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Science Junior High

中学3年物理の問題です。 黄色いマーカーを引いている4(2)1①②の2問の解説を見ても理解できません💦 説明お願いいたします🤲🥺

▷4 エネルギーの有効利用 図は,従来の火力発電とコージェネレーションシステムで、発電 に用いた燃料の化学エネルギーが移り変わるようすを表している。 あとの問いに答えなさい。 従来の火力発電 送電線 工場 電気 コージェネレーションシステム 天然ガス ガスパイプライン ビル 発電機 電気 熱 火力発電所 利用される電気 エネルギー34% ともな 送電・変電に伴う損失5% 利用される電気 エネルギー30% 利用される熱 エネルギー50% はいねつ 利用できない排熱61% 利用できない排熱20% (1) 従来の火力発電では、 送電時の損失を少なくするために, 電圧 をどのようにして送電するか。 (2)図のコージェネレーションシステムでは,全体で利用できる電 力が常に4500kWになっている。 ① 1秒間に何kJの天然ガスの化学エネルギーが使われているか。 ②全体で利用できる熱エネルギーは, 1秒間に何kJか。 すぐ (3) 従来の火力発電に比べて, コージェネレーションシステムが優 れている点を熱エネルギーに着目して簡単に答えなさい。 物理 182 4の答え (1) (2)① VOL 2 ✓ (3)

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Mathematics Junior High

この問題のウを教えてください🙇‍♀️ 三角形CDFは求められたけど三角形FGDが求められなくて目分量でやったら答えあたったんですが求め方がわかりません。 二つの三角形にわけたら求められないですよね..? どう求めるのでしょうか?

(0,12) 27 y=-x+2 問4 右の図において, 直線①は関数 y=-z +12 33 のグラフであり、直線②は関数 y=-4+6の グラフである。 点 A は直線①と直線 ②との交点である。 2 一点 B, C はそれぞれ直線 ①,②と軸との交 点である。点Dは直線②とy軸との交点であ る。 2y= -4x6. 16 2. また,原点を0とするとき, 点Eはy軸上 の点で, DO:OE=3:2であり,そのy座標 (0.6) は負である。 さらに,点Dを通り, 直線 ①に平行な直線 と軸との交点をFとする。 このとき、次の問いに答えなさい。 4 (ア) 点A の座標として正しいものを次の1~6 の中から1つ選び, その番号を答えなさい。 45 1. (-1,13) 2. (-1,14) 4. (-2,15) 5. (-3,15) N 27 (8 cor-D 1 (14 (610) +y= 3(-2,14) 6. (-3,18) (イ) 直線 EB の式として正しいものを次の1~6の中から1つ選び、その番号を答えなさい。 0=-1 x= 1.y=1/22-5 4 y= 4.v=1/23-5 2. y=1=-12/19 4 5. y = 1/3-2/1 3. y=x-4 6.y=1/24 3 0=-4 4x=6 (7)次のの中の 「う」 「え」 「お」にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び、そ の数字を答えなさい。 点 Gは線分AB 上の点である。原点0から点 (1,0) までの距離および原点 0から点(0,1) までの距 うえ 離を1cm とするとき, 四角形 DCFG の面積は cmである。 お 0=-x 623 ¥22

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Civics Junior High

②のウ、エはどのように計算して求めれば良いのでしょうか?

②次の資料1は、いくつかの国の「政府開発援助」の援助実績額と前年の実績からの増減率を 示しています。 また, 資料2は、資料の国が行った「政府開発援助」の地域別割合を示した グラフです。 資料 1. 資料2から読み取れる内容として誤っているものを,あとのア~エから 一つ選び, 記号を書きなさい。 資料 1 資料2 援助実績額 国名 増減率 アジア 中東・アフリカ 中南アメリカ その他 (億ドル) (%) アメリカ 7.8 49.8 35.3 307 アメリカ ドイツ 15.7 41.9 7.6 34.8 307 -0.2 2.8 ドイツ 日本 61.1 20.9 15.2 224 -1.0 +2.4 A イギリス 11.9 41.8 43.9 日本 133 -11.9 内 フランス 16.3 46.5 9.9 27.3 イギリス 95 125 9.3 I 0 20 40 60 80 100% フランス 95 10.4 (注) 援助実績額は,二国間政府開発援助の実績額。 支出 総額ベース。 増減率は, 前年からの増減額を前年の 実績額で割ったもの。 統計年次は2018年。 (注) 二国間政府開発援助の実績額の地域別割合。 統計年次は 2019年。 (資料1 資料2は外務省 「2020年版開発協力参考資料集」などにより作成 ) 参考資料集」などにより 資料の国のうち, 前年より援助実績額が増加している国の政府開発援助の地域別割合は,そ の他の地域を除くと, 中東・アフリカ地域に対する割合が最も大きい。 日本のアジア地域に対する援助実績額は, 資料の国の中で最も多い。 ウフランスの中南アメリカ地域に対する援助実績額は,アメリカの中南アメリカ地域に対する 援助実績額より少ない。 エ ドイツは,前年に比べ, 援助実績額が3億ドル以上減少した。

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