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Japanese Junior High

国語の古文の問題です この答えがイになります。なぜなのかまったくわかりません。 自分の考えはウで途中に若き人々はと書いているからそう考えたのですが本当にわからないです だれか教えてください🙇🙇

入試問題にチ 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 たいなごん あぜち 奥ゆかしく並々ならぬ様子にしたてて 親 按察使の大納言の御むすめ、心にくくなべてならぬさまに、 たちかしづきたまふことかぎりなし。 この姫君ののたまふこと、 大切に育て 「人々の、花、蝶やとめづるこそ、はかなくあやしけれ。人は、 花と蝶よともてはやすことは、あさはか訳のわからぬことだ。 ほんぢ まことあり、本地たづねたるこそ、心ばへをかしけれ。」とて、 心のもち方 誠実さ ものの本当の姿を求める よろづの虫の、恐ろしげなるを取り集めて、「これが、成らむさ 成長する様子を まを見む。」とて、さまざまなる籠箱どもに入れさせたまふ。 中 見よう 虫かご にも「かはむしの、心深きさましたるこそ心にくけれ。」とて、 毛虫 考え深そうな様子は奥ゆかしいものだ 明け暮れは、耳はさみをして、手のうらにそへふせて、まぼりた 髪を耳にはさんで 手のひらの上でかわいがり 見守って まふ。 わらは 若き人々はおぢ惑ひければ、男の童の、ものおぢせず、いふか 侍女たちはこわがって手が出せないので ひなきを召し寄せて、箱の虫どもを取らせ、名を問ひ聞き、いま とるにたり ないもの 新しきには名をつけて、興じたまふ。 つつみちゅうなごんものがたり (「堤中納言物語」より) おもしろがって 問い――線部「興じたまふ」の主語になるのはだれですか。 ア~エ から一つ選び、記号で答えなさい。 ア 親たち イ 姫君 (徳島県) ウ 若き人々 エ男の童 こう考える 「召し寄せて」 「取らせ」 「問ひ聞き」「名をつけて」はすべて同 じ人物の動作だ。 the fut こばこ ----

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Science Junior High

(3)のaが分かりません💦答えはイです。 N極近づけて右に振れたら,S極遠ざけたら右に振れるんじゃないですか…?? 今日中にお優しい方お願いします🙇🏻‍♀️՞ 丁寧に教えて頂けるとありがとたいですm(*_ _)m

2 電流のはたらき 力と運動 図2 次の実験 ①,②を順に行った。 ① 図1のように, 斜面上に台車を置いて 静かにはなし, 1秒間に50打点する記 録タイマーで運動のようすを記録した。 ② 図2のように, 台車が内部を通過でき るようにコイルを斜面にとりつけ, 検流 計を接続し,棒磁石をのせた台車を静か にはなした。台車がコイルに近づくと、検流計の針は右に振れた。 その後、 検流計 MELE 件を変えて台車をはなし, 検流計の針の振れを観察した。 図 3 (1) 図3は、①で記録したテープの一部を5打点ごとに切り、順 にはりつけたものである。 次の文のa~cにあてはまる数値や 語を書きなさい。 J 図3の縦軸は(a)秒間に台車が進んだ (b)を,横軸図4 は(c)を表している。 文の方 (2) ①で台車が斜面を運動している間, 台車が受ける斜面下向き の力の大きさはどうなっているか。 簡単に説明しなさい。 もど (3) 次の文のa, bから適当なものをそれぞれ選び, 記号を書きなさい。 ②で,図4のようにコイル内に台車を静止させ,その後静かにはなすと,検 流計の針はa(ア 右 イ左)に振れ, b(ウそのままになった エ0に戻った)。 (4) ②,コイルに流れる電流が大きくなる操作は,次のア~ウのどれか。① ア 斜面の角度は変えずに, 台車をはなす位置の高さを高くする。 イ斜面の角度を大きくし, 台車をはなす位置の高さは同じにする。 ウコイルをとりつける位置を, 台車をはなす位置に近づける。 >*** 10 斜面の角度 コイル 台車 棒磁石 N極S極 記録テープ E A 台車をはなす位置の高さ 1 mm 7 . . 棒磁石 コイル N極 S極 2 (1 (

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Japanese Junior High

ここの答えを教えてください、

ちぎ しまうじん ごと すごろく 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 の左側は口語訳)(十二点) せんにちゅうで きよみずでら ある若い侍が、退屈しのぎに清水寺の千日詣を二度行った。ある日他の侍と双六を打って負 けたとき、渡すものがないので、二千日お参りしたことによるご利益を渡すと言い出した。 この勝ちたる侍、「いとよきことなり。渡さば得ん」と言ひて、「いな、かくては請け取らじ。三 いや、このままでは受け取るまい 日して、この由を申して、おのれ渡す由の文書きて渡さばこそ請け取らめ」と言ひければ、「よき あなたに渡す、という内容の証文を書いて渡してくれるなら受け取ろう ことなり」と契りて、その日より精進して、三日といひける日、「さは、いざ清水へ」と言ひければ、 約束して それでは この負け侍、このしれ者にあひたると、をかしく思ひて、悦びて連れて参りにけり。言ふままに 引き連れて清水寺にお参りした おろか 文書きて、御前にて、師の僧呼びて、事の由申させて、「二千度参りつること、それがしに双六に 仏の前で、清水寺の僧を呼んで事の次第を話してもらい 打ち入れつ」と書きて取らせければ、請け取りつつ悦びて、伏し拝みまかり出でにけり。そののち、 いくほどなくして、この負け侍、思ひかけぬことにて捕へられて、人屋にゐにけり。取りたる侍は、 牢屋 つかな 思ひかけぬたよりある妻まうけて、いとよく徳つきて、司などなりて、頼もしくてぞありける。 たいそう裕福になり、高い役職について 「目に見えぬものなれど、誠の心をいたして請け取りければ、仏、あはれとおぼしめしたりける 真心 なんめり」とぞ、人は言ひける。 お思いになったのだろう うじしゅういものがたり (『宇治拾遺物語』による。) (注) ※双六………碁に似た室内の遊び。賭け事として行われた。 ※精進・ 一定期間行いをつつしみ、身を清めること。

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