妹の肩を 抱き、声を上げて泣いた。私は父が、大人の男が声を立てて泣くのを初めて見た。

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