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Science Junior High

全て教えください!!!☆☆☆☆至急お願いします🤲🤲🤲

2:32 12月24日(金) 全21% 5/10 4 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液を混ぜ合わせたときの,水溶液の性質を調べる実験を 行った。下の 内は,その実験の手順と結果である。 【手順) うすい塩酸(A液)と,うすい水酸化ナトリウム水溶液(B液)を 用意し,A液5mLをビーカーにとって,BTB液を数滴加える。 次に,図1のように,B液をこまごめピペットで2mL加える ごとに,ビーカーを揺り動かして液を混ぜる。加えたB液が 6mLになったとき,ビーカー内の液の色を観察する。 その後,ビーカー内の液に,A液をこまごめピペットで1滴 加えるごとに,ビーカーを揺り動かし,液が緑色に変わった ところで,A液を加えるのをやめる。 最後に,この緑色の液をスライドガラスに少量とって水分を蒸発させ,残った固体を ルーペで観察する。 【結果) A液5mLに加えたB液が6mLになったときのビーカー内の液は,( )だった。 その後,A液を加え,液が緑色に変わったとき,加えたA液は1mLだった。 スライドガラスに残った固体は,白い結晶だった。 図1 こまごめ ピペット てき B液 BTB液を 加えたA液 ろ紙 けっしょう 問1 文中の()にあてはまる色を書け。 問2 下線部は,何の結晶か。その物質の化学式を書け。 問3 下の 内は,この実験についてまとめた内容の一部である。文中の(①)に入る, 陽イオンの名称を書け。また,(②)に入る,陰イオンの名称を書け。 酸性とアルカリ性の水溶液を混ぜ合わせると,お互いの性質を打ち消し合うことが わかった。これを中和という。中和では,酸の(①)とアルカリの(②)が結びついて水ができる。 たが 図2は,実験で用いたA液とB液を使って, A液6㎡LにB液を加え,液を 中性にするまでの,液中のイオンをモデルで表そうとしたものである。イについて、 A液6mLにB液を3mL加えて,完全に中和した液中の,1オンの種類と数を、 ア,ウにならって,解答欄のイにモデルで表せ。ただし,液中で塩化水素が電離して できる陽イオンを○,陰イオンをので表し,また,必要であれば,水酸化ナトリウムが 電離してできる陽イオンをO,陰イオンを●で表せ。 問4 図2 ア イ ウ B液を 3mL加える B液を 3mL加える A液6mL A液6mL にB液を 3mL 加えた水溶液 中性になった水溶液 8 O

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答えは イ オ ア ウ です。 試験管Aで、光合成によって二酸化炭素が酸素になるのに、中性ではなくアルカリ性に変化するのはなぜですか?🙇‍♀️🙇‍♀️

の来のはたらきを調べるために、オオカナダモを使って、次の観察や実験を行った。 一 Aちまを 7 図1のように、明るいところに置いたオオカナダモLと、1日暗いところに置いたオオカラク 者式> (観察) モMから、それぞれ先端近くの葉をとり、次のD, ②の観察を行った。 けんびきょう せんたん L. Mそれぞれの葉のプレパラートをつくり,図2の顕微鏡で観察した。図3は,顕微鏡 で観察したオオカナダモの葉の細胞をスケッチしたものである。 L. Mそれぞれの葉を熱湯に入れた後,あたためたエタノールの中に入れ,エタノールから とり出して水でよくゆすいだ。この葉をスライドガラスにのせて,うすめたヨウ素液をたら 2 し、カバーガラスをかけて、顕微鏡で観察した。表1は、ヨウ素液による色の変化をまとめた ものである。 図2 図1 (ら) L M 文の (d) ち ケ宅真! J a9CA おらま 表1 図3 ヨウ素液による 色の変化 L M )B)O) つぶ 緑色の粒 あおむらさきいろ オオカナダモLの葉 青紫色になった オオカナダモMの葉 変化しなかった (実験) したとき 容 合id) CK ようえき 青色のBTB溶液に二酸化炭素をふきこんで緑色にした後,これを4本の試験管A, B, C, 18) Dに入れた。図4のように.試験管AとCにオオカナダモを入れ,試験管BとDにはオオカナダ モを入れなかった。また、試験管CとDにはアルミニウムはくを巻き,光が当たらないようにし た。4本の試験管A,B, C,Dにしばらく光を当てた後、BTB溶液の色の変化を調べた。表2 は、4本の試験管A. B, C, Dにおける。 BTB溶液の色の変化をまとめたものである。ただ し,BTB溶液の温度は変化しないものとする。 図4 A B C D 表2 試験管 BTB溶液の色の変化 A 青色になった B 変化しなかった C 黄色になった 変化しなかった D o アルミニウムはく o オオカナダモ D D

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(1)教えてください😰

2 うすい塩酸10cmをビーカーにとり, BTB溶液を2~3滴加えると黄 色になった。これに,うすい水酸化ナトリウム水溶液を2cmずっ加えて かき混ぜ,水溶液が青色になるまで加えた。そのあと,うすい塩酸を1滴 ずつ加え,水溶液の色が緑色になったところでやめた。緑色になった水溶 液をスライドガラスに1滴とり, 加熱して水を蒸発させると,白い固体が 残った。次に,別のビーカーにうすい硫酸10cmをとり,うすい水酸化バ リウム水溶液を5cm加えると, 水溶液が白くにごった。これをしばらく 静かに置いておくと, ビーカーの底に白い固体が沈殿した。 〈香川改) 2 してできた白い固体は, 水酸化バリウムから生じるバリウムイオンと硫 酸から生じる陰イオンとが結びついてできた物質である。この白い固体 (1) この実験において, うすい硫酸とうすい水酸化バリウム水溶液が反応 に含まれる,硫酸から生じる陰イオンをイオン式で書け。 (2) 次の文は,酸の水溶液とアルカリの水溶液の反応について調べようと したものである。文中の①にあてはまる語を書け。また, ②, ③には, 「溶ける」,「溶けない」のいずれかを書け。 の (2) 2 3 この実験の反応において, それぞれできた白い固体は, 酸の陰イオン とアルカリの陽イオンが結びついてできた物質で, これを①」という。 うすい塩酸とうすい水酸化ナトリウム水溶液が反応してできた ① は、 水に2。うすい硫酸とうすい水酸化バリウム水溶液が反応してでき た0は; 水に③

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カッコ4番を教えて下さい!

問題7 酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を混ぜ合わせたときに起きる化学変化について調べるため に、次のような実験を行った。 あとに続く各問いに答えなさい。 実験方法 水酸化ナトリウムを蒸留水に溶かし、うすい水酸化ナトリ ウム水溶液をつくった。同様にうすい塩酸をつくった。 II. 図5のように、 試験管 A~D にIでつくった水酸化ナトリ ウム水溶液を3.0mLずつ入れ、BTB 溶液を数滴加えた。 I. こまごめピペットを使って、 試験管 AにIでつくったうす I. 塩酸 い塩酸1.0mLを加えた。 IV. 同様にしてBには2.0mL、C には3.0 mL、 D には4.0 mL のうすい塩酸を加えた。 実験結果 図5 試験管 A B C D 水酸化ナトリウム水溶液の量IML 加えた塩酸の量ImL 水溶液の色 3.0 3.0 3.0 3.0 1.0 2.0 3.0 4.0 青 緑 黄 黄 (1) こまごめピペットを使うとき、 水溶液を吸い上げた状態で先端を上に向けてはいけない。これはな ぜか。理由を文章で説明しなさい。【知· 技】 2点 (2) 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を混ぜ合わせることで化学変化が起こり、 水ができる。この化学変 化を、イオンを表わす化学式などを使って式で表しなさい。 【知·技】2点 (3) 次の文章の~④は、実験方法IVまで終えたあとの試験管 A~D内に入っているイオンについて考察 したものである。 説明が正しいものには記号○を、 間違っているものには記号×を、 解答用紙に書 きなさい。【思· 判·表】 各1点 の試験管A·試験管Bには、ほとんど水素イオンが存在しない。 の試験管Bに含まれるナトリウムイオンと塩化物イオンの数は、ほぼ等しい。 の試験管Cに含まれる水素イオンの数は、 試験管Cに含まれるナトリウムイオンの数よりも多い。 の試験管Dに最も多く含まれるイオンは、塩化物イオンである。 (4) 実験方法IVまで終えたあとの試験管 C の水溶液を緑色にするためには、実験方法1でつくった水酸 化ナトリウム水溶液を何 mL加えればよいか。 数字で答えなさい。【思·判 表】 2点

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